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【ADD(オーディオドラマ)】
◇作品No.107/◆鑑賞No.152
<評価:SS/非常におもしろい>
<オススメ、ミテホシイ度:5/個人的神~。すっごい見て欲しい。>
**物語ひとこと紹介**
「盗聴?え?盗聴?・・・あ。ギリギリ違う感じ?笑」なお話。
◇作品No.107/◆鑑賞No.150
<評価:SS/非常におもしろい>
<オススメ、ミテホシイ度:5/個人的神~。すっごい見て欲しい。>
**物語ひとこと紹介**
「ぼくは動物が大好きだ。」将来動物園で働きたいと思っていた男がタクシー運転手になった話。
面白くてびっくり‼️💯
台詞回しが良い。
いやーよかった
ほんわか系なのかなって思ったら結構シリアスなミステリーだった。
ストーリー展開がうまくてとても引き込まれた。
しかし、気になる終わり方をした……。
超伏線回収力◎
評価 90点
キャラ同士の掛け合いが絶妙で何気ない会話も面白い。ストーリーは想像のつかない結末でそりゃ高評価
ぽつぽつと散見する情報。
関係ないのか?と思いつつ、話が進むごとに絡まり解けていく。
結末から作るにしても色々と重なり合っているので、うまい脚本だなぁと。
徐々に明らかになっていく様が面白く、毎回楽しみだった。
面白かった。
ミステリー作品。アマプラ独占ってことで昨年から気になってたしOP曲のODDTAXIも結構聞いてたけど何となく見ないまま一年経っちゃったのでイッキ見しました。
全体としては非常によくできていると思います。音楽はSUMMIT協力によりかなりヒップホップ色の強いものとなっているので一部好みは分かれそうです。ヤノの韻を踏みながら会話する(しかも動揺すると踏めなくなるw)ところとか結構いい感じでした。制作がOLMなので夕方にやってそうなアニメの絵柄ですが内容はリアルな社会問題と主人公の鋭いツッコミなど誰が見ても面白いと思います。分かりやすい勧善懲悪作品でないところもよかったです。
面白かった!めっちゃ最後気になるけどー!
伏線がどんどん回収されていく感じが良かった
こんなに最終回を大切に思えたことは本当に当分なかった。数年振りにうるっと来た。
オーディオドラマの存在も良い。世界観の広がりと豊かさを感じられて。
雰囲気が良い、テンポも良い。等倍で見たい。
優しい絵柄を生かしたコミカルさと少しリアルな薄暗さ、こんがらがらない丁寧な伏線。
皆話し方が巧くて引き込まれる。芸人コンビの話し方のアニメっぽくなさも、この作品の雰囲気をつくってた。
あ~~~、視聴が映画に間に合っていればなあ!!心底惜しい!終わり方もこれ、先が気になるやつじゃんか!
けものキャラばかりでほんわかした作品なんだろうと気を抜いて見始めてしまったが、一話から最後まで伏線に驚かされっぱなしだったわ。
あとやけに精神病?を匂わすような話の進め方してんのかと疑問だったのも回を重ねるごとに色々分かってきてね…ここも良かった。
ワクワクしながら見れた!良きミステリー!
とても面白かった。音楽も印象的。映画が楽しみ。
面白いと人づてに聞いていたので見たが、予想以上に面白かった。
不穏な終わり方が気になり、オーディオドラマが有ることを知ったのでそれも見たら、更にバッドエンドしか予想できなくなった。
これはリアルタイムで本編とオーディオドラマ両方並行して見てたら、もっと楽しめたんじゃないかと思う。
伏線がすごいって聞いてたからじっくり考えながら見てた。
伏線回収する前に「こうじゃないのかなぁー?」って予想しながら見てたら結構当たってたからめちゃ楽しめた!
映画も楽しみです!
トリック系のストーリー。これは、ユージュアル・サスペクツ的な感じだろうか。和田垣さくらだけは、未解決?
伏線のさりげない張り方も回収の仕方もよかった。結末を知ってからもう一度見るとより楽しめる
良かった
キャラが動物なのに意味があるアニメ。
あらゆるパーツが動き、所定の位置に収まる。綺麗に伏線回収されていく気持ちよさのある作品。
群像劇としての面白さもさることながら、キャラのやり取りが秀逸すぎる。
キャラの会話だけでも全然おもしろくできそうなのに、演出やら構成やら全体のストーリーやら、ラストまで飽きさせないし何ならもっとずっと見ていたい。すごい!
