Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
良い

小学校時代の回想。
金持ちには金持ちの悩みがある……か。
クラスの女子たちとの軋轢。
誰と仲良くするかは、学校ではトラブルの種になりがち。
そこに嘘が絡むと余計にこじれる。
正直ベースで生きてないと、信頼されたい人からも肝心な所で疑われる。
回想が終わってからの沈黙が痛い。
お互いの素性がはっきりしてからは、コンカフェでバディ組んで働くのが無理ゲーすぎるw



良い

外ヅラを武器にして生きて行こうとすると、どこかで行き詰まるに決まってるよね。一つのミスも命取りだと思っていると神経を使うし、本人が病んでしまう確率が高い。
仕事で別人を演じている分には良いけど、リアルに裏表が激しいとちゃんとした人間関係を構築できない。
そりゃ、嘘をつかれて気持ちの良い人はいないし、バレなきゃいいと思っていると自分の心が歪むし、どこかでバレて詰む。
まさかの綾小路先輩が因縁の人だった。



とても良い

コンカフェの予備知識を知らずに友達が来てしまうと、大惨事にしかならないよな……
って、雇うんかーい!w
果乃子が陽芽にガチ百合なのがおもろw
メニューの名前がドイツ語だらけで何が何やらで草。
ちゃんとデシャップがあるキッチンだ。
果乃子も先輩もこわい!

実は、最近のコンカフェ業界はかなり経営が厳しくて、キャストの質もかなり低い店が多いと聞く。これは経営者側にコンセプトに対して徹底する姿勢が弱く、ガールズバーのように儲かればいいという者が増えたせいだと言われている。しかし、酒を提供しないカフェスタイルは、かつてのメイドカフェと同じく収益性が低く、コンセプトを徹底して付加価値を付けないと集客を安定させることが出来ない。

この作品のコンカフェは真面目な経営体質だと思われる。



良い

小倉唯さん×上坂すみれさんでコンカフェ物かー。
田村ゆかりさんに誘われて断れるわけがないw
全員が裏表激しすぎて草。



とても良い

あんなの家のタワマンがまだ建設予定地だった。
キュアット探偵事務所……本部はロンドンにある?
ガラケー、固定電話……連絡手段がLINEのような文字ではなく通話ということで、時代感を描写。
お婆さんを探すくだりの劇伴は、探偵物らしくスリリングなジャズ風。推理パートが難しくなくて良き。論理構成を多層的にせず、シンプルな線形にして要素展開も2つぐらいに抑えることで分かりやすくしている。

変身バンクはムードジャズ風で、江戸川乱歩の時代感を出しつつ、ファンタジックでポップなアレンジともシームレスに繋がっていて、作曲家の力量が素晴らしい。
ハンニンダーに対峙して変身することで、名探偵プリキュアの存在証明。
元の時代に帰るのは後でいいというアンナの判断。



とても良い

だから貴族の務めって何なのよ?
無限と思われたヨロイアリの増殖が止まった。
女王アリをベアー20体で討伐。
カルメルが癒着してる王家の使者は、共同管理の話をでっち上げたな。バレるのを防ぐために殺し屋に襲撃させてセシルを誘拐しやがった。場所は魔導船か。
アレンの反撃開始。人目を気にせず召喚士の力を使えば勝てるのでは。
とりあえずベアーを召喚しまくって船ごとハイジャックして、カルメルと悪代官的な奴を始末、船を墜落させるか魔獣にやられたことにすれば……



良い

王宮の裏山に眠っている聖なる力を解放し始めた。
ローエルの恋心、良き。
やっとリーシャの力に気づき始めた間抜けなダルエスト。何か企んで来そう。
メートポリスではオアシスが出現。
聖なる力はどこまで広がるか?



良い

ゴキップリとは。
王宮内に限られていたリーシャの聖なる力には、自然界からのバックアップもあったようで。



良い

バーズーデンに男の魔術師?
アエルが魔力を失ったことがバレたらダルエストは終わりか。



良い

嫌な予感が的中。ダルエストがグングエル大臣の家族を殺してしまった。どこまで腐ってるんだ。
バーズーデンは終わりだな。国民も腐ってるようだけど、グングエルの家族みたいに腐ってない人々もいるなら救わないとだね。



良い

グングエル大臣に家族ごと亡命してもらうことに。
しかし、バーズーデンから簡単に家族を引き連れて来られるのかな。



とても良い

グレゴリーさん……
進化先はそれしかなかったよなぁ。
でなければ、岩竜も倒せなかったし、村も守れなかっただろう。
存在自体が人間にとって厄災となった今の姿ではもうミリアに会うことは出来ないよな。
また別の属性の竜に進化できればいいんだけど。



