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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
普通


全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

物語、映像、音楽、全てが美しく調和して染み渡ってくるような作品でした。
また会ったときに恥ずかしいので、大げさな賛辞はやめておきます。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

一組の男女の恋愛を主軸に固めた、極めて完成度の高い短編。
物語としても王道で面白いのだが、それを支える美しい作画と凄まじい迫力の音楽が作品の完成度を非常に高くまとめ上げていた。
1期の内容は放送当時観たっきりで正直あまり覚えていないが、ここまで印象に残る物語はなかったように記憶している。
原作未履修だとしても、単体で観る価値のある作品。



とても良い

なんか作画の調子が出てきましたね? 1話2話の不安感がだんだん薄れてきてるように思えます。
3話だから気合いを入れたのか、それとも面白くなってくる部分に力を温存してたのか……いずれにせよ次回以降も期待できそうです。
あとアズールはもうダメですね。



とても良い

まずOP、EDが共に良い。特にOP映像はクオリティが非常に高く、制作陣がこの作品へ向けている気合いが存分に現れている。今後にも期待が持てて大変好印象。
作画も戦闘時含め安定しており、劇伴も当然のように高クオリティ。今回は物語的にも深みを出す方向へ動いているため、かなり引き込まれる回だった。
このまま傑作として3クール走りきって欲しい。



とても良い

作画も劇伴も申し分ない。最後に流れた楽曲(OP?)も高クオリティ。
とはいえまだまだ話は始まったばかり。読んだのが結構前のためいい具合に記憶も薄れてきているし、初見のような気持ちで楽しませてもらう予定。
スロースターター故に埋もれないよう願う。



良い

今期1の問題作第1話。
全体的にそこそこの作画ながら、本作では重要なお色気にはめいっぱい力注ぎますよと言わんばかりの1話で好印象。
とはいえ、無駄に高い画力から繰り出されるアホで下品で案外熱いバトル、という原作の良さをこの作画で表現しきれるのかというのは不安が残るところ。
ストーリーに関しては現状丁寧にやってるので、実はかなり面白い原作のストーリーを上手く引き出してほしい。
ひとまずは覚醒したうてなのハメを外しっぷりをどこまで再現してくるかに期待といった感じ。知らない方だが声優さんの演技がどう変わるかにも注目したい。

それにしても序盤のうてなは大人しいな。



とても良い

普通なら鼻につく「凄いゲーマー」設定を「クソゲーの猛者」という設定に置き換えることでギャグにしつつ説得力を持たせているのが好印象。
こういう一捻りを入れてくる作品は信頼できる。
作画も戦闘日常共に良く、全体的に安心感のある完成度。今後に期待できる1話。



とても良い

シリアスをギャグで包みつつ地に足着いたいい一話。OPでしっかり眼鏡が曇ってるのでとても安心できる。
私自身も漫画をずいぶん前に読んだきりではっきりと内容を覚えているわけではないが、この調子であればアニメ化としても成功してくれるのではないだろうか。
まずはスタートダッシュとしては上々と行ったところ。この先が楽しみ。



とても良い

ツッコミは……ツッコミはどこ……!?
完成度の高いギャグ枠としてこのすば本編に引き続き大変安定してそうで好感触。
そしてめぐみんかわいい。



とても良い

出来の良い2話。
主要人物らしきキャラの紹介と佐切の背景説明までを1話に収めており、物語としての地盤固めを一気に終わらせた。
引きもよく、アニメとしての構成は良好。
1話に続き小物臭い征夷大将軍のようなキャラが鼻につくものの、まあ今後出てくることはなさそうなのでどうでもいいだろう。
映像の出来も非常に良く、流血表現などでも変な規制はないため没入してみることが出来そう。

とはいえ、今のところそれぞれのキャラが強く立っているかというとそうでもなく、
夢中になれる要素という意味では少々物足りないか。
冒険系なのか人情系なのかバトル系なのかという主軸が見えにくく、
今後の展開が良くも悪くも予想しづらい。
エンジンがかかりきるまでもう少し、といったところだろうか。



良くない

頑張って1話は観たけど、残念ながらあまり面白くない。
作画は良く動いてはいるけど、良いところはそれだけ。
このサブカルが世間に受け入れられつつある現代に「抑圧されたオタク」という題材自体が時代遅れに映るし、
その古くささを補えるだけのストーリー的な奥深さやテーマを感じられるかと言われればそれもない。
勢いだけはあるもののネタに脈絡がなく、キャラもステレオタイプの域を出ない。
有り体に言えば「滑っている」アニメ。続きは恐らく観ないだろう。



