安静にしてなきゃいけない状態でも賀来さんを心配してくる龍門さん良い…‼️‼️賀来さん…まじで…
三角がまじで三角、レスバ絶対勝てないわ
三角の帝への拝謁、無自覚に三角を信じてる阿佐馬
自分の行動に驚いて開き直るのおもろすぎる
三角の目が青く燃えてる感じなのかっこいいな‼️
閉伊改め弥輔、そういうのもあるのか
賀来さんいっぱい薬飲んでたんだね
32歳なんだ (カルテ) ここから回復するのか…?
平内務卿ちゃんと青輝のこと覚えてるんだ
床入り〜!? やることやってんだ
にぎにぎにぎにぎ
青輝が女大臣?をやり込めるの良かった
桜虎は本物の虎になったみたいだし分が悪いのに撤退?常ちゃんは遠征の準備してるのに?
にしても平は常に相手を揺さぶり支配しようとしてくる嫌な奴。けどその分あの時から腹括ってる覚悟が際立って頼もしい。
聖夷の総帥・輪島桜虎は冬将軍作戦を考案し、大和軍を厳しい冬の北陸で討つと企図する。
対する大和の青輝は平内務卿に上手く取り入って帝への謁見に成功。とっておきの策として撤退を進言する。
どちらの策がハマるのか。
かつて妻を目の前で殺した仇敵に対しても終始冷静に、あくまで大和のためと策を講じる青輝は逞しい。
全く先が読めん、続きが気になる
青輝、動く。平卿、お久しぶり。なるほど3年ぶりか。もうそんなに時が。
援軍は送らず、撤退を提案する青輝。敵軍の作戦を読み切っての案らしいが……。
場の一同の「はぁ?」は正しくそう
あのハゲデブはちゃんと覚えてた
余計に腹立つ
うわぁ!かくはん。ここにきて今の日本の薬剤利権の数々を赤裸々にしおった!
青ちゃんさんの感情の忍耐が試されるなぁ。
経ちゃんさんは身体が勝手に動いて支度しとるやないかい。
あ、うん。阿吽
茶番劇は主役が笑ってからが本番。
撤退進言か……
確かに、援軍を焦土作戦で首都まで誘い込み、飢えと寒さで撃滅させる桜虎ちゃんの策は水泡に帰すなぁ。
逆に大和軍が撤退すれば、桜虎ちゃんは弥々吉ちゃんの件があるから罠だと分かっていても追撃するために進軍せざるを得ない。どこまでも。
それこそ、逆に大和軍に焦土作戦をとられても。
これが策かな?
聖夷、一般的に撤退戦は難度が高いと言われてるのに、10万もの大軍を相手に、民衆を引き連れながら、福井から新潟までの長距離を、さも成功間違いなしみたいに話しててこの人たち大丈夫なのかしら…と心配に。なんか自信満々だけどいつも行き当たりばったりでプランBが無いのよねえ。
それにしても青輝カッコよすぎる。抜群の知性はもちろんだけど、あの若さで帝や宿敵の殿器をはじめ敵意に囲まれたアウェーの中でたったひとり、表情ひとつ変えず冷静に理を唱えられる胆力には驚かされる。歴史に名を残すような傑物にはこういう人間がなるのだろうなと唸らされました。
長嶺軍は見捨てるのか?
不敬罪、逆に守衛のやつを糾弾するの本当に口がよく回る。そして因縁の平を前にしても沸々と内面だけを燃やし、帝への謁見を賜る。
そして内務卿の安易にアサインを咎める。しゃしゃり出てきた大臣に恥をかかせるのめちゃくちゃ気持ちええや!そして福井に援軍を送るべきではない、と。
撤退することで冬将軍を空振りにさせるのか。
それを虎ちゃんは今度は追えるかというのが焦点になりそう。
平内務卿にしてみれば愚息を助けに行かない訳には行かない。桜虎の作戦を読み切っての撤退か。賀来さんの顔ミドリ色してて大丈夫なの?
軍議を開いて大和に対しての動きを確認し、民のため国のため共に動こうとしている。一方龍門側は賀来が急病で倒れた。回復に見込みはあるが良い状態ではない。軍医に任せてはいるものの、まだ動けそうにはない。青輝は大和帝陛下に拝謁するために行くが守衛に止められてしまう。守衛からも拝謁はできないと言われるが、青輝得意の彼の言葉を使い彼は守衛を攻め立てた。
すると内務卿が通りかかった。青輝の論は面白いといった平内務卿。君のことはよく覚えているとも彼。妻の命日から数えて3年3か月たってから面と向かってあったのは久しぶりだな。
そして守衛の首を自分の名前を出して断罪しようとしたことは不愉快極まりないと言って斬らせた。しかも、青輝に対して君の嫁と同じ罪状だとも言った。彼は妻が死んだときのことを思い出しながら座っていたところ、青輝は大和帝陛下の前に拝謁することとなった。芳経は青輝に対して帝絵の拝謁がかなうと思っているのか?バリ痛い奴やと考えていた。帝への援軍要請をしたら十中八九平内務卿が出てくる。平内務卿が軍権を掌握したら龍門辺境将軍の命が危ない。賀来は青輝に事前に策を託していたかもしれないが、今回ばかりは青輝の思い通りにはいかないと考えながらも、食糧を作りながら拝謁が無理って言ったのにバリバリ福井に行く準備をしている彼。ツンデレだなぁ。結局抜かりないように支度して待っといてやると言ってたし青輝を信じて待つことになった。
平内務卿は聖夷にここまで猛威を振るわせた原因を龍門にすべて押し付けようとした。龍門は将軍に値しないとし、新たな将軍の任命を帝に言った。
青輝は辺境将軍隊の思惑を知り、そしてそれを帝の前にくじくためだと考えている。そして龍門に代わって将軍は平内務卿にと言っていたところ青輝はそれを考え直すほうが良いと彼は進言した。
平内務卿の部下にいろいろ言われても言い負かしてて気持ちよかった。平内務卿はならば援軍の指揮官にふさわしいものは誰だと言った。青輝はふさわしいものはいないと言った、さらに福井に援軍を送るべきではないと言った。内務卿はここにでは何をしに来たのかと問うた。陛下に撤退の調書を賜りに来たと青輝は言った。撤退…?どういうことだろう。次回が楽しみだ。
撤退をどう通すのか
日本三國 第10話。ようやく主人公のターン。しかし今のところ狙いが見えてこないな。そんな中、ツネちゃんさんのツンデレっぷりが見どころだった。
まさかの撤退の要求!?その考えや如何に・・・
あと、その思考とは裏腹におにぎりニギニギしまくりな芳経くんが面白すぎていけないな笑。