とても良い

変態エルフがまさかの銀等級だったー!w
椅子以外にちゃんと役に立つからヴェロニカが連れ回してるわけね。
ヴェロニカが勘違いの嫉妬してて草。
剣はともかく、リルイに精霊術の師匠は必要なのでは。そこは変態エルフより属性的にヴェロニカの方が適任かも。
神経接続できる義手とは、ドワーフの技術おそるべし。



とても良い

ハジメのガチの戦闘シーンは初なのでは。
何とか討伐したけど、片腕が。
リルイは小さいからまだ分別がつかない。
本来なら連れて行くべきではないけど、今後のために危険を冒してリルイに本当の戦いの怖さを教えておこうというハジメの判断だったのかも。
しかし、ハジメが失血死しなかったのは、流血の闘神というユニークスキル的な属性ゆえかな。



とても良い

てってれー!てw
ハピネスが正体を明かしてレイヴンが受け入れて、そこから何でヨウキを襲うドッキリを仕掛ける流れになるんだw
さて、次はセシリアのお見合い問題と告白イベントかな。



とても良い

土壇場で異能に覚醒するソフィア。
黒竜を新技で葬るオルン。
からのソフィアたち救出に駆けつけ。
強者ぶってた襲撃者3人を一撃でぶちのめす。
襲撃者のリーダーはまさかの幼馴染。オルンは記憶を封じられてるようだが。
オルンの代わりに勇者パーティに入った緑髪の女は、オリバーを焚きつける。こいつ、幼馴染の仇では。
黒幕っぽい隻眼の男は高笑い。
伏線張りまくってからの俺たたエンドなので、2期切望。



とても良い

剣術で小手とか指を切るのは、真剣だと相手を無力化できるのな。
城ヶ峰は殺す気で来る敵に傷を負わせることさえ躊躇う。
嵐の棺教のボスは美女。OPに出て来るキャラだな。
ヤシロとは個人的な因縁があるようで。というか、ヤシロに毎月1000万も振り込んでたとは。やばいからヤシロはその金に手をつけてなかったと。
ハーフドラゴンの情報を引き出すのは一筋縄に行かない……と思いきや、E4で凶暴化したリザードマンみたいな手下をハーフドラゴンがパーティに指し向けて来た。
ネフィリム……雪音の仇か。
雪音をかばってヤシロが負傷。数分で回復できるが、敵は待ってくれない。
3人の連携を死と隣り合わせの実戦でレッスン。



良い

セーラと城ヶ峰と雪音にはハーフドラゴンに繋がる何かがあると。
嵐の棺教のパーティに潜入。
というか、受付からもう暴れることに。
しかし、大物ばかり集まるパーティによく突っ込んだな。



良い

ハーフドラゴン、薬の元売りか。E3ではなくE4。
生首持って現れるマルタ、味方ながらこわ。
政治家の息子が魔王「諸手の楔教」の手下。
手袋を操る元勇者の魔王、妙なイデオロギーで手下の子供を殺して自分だけ逃げるとか、クズというよりクソだな。
息子を殺されて憤る政治家、こいつはDV野郎か。



良い

邪魔なようでここぞと言うときに役に立つ城ヶ峰は、師匠の師匠の娘だった。
この作品で描かれる勇者って、野良ミュージシャンみたいだな。理想と現実、クズい奴も多いし、良い奴も多い。そしてわりといつ野垂れ死んでもおかしくない。
セイラは相手の強さを知覚できるから、強い奴に遭遇すると恐怖感も強い。
龍の紋章を付けた連中が、ヤシロの仲間を殺したと。
どこの魔王組織だ。



良い

本物の警備員はどこ行ったん?



とても良い

ふんす!からのピタゴラスイッチw
オーパーツとおぱんつw
500歳を超えないとオーパーツは使えないと。
ドゥさまが拾った魔石でもっと強い武器が爆誕w
魔王さまの側近でありつつ激務のジャヒーは過労で倒れてしまう。
かたかたきけん。
本当にお優しいドゥさま、おうたはCパート。



とても良い

テオリッタと陛下が来たら大騒ぎになるw
ソドリックに雇われた手練れっぽい輩の中に、人間に化けた魔王がいる。
ソドリックの依頼主は共生派。
遠隔からミサイルみたいなのぶち込んでくる鎧の奴、厄介だな。
ソドリックの妹は何者かと思いきや、身体を魔王スプリガンに乗っ取られてたか。やばすぎる。