とても良い

素晴らしいアニメですね。
前提として私はロリコンではないのですが、このアニメのアイドルたちが動いている空間を見ているだけで幸せになります。
個々の動きも良く、演出も際立っており、愛らしいアイドル達の姿を存分に楽しめる30分でした。私はロリコンではありませんが。
これから最終話まで、彼女たちの動く姿を毎週見られるかと思うと幸せな気持ちになります。
もちろん私はロリコンではないので、不純な動機など一切ありません。
今後が楽しみなアニメです。



良い

とりあえず面白い。
映像はいい。話の展開も興味深い。
奉行所の役人だったかが小物臭すぎて鼻についたがまあ許容範囲。
花の咲いた死体の描写が美しくグロテスクで印象的。
まだ導入だがなかなか好感触だった。



全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通

原作小説既読。
なろうは苦手であまり読まないのだが、この作品は原作の時点で結構気に入っていた。
話としてはテンプレを組み合わせて陰陽師要素を振りかけたものだが、
個々の登場人物たちの行動に納得感があり、有能な人物はしっかりと有能。
設定上、ゲーム等の現代要素があまり入ってこない部分も個人的に気に入っている。
展開もテンポがよく、作者の構成能力が高いという感想だった。

その部分はアニメでも遺憾なく発揮されている。
特に人物の動きや話の展開についてはきちんと理由付けがなされているため、観ていて不快感がない。
ただ、アニメではどんな作品でもある程度実力のある脚本家による再構成が行われるため、
アニメだけ観ていれば他の作品との差を感じづらい。
結果、埋もれている感があるのは否めないだろう。

作画や演出に関しては下の上レベル。特に戦闘作画はなんとも迫力が薄く、大会などは観ていて残念だった。
まあ、崩壊しているほどではなかったし、符を用いた魔法の演出はなかなかに格好良い。
ヒロインの可愛さは安定していたため、ながら見する程度であれば十分だろう。
ユキ可愛いよユキ。

音楽についてはあまり印象に残っていないが、不快な曲がなかったということは卒のない出来だったということだろう。



全体
良い
映像
普通
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
普通

1期の時点から「1期の範囲以外の話が面白い」と聞いていたので割と楽しみにしていた2期。
そのコメントは間違っていなかったようで、1期のかったるさがどこに行ったのだろうと思えるくらいには展開が面白かった。
とりわけおひいさまの苛烈さがよく出ていたスリーピング・マーダー編、特に11話はお気に入り。
逆にピノッキオは絵面がどうにもシュール過ぎて微妙さが勝った。

各エピソードでのクオリティのバラツキはあれど、全体を通してなかなか面白いアニメだった。
EDの宮野の英語はさすがに笑ったけどw



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

素晴らしい作品だった。
原作は遠い昔に履修したけど正直あまり覚えてない中での視聴。
制作会社が宝石の国のオレンジということもあって信用して観てたが、最初から最後まで期待に違わない凄まじいクオリティだった。
映像面ではCG嫌いですら良いと言ってしまいそうなほどで、演出面でも完璧な完成度。
特に最終話での怒濤の追い上げは圧巻で、映像面でもストーリー面でも素晴らしい出来。
原作ファンも納得の出来なのではないだろうか。

反面、回想部分の時系列や場面転換がやや分かりづらく状況の理解に手間取ってしまった部分もあった。
尺に収めるためだろうが、その辺りはもう少し分かりやすくして欲しかったように思う。

ストーリーとしては丸く収まったわけではなく、続編の制作もちゃんと決定しているようなので、今期では出番のなかった原作キャラの登場にも期待している。



全体
良くない
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良くない
音楽
普通

最初の方は王道ながらもひねった展開が面白く、視聴のモチベーションも高かった。
事実、7話あたりまではかなり楽しく視聴していたし、弟の狼藉のタイミングなんかもしっかり思考がめぐらされていて好感を持てた。
だがヒューマンドラマになると途端に底の浅さが露呈した。
王道といえば聞こえは良いもののあまりに使い古された展開、とりあえずやりきれなさを残しておけばいいんだろう的な陳腐な泣き言と回想の数々。
しばらくは我慢していたが、10話にまでそのしょぼくれた空気を継続して今度は王位継承の話にもつれ込む。

