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I record nearly 80 anime series every season, and my head is about to explode, so I decided to manage them on this site from April 2026.
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サービス開始日: 2026-03-22 (66日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

フリーレン
葬送のフリーレン
虎杖悠仁
呪術廻戦
テオリッタ
勇者刑に処す 懲罰勇者9004隊刑務記録
チハル
ミルキー☆ハイウェイ
マキナ
ミルキー☆ハイウェイ
ヤチヨ
アポカリプスホテル

お気に入りの声優

若山詩音
7作品見た
坂田将吾
2作品見た
富野由悠季
20作品見た
榊原良子
15作品見た
田中敦子
28作品見た
悠木碧
37作品見た

お気に入りのスタッフ

安彦良和
8作品見た
岡村天斎
7作品見た
長月達平
9作品見た
宮崎駿
26作品見た
弐瓶勉
4作品見た
高畑勲
11作品見た

お気に入りの団体

日本サンライズ
2作品見た
カラー
7作品見た
シャフト
16作品見た
MAPPA
15作品見た
サテライト
14作品見た
TiaStaCが記録しました

間違えて『骸骨騎士様、只今異世界へお出掛け中』を録画しちゃったかな?と思ったら新キャラだった。



TiaStaCが記録しました
良い

・ようやく「襲撃者」影森家の「表の」顔が明らかに
・スタンスが一切ブレないユル
・故郷を襲った影森家とは相容れない。それでも妹のために頭を下げられる
・アサの置かれた状況を正確に察するユル。愛が深いのは妹だけじゃなかった
・左右様は抑止力だった?
・次回、影森家の裏の顔が明らかに?



TiaStaCが記録しました
良い

・ターニャが神にとっての仮面ライダー(裏切り者)なら、メアリー・スーはショッカーライダー(打倒仮面ライダー)なんだな
・ターニャの前世(日本人サラリーマン)は頭がいいんだな。今世で軍大学で学んだとは言え、隠された戦略を見抜いちゃうんだから
・双方神に祈っての戦い(ターニャは嫌々だけど)
・熱血では戦局を覆せない。メアリーパパ4す。そしてメアリーの覚醒へ……



TiaStaCが記録しました

ニコラ・テスラ最終奥義!
果たしてどんな頭脳プレイが見られるのか!

それは……

効くまで殴り続ける!
ここに来てパワープレイだ!
熱いぜ!
(おそらく敵シールドの耐久性を計算したんだろう)



TiaStaCが記録しました

・神様にも序列があって、最高神みたいのがいるのか。女神を見守っているようだが……
・Aパート。ジョジョとアメコミとカルメンを足して3を掛けたみたいなキャラ出て来た
・インセラ(インセルの女性形?)
・Bパート。ぬいぐるみアニメ。教育テレビから人材引き抜いてきたのか?
・なぜ大声対決?今回、女神のひとりカラオケから始まったからか
・二脚対多脚のダンスゲーム対決。多脚勝利(当たり前)



TiaStaCが記録しました

Bパート、アニメーターの人件費より役者のギャラの方が高くついたのでは?(低コストだったらそれはそれで悲しいけども)



TiaStaCが記録しました
良い

・ユルが会敵即殺なのは殺されかけた経験から
・双子の能力は一旦死なないと開花しない
・ツガイの神様って何なんだろう?『鋼の錬金術師』における「真理の扉」みたいなもので、ただ「そういうもの」として理解するしかないんだろうけど
・デラさん軽いノリで敵陣(影森家の屋敷)に現れる
・まずメシを食う。大切だね
・アサはまずそのブラコンを何とかしろ



TiaStaCが記録しました
良い

・このロードって奴、悪の「房伊田春人」か(『超可動ガール1/6』)
・雲の上とか大樹の上とか、いろんなとこに住んでるんだな



TiaStaCが記録しました
良い

主人公は(前世でも)若者だけど、本作はリタイアしてセカンドライフを満喫してるお爺ちゃんの話だったんだな。孫のために温泉付きログハウスを建てる、みたいな話でした。



TiaStaCが記録しました
良い

・ネチネチとした陰謀に何話も苦しめられるのではなく、パッと解決されてすっきり。
・後の対応を任されたラファエルさん、「了」と言う前に微妙に間があった気がする。人間で言えば苦虫をかみ潰すような気持ちだった?



TiaStaCが記録しました
良い

・血でパンパンなノミの怪人って生理的に嫌だな
・それを何メートルも蹴り飛ばす菜花の脚力よ
・今日の摩緒はイケメンに描かれてる
・と思ったら菜花を囮に
・玄武(亀)が活躍するのって珍しい
・ひどい扱いを受けても「ただしイケメンに限る」で許しちゃうんだな



TiaStaCがステータスを変更しました
視聴中止

TiaStaCが記録しました
良い

・「またのご利用をお待ちしています」という自動応答メッセージで泣かされるとは思わなかったよ
・おい、ハッコン、お前まさか……?!
・団長、ギリギリまでタイミング計ってたんだな。間に合え!



