司先生の過去。カジさんいい人すぎないか?
本当に頑張ってきた人だからこそ、いのりの頑張りも分かる。そしてそんな人だから援助したいと思う人も出てくる。
まさにその流れ。厳しい世界の中で光るための努力を怠らないふたりに幸あれ。
ヨレンタの思いを引き継ぐと決意したドゥラカ。そして騎士団に見つかったときも咄嗟の起点で何とかなった。
そして印刷も始まった。このままいけば行けると思ったところでまさかの裏切り。馬を全て殺され騎士団を呼ばれた。
生き残る道はひとつ。出版する選択肢があると言ったドゥラカ。不可能は存在しない、人の心には。時代は変わる、変わらざるを得ない。組織の目的を果たすためにドゥラカを生かすために動くべきなのか。まさかのコイントス。皆で逃げることを決めた、と見せかけてドゥラカを守るために動くことを決めたシュミットがかっこいい。
酔いが覚めたルー。よってる時にも家訓を思い出すのはいい事。坂本痩せてから強すぎだろ……。
嫁強すぎて草。太ったら話さなくなるのなんで……と思ったけどまあまあ話してるな。
南雲達はオーダーというのか。おじいさんってあの人か。人気の人だよな。
南雲の女性人気感あるよなあ、ちょっとちょけながらも強い。
めちゃくちゃ脅してて草。そしてその歴史とは……惨劇の歴史だった。少年Aが起こした事件以降からPKの歴史が始まり、暗黒時代が500年続いたのか。そして科学文明を繋げようと思った一族が変えたのか?今のこの世界を作ったのは誰なのか……。悪鬼や業魔は病気の人間ってことか。
そして、ある僧と出会い先程のことは全て嘘?と言っていたが……マントラって最初に言っていたやつよな……
磁力の凍結か……もう使えないのかな?
利根川を子供だけで渡るのしんどいだろうし磁力つかうのもしゃーなし。このふたりいつもイチャイチャしてんな。
ミノシロキモイな……なんだコイツ。と思ったら遭遇。こいつはモドキなのか本物なのか。
ミノシロはなんか図書館?とか言ってるのだが何言ってるんだ……?
次の敵がまた向かってくる前に、普通に楽しんでいる坂本たち。しかし2人の刺客がお化け屋敷にて対決。
女同士の戦いもスタートまあテンポも悪くないのでしっかり見れる。
本当に今ヒナに運が回ってきていることをひしひしと感じている。今回千夏先輩に誘われて軽音楽のライブを見に行ったり、朝に練習しているのを発見し会話しているのを見た時はメインヒロインの強さと愛おしさを感じたが、最後の最後でこれ。しかも千夏先輩見に来るって言ってたよね。そこでキスのシーン(本当にはしないと思うが)があるのに何も言わずにたいきが出ているのを見ると……少しやきもきするのでは無いだろうか。
なるほど……この後の展開に注目したい。
紫翠の言葉でなにかヒントを得たのか?猫猫が考える策とはなんなのか。特使大分怖いなおい。
前の話から分かってはいたが壬氏こそ50年前の踊り子にふさわしい人材であったようだ。そして、蛾の成虫が光っていたから月の精に見えたのだろう。壬氏甘えたいモードかな?猫猫と話したい彼がいちばん乙女では。
薬作れないのかよ……ここまで猫猫が作ってたのに?
最後見つかったが……
見るのが遅くなったが、花奈の成長を感じ取ることが出来た。なつえさんと仲良くなりたいという意志で動き始めてまた空回り……と思ったが粘り勝ち。彼女も花奈を認めてくれているし、懐いてきてるとも言っていた。微笑ましいなこれがティーンエイジの強さか……
2人とも自らの意志を壊さずに結束できたのは本当にいいシーンだと思った。
今回はまあまあどんでん返しもあり、いつもよりは楽しめた。たかお先生もさすがにことりに死なれるのは嫌だったのか、はたまた単純に好きだったのかはよく分からないが……
次回の流れも含めて結構ベタベタな展開が続くと予想。
地動説に狂わされた人間、またここに1人。多分あの二人と会った時からこの運命は変えられなかっただろう。
だから、地動説を愛した自分を肯定してあげること。確かに道理にはかなっていないがこのメンタルで様々なことを成し遂げたであろう。ノヴァクは結局あれがヨレンタであるということが、分からなかったのだろうか、それとも感じとっていたのか。
自爆するってもうここまで来たら狂っているな。異端解放戦線のメンツも落ち着きすぎだ……こいつら……
最後見つかったのか……?
ミケの滑り、彼女らしくなかったのは事実だが彼女らしさを失わなかったらもっと強くなれるはず。いのり、初の大会で1位おめでとう!
そしてその後に光の滑りを見て圧巻……そしてコーチであった元金メダリストの夜鷹との邂逅。彼はスケートの厳しさを知っているからこそ暗く容赦ない発言ができるのかもしれない。
遊佐くんに覚えられてよかったね!最初全く覚えられてなかったのに……ちなつ先輩のおかげと言っても過言では無いかもね……。
とにかくがむしゃらに、されど追いついていくたいきにまた青春を感じてしまった。
最後の夢はある意味悪夢?
キャラクターデザインは良いと思ったが、ストーリーが難解だけど浅く個人的に残念な部分が多かった。細かい部分は難しく大きな部分は粗雑なので少し見るのが辛かった。
ネアンと人間という題材自体は悪くなかったので、まとまっていたらもっと面白くなっていたかも…?
最終回になるにつれ予想ができて、期待外れであったかも。ここまで細かくしたいなら本当は2クール必要な題材だったかも。
高順からの相談って珍しいよな。そして本当のことを言っているようには見えなかった。あと、真珠の涙を流す絶世の美女という謎も。特使からの願いだった。というかやり手ババアで草。というか特使は女性なのか。まあそれなら壬氏に話が回ってくることもわかる。やり手ババアがここまでしっかり話してくれたことってあんまりないよな。
美人だがここまで言われるとは?……まあそれは良いとして壬氏に結局回るの草。
上手くいって、邪魔が入っての繰り返し。
精神的にゆらゆらしてしまう気持ちもわかるが、今回は頑張ったのではないだろうか。
三浦くんも頑張ったで賞と言ってくれたし。そして最後の美人、菅野さんが登場。彼女とどういう接点で動くのか。
学校生活も楽しくなってきた。
まだ続くぞ……(迫真)
一旦燃える方法、犯人などがわかったがこれで終わりじゃなく最後はあの爺さんの体まで燃えてしまった。
前回の話で体が燃えた人も炎蔵と関係あったはずなのでまぁ、呪いと言いたい気持ちもわかるが……
前よりは少し面白かったと思う。
ノヴァクも登場、もしかしたらヨレンタと会う機会も……と思うがこれまでのことを考えると悪いように転んでいくようにしか見えないのは俺だけなのか?
信念は呪いとなる。そうかもしれないし、あの頃信念があったヨレンタと同じくらいの年齢であるドゥラカを心配しているのか、憂いているのか。
南雲登場。彼も人気メインキャラの1人。最初マジで急に話し始めたの草だった。ルーとシンは坂本家に遊園地を楽しんでもらうため、懸賞金かけられたサカモトを守るために奔走。
家族を守るために動いてる彼らは必死に闘う。
シンが今回頑張りましたなあ。