テンポの良い痛快さが好ましかったにも関わらず、お約束展開をなぞるようなお涙頂戴の浅いシリアスをやられてもシンプルにつまらない。
作画やキャラデザは好きだったのですが、残念ながら視聴停止としました。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
良い

全体的に安定したレベルのショートアニメ。尺の短さを感じさせないよくまとまった脚本で、全体的にダイジェスト感がないのが好感を持てる。
ショートなのもあって満足度はほどほどだが、長さ相応という意味ではとてもレベルが高く感じる。
さすがにそれぞれのキャラの深掘りはほとんどできておらず可愛いだけだが、続編では予算も増え時間も長くなっているのでそのあたりは期待している。
音楽は主張のない背景音楽といった感じの案配だが、ピアノ曲など時々「おっ」と思える曲もあった。



とても良い

主要キャラが集合し、物語がさっそく動き始めたといった具合の第2話。
1話と比較すると非常にテンポが良くなり、デンジ(とポチタ)だけではなく色々なキャラクター達がわちゃわちゃと動き出した。ようやくスタートといったところ。

EDも爽やかで、殺伐としながらも和気藹々とした公安生活が始まる! という雰囲気で終わるのは明らかに意図的な演出だろう。
1話ではチェンソーマンの物語をそのまま楽曲にしたようなCHAINSAW BLOODで殴りつけ、2話では困難ながらも楽しい未来を思わせるような爽やか系楽曲で締める。
毎話変わるEDもしっかりと「アニメ『チェンソーマン』」のストーリー演出を行うために使われており、単なる話題作りに留まらない芸術的意図を持っているのがこの先に期待を持たせてくれる。
名シーンであるノーベル賞の受賞まではもうしばらくかかるが、それまでもしっかり楽しませてくれそうで楽しみだ。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良い

面白くてお色気もあり全体的にハイレベル。映像のヌルヌル具合がさすがの動画工房。
筋トレ知識アニメとしても優秀で、放送当時は運動をしていなかったため聞き流していた内容も、ジムに通い始めた今あらためて見返したら参考になる部分が多数あった。



全体
良くない
映像
とても良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
普通

視聴開始直後はかなり面白かったものの、小鳥遊の姉sや山田が出てきたあたりから登場人物の不快度指数が上がってきた。
伊波父のエピソードもあり、9話で脱落。

どうもこの作品はろくでもない性格の人物を出して話を動かし、それに主人公ら主要人物達が振り回されるという形で進むタイプのよう。
主人公らは(店長はややあやしいものの)それなりに「個性的」な範囲に収まっていたが、小鳥遊の姉たち、山田、伊波父と自己中極まりないキャラが連続して出てきてもうダメだと見切りを付けた。
特に山田がキツい。他のキャラと違って主要人物の仲間入りをしてしまったため、いちいち苛立たせられてしまう。
ぽぷらや佐藤、まひる、かわいそうまさんが結構いいキャラをしていただけに残念。
山田のいない6話まではテンポのいいギャグと可愛い登場人物たち(男性陣含む)に癒やされる素晴らしいアニメだった。



とても良い

視聴後第一声「最高じゃあないっすか……」
1話はここまでかなと思っていたところまでしっかり映像化してくれた。やや尺が間延びしそうなところは演出や間でカバーしてくれた。
原作よりも作品世界が深掘りされていて没入できる1話。BGMや音響が秀逸。

戦闘のゾンビ斬っていくところは賛否分かれるところか。良く言えば実写っぽい、悪く言えば野暮ったいテンポ感。
まあでも加点方式でいったら100点超えてノーベル賞モノなので気にするほどではない。ポチタの喋りと最後の「最高じゃあないっすか……」が全てを持っていく。

原作既読だがイイ感じに忘れているので読み直さずに我慢したい。でも我慢できずに今期はアニメ化しないだろうレゼ編以降を読んじゃった。
やはりこの作品のもつ熱量は素晴らしい。



良い

1話と比べると普通。ぼっちちゃんの第一歩だけど、やっぱり演奏してこその作品。
バンドとして本格的に活動するまで期待して待つ。



とても良い

原作の声が出て原作が動いてる。とても完成度の高い1話。



全体
普通
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通

可もなく不可もなく、シンプルに可愛いアニメ。
ショートアニメとしては手堅くまとまっており、駆け足感もなく無駄シリアスもなく時間当たりの満足度は高い。
萌えアニメ好きなら楽しめるだろう。



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