TiaStaCが記録しました
良い

ガンダムがドムを連続で全機撃破したときのようなかっこよさ。

戦闘シーンはアニメの方が面白い。国際関係の説明、外交的な駆け引きについては原作小説の方が分かりやすい。原作は巻が進むほど両者が複雑に絡み合った面白さになっていくので、第2期がその辺りどう演出してくるかが楽しみ。



TiaStaCが記録しました

・前半は、ターニャの「中の人」(悠木碧じゃなくて前世の日本人サラリーマン)って日常的にパワハラしてたんだろうな、と思わせるエピソード。しかし戦争下では愛国心を燃え上がらせるだけだったという皮肉。まさに「どうしてこうなった」
・後半は、「異世界転生もの」らしくターニャが現代知識で無双する話。ターニャが異質なのは、戦争をサラリーマン生活同様に「受け入れるべき状況」として過剰適応しているところ。まあ、戦争だろうが就職氷河期だろうが生きて行くには適応するしかないものなあ……



TiaStaCが記録しました
良い

・やはり城ヶ峰がキーパーソン……。でも貴重なサンプルとして狙われないのかな?再現性があまりに低いせいなのか。
・そう言えばヤシロは「ビールとピザとカードゲーム」とかハードボイルド風に言ってるけど、カードゲームってポーカーなんかじゃ無くて遊戯王とかデュエマの類いなんだよな。ポケカがバーの一角で嗜まれているかと思うと何か可笑しい。



TiaStaCがステータスを変更しました
視聴中止

TiaStaCが記録しました
良い

・アサの「解」の力ってこう使うのか
・ユルの「状況説明!」。兄様のガチハンターメンタルよ。常在戦場。
・相変わらず兄様ラブのアサ。離ればなれだったから思慕の念をこじらせたのか?
・常に冷静なジンさん。影森家って殺し屋一族なのか?戦い慣れしすぎ
・ツガイって何なんだろうね。ポケモンとジョジョのスタンドを足して二で割ったような?
・アサの右目の謎が明かされる?!と思ったらここで「続く」かあ



TiaStaCが記録しました
良い

・兄様ラブな妹
・この敵対してるんだかしてないんだか分からない関係
・消えた両親の謎
・「敵」は誰なのか。ユルのいた東村?そういう単純な話でもなさそうだが……



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良い

天使族次期族長来訪。
天使族5つの試練を課す!(天使族は女性しかいないので男性に婿入りの試練を課す)
・金貨を供出せよ→物置にあった石がとんでもない宝石でした(もっとあったのに一つで勘弁してあげるの優しい)
・石取りゲーム→必勝法知ってました
・天使族の天敵、悪逆非道のバンパイアを討伐せよ!→奥さんでした
・ドラゴンと交渉せよ→本人が遊びに来ました
・コイントス(相手のコインを自分の手でひっくり返すのはズルすぎ)→仲間の天使族がブチ切れました

駄目ドラゴン来訪
・許嫁の尻に敷かれているらしい。ドラゴンは母系制なのか?
・主人公の村長のアドバイスが適切なんだけど、どこでそんな知恵を得た?夫婦関係の仲裁もできるとは。前世は病院暮らしだったから異世界の暮らしから得た知識なのか?さすが長(おさ)。さすおさ。



TiaStaCが記録しました
良い

・ナッツ収穫の話。ナッツは我々の世界のもの。現実は面白い
・錬金術の素材収穫の話。錬金術の素材は異世界のもの。トンデモが面白い
・酒スライムの話
・「筋肉、そう、筋肉はすべてを解決する」なダークエルフっ娘の話。恋心は筋肉で示せ!しかしその常識は通用しなかった(なぜだ)。それにしてもあんな細い身体で筋肉も何もないだろうとは思うが、今さらそんな話をするのは野暮か(笑)



TiaStaCが記録しました
とても良い

アイアンマン対ガオガイガー。
ニコラ・テスラ役の古川慎さんは、トニー・スターク役のロバート・ダウニー Jr.の吹き替えをしてないけど、故藤原啓治さんと声質が似てるので(似せてる?)、スーパーオートマトンβ=アイアンマン・アーマーにしか見えない。
対するベルゼブブ。攻撃の右手、防御の左手、黒い姿ときたら、これもう実質ガオガイガーでしょう。ゴルディオン・ハンマーっぽい技も仕掛けてきた!
と思っていたら、ニコラ・テスラが領域展開。ゲマトリア・ゾーンと言う厨二病ネーミングがナイス。
そしてスーパーテスラ粒子とは……。おっとブリュンヒルデ、とうとう解説を諦めたー!それはね、別の世界ではミノフスキー粒子と言うのだよ、きっと。
さて次回、どれが勝利のカギだ?!



