せつな甘酸っぱーーー!!
ゴルゴわろたw
僕もスカイスリーに一人で金払って登った時、雨で何も見えなかったなぁ。
士郎とセイバーが最終決戦前にデートしたの思い出した。
テレサは最初から最後の思い出作りのつもりでデートして、心の震えを抑えて思いを伝えることなく去ったと。
れいん坊将軍は絵本まであるのかw
多田に対するテレサのかしこまった態度がたまこラブストーリーを彷彿とさせる。
プリンセスはつらいよ。
日本のプリンセスも多田くんがお相手なら問題ないんだけどなぁ。
今気づいたけど、クモジャキーが土佐弁で坂本龍馬をパロったキャラなのは、ハトプリが放送された2010年が、NHK大河「龍馬伝」が放送された年でもあると。まさか、メイン視聴者層である未就学女児の親へのリーチを意識してるのかな。
ブロッサムスクリューパンチとは。
この園芸部部長は危ういなぁ。植物は手間と愛情を掛けて育てても上手く育たないものもあるのに、数ある株のうちの一つを失敗しただけで絶望してしまうのか。
前回あれだけ探しても3人目のプリキュアが見つからなかったのに、今回は探さずとも運命的に遭遇するという……。
北斗七死星点はケンシロウがキング配下の化け物デビルリバースを倒すのに使ってた。
というか、原作からめちゃくちゃかけ離れてるけど大丈夫なのかな。
蒼天の拳終盤の最重要人物、劉宗武が登場せず、いきなり天斗聖陰拳の使い手が出てくる始末。適当に要素繋ぎ合わせて何となく辻褄合わせた体にして終わるつもりかな。
少年誌で子供をセクキャバに連れて行くあたり、時代だなぁ。
このあたりから、冴羽獠の車がミニクーパー固定になったか。香の服装がニットトレーナーみたいなのになって、より80年代バブル期色が鮮明に。
内戦中の国はどこだろう? ユーゴスラビア内戦は91年からだから違う。87年に終結した内戦といえばチャドだけど、黒人が出て来なかったから違う……具体的なモデルはないのかも。
プリキュアが遠くに出かけた時、敵もたまたまその地方に来ている法則発動回。
あれだけ広い農地を放棄させるのはそもそも無理筋かなと。放っておくと固定資産税がきついし、先祖代々の土地建物を売り払うのもなぁ。農家が婿を取るのではなく、一人娘を嫁に出すというケースってわりと複雑そう。
プリキュア大爆発とかいう謎技w
和菓子職人の師弟関係をゆりさんとつぼみ&えりかの関係を相似形にして描いた回。
師匠に認めてもらうことよりも、本質に意識をフォーカスすることの方が大切だと。
舞台演出家には、民主的なタイプと王様的なタイプがいるなぁと。どっちがいいか一概には言えないけど、求心力が無ければどっちもダメかなと。
自己主張を周囲に押し付けてしまうのも、それだけ真剣で思いが強いからで、それが伝われば和解もできると。
脚本は伊藤睦美さん。
史上最強に百合百合しかった。
マシェリとアムールが手を恋人繋ぎし「ふたりはプリキュア!」って。
えみるとルールーが2コイチで合体してプリキュア になると予想してたのだけど、ちょっと違った。プリハートがもう1つ爆誕して、二人ともプリキュアになったわけで。ただ、変身バンクと必殺技から察するにマシェリとアムールは二人の友情の絆を前提としたプリキュアのようで、変身時に抱き合うのも友情のハグってことか。大きいお友達としては百合的解釈したくなるけども。
照橋さんは楠雄をおっふさせることだけが目的なんだとして、楠雄がおっふしてしまったら満足して興味なくすのかな。
ARIGACHIわろたw
本番で一部の連中が勝手に台本変えるってのは高校の文化祭でやったぞw
照橋ワールドというか、投影魔術かw
フォトンソードってキリトが使ってたやつ?ナーヴギアがどうとかどういう意味だっけか。
シノンの名前が前話からちょろっと出てくる。
道場破りとかいつの時代なんだとか、明堂院家が合気道の道場経営だけであれだけの大邸宅を構えてるのかとか、疑問はあるけど、いつきの祖父が良き人格者で孫を抑圧してはいなかったことがよかった。
OPを作曲した大内義昭氏が2015年に他界していたことを今頃知った。赤い光弾ジリオンのOP「ピュアストーン」とか、80年代に秀逸なポップソングを作っていた印象が強い。
成田良美さんの秀逸な脚本が光る回。
この回もモブキャラが話の中心に。母親と死別した姉妹の母の日のドラマは泣かせる&重いけど、コブラージャとサソリーナのコントで笑いの要素も入り、巧みな脚本だ。
また、味方サイドの物語に唐突に敵が絡んでくる回が多いプリキュアシリーズだけど、このシリーズ、特にこの回はコブラージャにムカついたサソリーナが「むしゃくしゃしたからプリキュアに腹いせしてやる」と絡みに行く一応の理由付けがなされており、こういった要素の論理的な繋ぎに少しでも配慮があることは脚本の質を上げると思う。
デザトリアンとプリキュアのバトル中に、姉妹の姉の「自分も母親を失ってつらい」「中学生の身で妹の母親代わりをすることの難しさ」という心情の吐露があり、幼い妹が姉への思いやりに目覚め、バトル終了後は姉妹の和解と明日への決意から、妹が仏壇に供えていたカーネーションを姉に贈るという結びまで、プロットの流れも素晴らしい。
片翼で飛翔するダークプリキュアがかっこいい。いいキャラデ。
ゆりの家が団地。あの感じだと分譲かも。
プリキュアの種のかけらを持ち続けているのは、ゆりにまだ戦う意志が残っている証左か。
「男の子だってお姫様になれる!」は革新的名言だったかと。
男らしさ女らしさというフレームを超えて自分の心に忠実であることと、他人の価値観に支配されない心のインディペンデントを提示。
プリキュアが二人増える!?