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とても良い

ユウキは最初からグリードに染まってなかったと。
芝居をしつつグリードの力を身に宿すことで、マリアベルはおろか、ラファエル先生にまで操られてると誤認させてたってことか。
ユウキのアンチスキル体質も厄介だったな。
武器による物理攻撃が有効だったから良かったものの。

ユウキがアンチスキルをオフにしてた時に操られたってのも嘘だったか。カガリも芝居を打ってたわけか。
ユウキのさらに厄介なスキルは、相手のスキルを奪うスキル……リムルの貪食とほぼ同じか。

世界を支配したいというユウキの欲望の源は何だろう。ユウキをこそ早く殺しておかないと、危険極まりないなぁ。でも、リムルはまだそこまでユウキの危険さを見通せていない。おかしいと思いつつも芝居に引っかかってしまってるし。でもこれはラファエル先生が見抜けてないので、ユウキが巧妙すぎるんだろうな。

マリアベルを不憫と思っていいか、微妙。
彼女も目的の方向性はほぼユウキと同じなので、放置すれば手に負えない存在になる可能性が高かったわけで。
ユウキがマリアベルに近づいたのは、早めに芽を摘むためだったってところかな。ついでにリムルの力を試してあわよくば倒そうという目論見だったか。
難なくマリアベルを葬ったユウキだけど、グランベル・ロッゾに対してはどうだろう?グランベルの方がマリアベルより格上な気がするんだけど。

EDのマリアベルは美しくて良かった。



とても良い

マミヤさんのおっぱい……カットするかと思ったら、この回で描かれた。
牙親父、相変わらず石頭よのう。しかし、レイの妹アイリを人質に取らないと敵わないとは思ってるんよな。他の野盗を圧倒するぐらいには強い牙一族は、組織力と華山群狼拳がアドバンテージ。情報収集力も高い。
とはいえ、北斗と南斗の敵ではないわけだが。
南斗水鳥拳は切れ味鋭い美しい拳。レイは拳王にさえ対峙しなければ……



良い

ドラ寄せお涼。
2008年、ギリギリガラケー時代よのう。
十二日の木曜日w
パパラッチにいろいろ撮らせて泳がせて……カメラを遠隔操作で破壊?
優雅なデート回としては雰囲気があって良き。
涼子さんはちょっと前の米倉涼子さんっぽいな。
長身ナイスバディの颯爽とした美女っていうあたり。



良い

ドラ避けお涼……
さすがに古さを感じるなぁ。あらゆる要素に。
良ければいいんだけど、うーむ。
カルト宗教と悪徳政治家、マッドサイエンティストをくっつけて、まとめて退治、という活劇。
アクションはそこまで際立つものではなく、サスペンス要素もまあ普通。
一応警察バディ物ではあるけど……もう少し見てみる。



良い

観ろと言われたので見てる。
田中芳樹原作か。この人、作風が基本的に反権力的で、悪徳政治家と対決する作品が多いよね。ヒールを人として多面的に描かないので分かりやすいけど奥行きもなくて、単にリベラル寄りというか。銀英伝とアルスラーンは例外として。
ヒロインはcv生天目さんかー。



とても良い

小さい頃のエルフィかわいい。
失われていた記憶を呼び覚ます旅。
始まりの剣の絆を思い出す旅。
エルフィがウィルの力を知っていた根拠を知る旅。
ウィルの記憶に蓋をした者がいるのかな。



良い

マルシアスは教団にいたときの記憶を失ったけど、廃人にならなかっただけマシってことか。
澱みの代償と大祓による土地の復旧、植樹。
禊ぎも大祓も神道的要素だけど、西側との文明圏の違いとして際立ってるね。



良い

鎖国している国のセドリック第2王子、俺様系攻略対象キャラ登場。
完全にプライドが正ヒロインになっとる。
プライド、うっかりキスされそうになって赤くなっとる場合か。
ゲームでティアラに迫ったセドリックの目的やいかに。
天然の世間知らずなセドリックに釘を挿すステイルと宰相、露払いとしては強力だ。
料理に関してはティアラは主人公チートスキルがあると。
勝手に厨房に現れて料理を食べてしまうセドリック、どう考えても同盟交渉に向いてないなぁ。この傍若無人さは邪悪なのではなくて育った環境ゆえの無邪気さなのだとしたら、3日間の滞在を経て、身につけるべき人間性とは何かを課題として持ち帰ってほしいところ。
少女漫画系のラブコメでは大嫌いが大好きになるパターンがあるけど、本作はそうはならないかな。



良い

分かんないよ!そんなこと突然言われても!
って振られたみたいなセリフよのう、ノルン。
結構面白いのに5分枠ってのがなぁ。
物語の展開や設定に新規性が乏しいかもだけど、こういう作品は好き。



良い

手つなぎダンジョンデート!
からの瘴気竜戦、強敵だけどルードのターンで倒せそうかな。



良い

王女さまのお誘いはどうなったん?