TiaStaCが記録しました
良い

ベルゼブブやサタンがどういう存在なのか。発祥にしてからが古代のいろんな神話が混ぜ合わさっているし、キリスト教に吸収されてからもいろんな解釈が生まれている。本作においてはベルゼブブ=サタンという解釈なのだね。歴史的に根拠がある解釈(定説)では無いけど、それを言うなら本作に登場するキャラクターすべてがそうなので、おかしいと言うほどでもない。



TiaStaCが記録しました
全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

すごい作品だった。少年マンガ的な展開に慣れきっていた頭をぶん殴られたようだ。

少年マンガ的な展開とは、
・真実を追究する善なる者と、真実を覆い隠そうとする悪の組織との対立
・迫害を乗り越え正義の心を受け継いでいく戦士たち
・最後は真実を求める人の営みが勝利する
といったものだが、本作は(特に後半になって)その展開をことごとく覆してくる。

・志は受け継がれるが、受け継いだ者は先人の名前すら知らず、ひどく間接的な影響しか与えない
・ドゥラカ(4番目の主人公)とシュミットの対話に見る「神を信じることの意味」(「敵にも事情がある」というレベルの話じゃない)
・「同じ思想に生まれるよりも同じ時代に生まれることの方がよっぽど近いと思う。同じ時代を作った仲間な気がする」との歴史的・俯瞰的な視座
・その発言をした人物が、実はとんでもない行為に及んでいたことがエピローグにて明かされる(主人公=正義という訳でもない)
・地動説理論の完成と出版が歴代主人公たちの悲願であり、その目的は達成したが、最後の主人公(5番目)に至ってはその本すら読んでおらず、伝わったのは書名のみという、人の成し遂げたことのあまりの微々さ
・そこからようやく私たちも知るある有名人に繋がるのだが、そこに至るまでの数々も「皆おしなべて15世紀の人」の話でしかない

今を生きる私たちも、後世の人たちから見れば「皆おしなべて20世紀の人」「21世紀の人」でしかなく、例え殺し合うほど憎み合っていても「同じ時代を作った仲間」だという……いや、ほんと、すごい作品でした。



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見た

TiaStaCが記録しました
良い

ラファウ、お前何してんの……。ラファウは本作の主人公の一人な訳だけど、ここに来て知性の暴走の象徴として描かれるとは。一筋縄でいかないな、この作品。
告解室にいたのは誰なんだろう。登場人物の誰かなんだろうけど。元異端審問官なのかな。
最後の最後で誰もが知ってる有名人の名前が出てきた。そうだよね、故事成語になるような人が出てくるまでにいろんな人が関わっていたはずだもんね。



TiaStaCが記録しました
とても良い

・「社会から神が消えても人の魂から神は消せない」。おお、ある意味、ドゥラカが一番神を信じているとも言える訳か。
・ラファウ登場?
・面々と受け継がれる同じ志を持った者(科学を信じる、神を信じるなど)たちより、敵対していたとしても同じ時代に生きた者こそが仲間、か。深い、深すぎる。
・こんな形で娘の死を知るとは……。気がついていたけど認めたくなかったんだな……
・死んだらおしまい。神を信じないとなるとそういう結論になるよね。でも最後、シュミットが言ったことの本当の意味が分かったんだな……。二人は仲間だったんだ。



TiaStaCが記録しました
良い

・女神様の人恋しい発作。「さあ抱き合うのです」と言いつつ、どう見ても邪神
・今回の転生はトマトと錠前
・今回も人形アニメ、実写とやりたい放題
・宝箱に封印されていた魔王、最後は広々とした海を泳ぐ鮭に転生できて良かったね(ところで魔王専門の転生担当神様がいるのか?)



TiaStaCが記録しました
良い

今にして思えばターニャの人生で一番平和な時期。安全安定な後方任務に就こうとやる気を示したばかりに厄介ごとに巻き込まれるターニャ。「どうしてこうなった」のルーツがここに。



TiaStaCが記録しました
とても良い

おお、司教を説得って、理念ではなく、欲得尽くで説得するのか。この司教、宗教家じゃなくてビジネスマンなんだ。
ノヴァクあっさり論破されてて可哀想になってきた。酷い奴だったけど、自分が殺した者(歴代主人公)の名前は覚えてたんだな。でもその中に他ならぬ自分の娘がいたとは知らないという……



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