良い

ドッタが勇者刑に処された経緯が。
パトーシェ・キヴィアが貴族の婦人に扮する作戦。
フレンシィとパトーシェがまるでザイロを取り合う恋敵のように振る舞うの、良きw
潜入捜査もくそもなく、暴れ回ることになってるけども。
刺客の一味には子供も居るな。



良い

がっつりホラーに振り切ってきたなぁ。
これまでは不穏な展開でも、ポジティブなEDに救われてた感があるけど、ここまで振り切ってくるとほとんどむやみに全員死ぬやつなのではと思えてくる。
次々に姿を消す人たち……ミルキットまでも。
そしてインク。ほぼゾンビホラー。
王都で気ままに暮らす結末はあるのだろうか?w



とても良い

皇太子である第二親王アルバートは、謀反を企んだ第一親王ギルバートに対して終身刑(執行猶予)でなく処刑を躊躇なく押し通した。それを見て皇帝はアルバートの廃嫡を決めたってことか。
アルバートが皇帝になれば、他の親王や気に入らない者を粛正してしまう。そこで皇帝はノアの進言を容れて、アルバートを皇太子から下ろして親王に戻すことにした。宦官に間諜を紛れさせたのはアルバートか、他の親王か。第十親王もきな臭いからな。
皇帝はノアに継がせることを心に決めているだろうけど、ノアが第十三親王なので、事は簡単ではない。

しかし、廃嫡される前にアルバートはクーデターを起こす模様。
ノアは遠回しにアルバートに皇帝の心遣いを伝えようとしたが、アルバートは受け入れるつもりがなく、避暑に向かう前にクーデターを起こす覚悟を固めたってところか。予定を早めたんだろうな。禅譲を迫り、断られれば皇帝を殺すつもりだろうけど、ノアが一人で防ぎそうな予感。



とても良い

派閥の勧誘、皆んな色仕掛けで来るのは草。
クノンくんが合理の派閥だけサクッと断ると思ったら、男の娘だったかw
しかしあっさり三股かけるクノンくんw
三派閥は大騒ぎ、詰め寄られて全部に入ると言うクノンくん、マイペースすぎるw
女性に誘われたから断れないと言ってるけど、全ての派閥から魔術を学びたいんだろうな。
たぶん、派閥に入るのは属性以外の要素の専攻を選ぶようなもので、全部に興味があるってところかな。



とても良い

霧が晴れてからのフェルンが圧倒的だった。
しかもゾルトラークで仕留めるとは。
メトーデさんのトリッキーな魔法があってこそではあったけど、やばくなったらフリーレンが何とかしてくれてたよねきっと。
しかし、レヴォルテに対峙したシュタルクとゲナウは大苦戦で完全に致命傷だったけど、二人とも助かるとは。しかも回復早いw

レヴォルテはまさに戦闘狂で強かったけど、二人掛かりで削って行くと魔力で作られた剣の強度が下がることにシュタルクが気づき、そこから勝機を見出して行ったね。倒し切ってないタイミングで勝ちを確信したらやられるのは定番だけど、実際にボクシングなどの格闘技でも、一発逆転は詰めで油断したときに起きがち。しかしまあ、何と言う圧倒的な戦闘作画よ。

僧侶の回復魔術を使えるメトーデさんがパーティ入りを申し出てくれたけど、フリーレンは僧侶の席を空けておきたいので断った。フェルンのヤキモチが可愛い過ぎたw
天才僧侶ザインの存在を忘れてた。確かにザインがいればメトーデさんの僧侶魔術は要らないけど、メトーデさんが美人のお姉さんであることを知ったザインが悔しがるであろうことは、シュタルクの言う通りw
フリーレンは自分がお姉さんであることにこだわる。
そう、もうお姉さん枠は埋まってるのだ!

ザインは大陸北方の出身だから、北部高原のどこかで再会しそうではあるよね。



とても良い

ドーズを操ったのはあのスライムだろうな。
で、結局リトルロックドラゴンと戦うはめに。
絶望的に強敵だな。
神の声は逃げろと言ってくる。逃げれば村もミリアも助からない。
進化先の選択がどれも詰んでる。低すぎる勝率に賭ける気になれないしなぁ。
まさに八方塞がり。



とても良い

敵国の馬鹿王子が馬鹿王子過ぎて草。
王国の城塞都市スクデッドの防衛戦に行くことに。
クサラの扱いの雑さにほっこり。
実家の父親はヴァンの情報を聞こうともしなかった。
スクデッドは陥落していたものの、敵を引きつけて一定の戦果は上げたね。
アルテ嬢の傀儡魔術の戦闘力がすごかった。
ヒャッハー部隊も参加してくれて頼もしい。
ひとまず退却、カタパルトを新兵器として開発することに決定。現地生産するわけね。



Loading...