ここ最近の1クールオリジナルアニメでは最高傑作ではないだろうか…。推理小説のような伏線に次ぐ伏線、最後は映画のような演出、あとはとにかく音楽が素晴らしかったです。ヤノが最高でした。芸人キャストもあのキャラデザだったからか違和感なくハマってました。
ただ途中小戸川が、この辺じゃアルパカはあんただけとか、あの子三毛猫じゃんとか発言してましたが、あの辺みんなリアクションしてなかったのはちょっと気になる。また見返したいです。
1-3月期の大穴であった。サスペンス?なんだが笑いどころ多数。とぼけた風貌からたまに繰り出される小戸川のキレッキレのツッコミと詰め込み過ぎなまでの伏線が満足感高い。最終回はアニメならではのメタどんでん返しでラストは血の気が引いてオワタ。本物の漫才師が声優として出ている。作者は相当漫才好きなんじゃないかと見た。白川さんがOPで奇怪な動きしてるのがずっと違和感あったが中盤でわかった。そういうネタか。登場キャラたちのバラバラに起きる事件がいつのまにかこんがらがっていく構成、デュラララとかもそうかもしれんがなんという手法なんだろ。結構好き。
神アニメをありがとう
いいから見ろ、そう言うことしかできない
終わってみれば、今期唯一の上がり続けるおもしろさと、伏線を常に張り常に回収する毎話絶対に飽きさせず引き込まれる展開は今期で一番良かったかもしれない
伏線が数話跨ぐこともあるので見るなら一気見がいいのかなとも思ったり
とにかく13話まで見てくれ、そうすれば自分が何が言いたいのか分かる
それ以上の言いようもない名作
神アニメ
異色かつダークな群像劇。本当に独特な作品だったので触りから離れてしまった人も多そうだったのが勿体無いくらい、面白かった。
ミステリー作品は感想を書くのがすごく難しいが、本作も例に漏れず。とにかく見てくれと言うのが1番。あらゆる位置に伏線があるシナリオ構成もそうだが、アニメーションとしての絵の見せ方や動かし方、音楽の挿入など作品に対する熱量が素晴らしかった。芸人のアフレコもラジオや実際に交わる中では味があってよかった。
全てがわかってからもう一度見直すと、また新たな発見がありそうと言う意味で奥行きがある作品に仕上がった。こういうオリジナルアニメ、めっちゃ好き。
見た目に反してとても上質な群像劇系サスペンスミステリー。
ストーリーや雰囲気は素晴らしく、評価も「とても良い」としたかったが、どうしても一部キャラに共感性羞恥を感じてしまい見ていられず、個人的評価としてそこまで届かせられなかった。
具体的には樺沢、柿花、ホモサピあたり。本当に苦手でちょくちょく一時停止したり飛ばしたりしてしまった。
だが、そのあたりを我慢してでも見るだけの価値はあった作品。
先が気になる展開も多く、その一方で軽妙なトークやちょっとしたロマンスで笑えたりほっこりできる部分もあるという、バランス感覚が素晴らしかった。
ともすれば沈鬱な雰囲気になりそうな内容であっても、気の抜けるような動物の見た目と相まって、そこまで身構えずに見ることができた。
最終話のあのツッコミはある意味でこの作品を象徴する一言だと思う。
総じて、非常によく作られた上質な作品だった。
ソシャゲのガチャについては「そうはならんやろ」って感じでしたが(普通ガチャを引いたときには既にサーバーに記録されてる)。
沢山の謎を散りばめてよく最終話であそこまで収束しきったなぁと、素直に感嘆。
そもそもの情報の提示の仕方も上手かった。会話劇や演出の使い方に不自然さもほぼ見られなかった。
現代社会の風刺も効いてて良い。
主人公の抱えている問題はアニメだからこそできる演出で非常に面白みがあったね。
エンタメ性の高さ、脚本・構成面でのクオリティの高さは間違いないが、感情面での没入感はもうひと押しっって感じだったのでこの評価。(完全主観)
ネタバレを聞いた状態で視聴したが、面白かった
これは2週目行きたくなるやつ…
YouTubeのオーディオドラマも聴いてきます
最後まで見たら面白かったかな。4話くらいまでは何かよくわからなくて切った人も多そう。続きが気になるほどではなかった。
伏線の回収は見事ですっきりした。OPで少しネタバレしてるかなとは思ったけど。
ちょいちょい声優じゃない人を使うのやめてほしい。浮いてるし気になる。
ヤマアラシの人のラップ(?)が下手すぎて全然頭に入ってこなかったので字幕が欲しかったレベル。