とても良い

古代に竜公女の怒りを買い……って、ミリムなのではw
クレイマンを食って身につけたスキルで遺跡の扉の術式を解いたリムル。でかい金庫を開けるようなものか。
完全に遠足気分のミリムw
遺跡最下層に進もうとするタイミングで、マリアベルがカオスドラゴンの封印を解いて召喚した。
遺跡内にはパペットの大群が。そしてマリアベル登場。ユウキも連れて来やがった。
ユウキは操られてないとしても、マリアベル側で戦い、不利になれば離脱するか裏切るか。
真の強欲はマリアベルかユウキか。

リムル側の戦力は、シオン、ゴブタ、ランガか。
シオンはマリアベルの精神支配を受けない気がする。ゴブタとランガは分からんけど、刃向かったところで対処可能かなと。

マリアベルは、リムルとミリムを引き離せば勝てると思ってるようだけど、余程ユウキが都合良く動いてくれない限り、厳しいのでは。
カオスドラゴンはミリムに任せておけば大丈夫だと思うけど、かつて封印したのは倒せなかったからか、同じ竜族として情けを掛けたからか、前者なら簡単ではないってことか。



良い

響生きゅん、転移罠でどこに送られたんだろ。
主神様があんなになるぐらいだから、相当やばそうだけど。



とても良い

南斗水鳥拳のレイ登場。
旧作のcv故・塩沢兼人さんはクールな美声で名演だった。今作は中村悠一さん。既にベテランの域の声優さんだけあって、旧作のレイの特徴をよく捉えていて上手い。
マミヤは、たった一人の弟を野盗に殺されても毅然と振る舞う強い女性。村を守る使命があるからだけど、これはポルポトの虐殺があったカンボジアを見て来た武論尊氏ならではの人の描き方だと思う。暴力の前に無力な無辜の人々も生き残るために犠牲を払いながら地獄で希望を見出そうとする。

ケンシロウが野盗に徹底して容赦しないのは、いかに鬼畜共に生きる資格がないかのメタファーでもある。チャールズ・ブロンソン主演のDeath Wishシリーズの影響が強いと言われるけど、制作時期が前後するので、たまたま類似要素があるだけという気がする。

さて、牙一族編。



とても良い

オタクくんさあ……w
体育祭とか球技大会は一生懸命やるヤツが評価されがちだよね。
高校の頃、間接キス気にしない女子はいたなぁ。ギャル寄りの。伊地智さんは言われてから意識し始めたのが可愛い。
さあ、水着回だ!



良い

学院の貴族もロクな奴がいないな。
ルーカスと同じぐらいクズじゃないか。
ダメだなこの世界の貴族社会は。
引きで現れた黒髪の美少女は新キャラだよね?



良い

状態異常無効化は呪いにも効くと。
魔剣は瘴気竜に対して何か効果があるのかな。



とても良い

百火は900年前の摩緒の同門にして、兄弟子。
破軍星の太刀は、摩緒と菜乃花以外は持てないんだっけか。
死んだと思ったら息を吹き返す百火。
なるほど、5人の兄弟子に競わせて摩緒を呪殺した物を陰陽師の後継者とする、という師匠の策略があったわけか。
師匠の娘の紗奈を殺したのが本当に摩緒なのかは不明。
猫鬼と摩緒をはめたのは師匠ってことかな。
紗奈の飼い猫の灰丸が気になる。
貂子が若い娘を攫っては殺す華族の毒牙に。



とても良い

要石の下にいた猫鬼が地震で飛び出して、要石は地底に沈み、ゲートから現代に地震のエネルギーが流出、その勢いで陥没事故が発生、幼い菜乃花はゲートに引っ張り込まれ、大正時代に来てしまった。というのが、前回のあらましのようで。

猫鬼によれば、摩緒は千年に一人の器。菜乃花もまた猫鬼の血を宿す器だと。
前回、摩緒のカバンから飛び出したのは式神で、幼い菜乃花を守護するためらしく。

ゲートをくぐった猫鬼は、危篤だったお爺ちゃんの寿命を延ばした。

現代に戻って状況を確かめようとする菜乃花に、摩緒は守り石のブレスレットを授ける。
白羽くんは守護の式神ではなく、家政婦の魚住さんが式神だった。魚住さんは菜乃花の妖力を抑えるためにスムージーを毎日飲ませていた。
お爺ちゃんは菜乃花ぎ大正時代に行っている間、眠っていると言う。

900年前に摩緒に矢を放った者が、摩緒と猫鬼をはめたと。当時の摩緒の兄弟子か。

火の首使いなる者が登場。



良い

お爺ちゃん何者なんだ。不味いスムージーは菜乃花にとって毒なのでは。何かが仕組まれている。
そして大正では地震と共に首だけの猫鬼が現れ、摩緒は900年前に猫鬼の体と融合したことが判明。だから、猫鬼は体を返せと迫る。
摩緒も猫鬼の器に相応しい存在のようで、事故時の幼い自分が菜乃花たちの前に現れる。
が、猫鬼と共にゲートの向こうに消えてしまう。その時、幼い菜乃花に摩緒のカバンから何かが飛び出して取り憑いた?模様。

伏線が回収というより新たな伏線を呼び、よく分からない状況に。



良い

クロスマジックを成功させてグリフォンを倒したものの、魔力切れで試験は突破できずか……でも、師匠は成長を見てくれていたし、スピカはハナ・サソリジョウと仲良くなれた。
ハナがすっかりデレて良き。



とても良い

キリオが収監されたことも脱獄したことも、アスくんは知らない。入間くんだけが知ってた感じか。
アスくんはキリオの邪悪さに気づいた。
六指衆がキリオを脱獄させたのか。
しかも、魔王デルキラをダシにしてアムドゥスキアスを引き込んだ。
入間くんとサリバンのピアノ連弾。
アリさんが大きくなって再登場。
六指衆やキリオの来襲があることを考えると、アリさんパワーアップはありがたいね。



とても良い

ピアノも中の人はプロなんですけどw
アメリ会長が乙女心撃ち抜かれまくりで良き。
自分の指導力を誉めるカルエゴ先生w
プルソン母、最初から打ち上げにいたのかよw
マシンガントークで父親に反抗、否、主張を通すプルソンくん。
1年生で全員ランク4(ダレス)、入間くんだけ5(へー)。
アブノーマルクラスはもう伝説になったのでは。



とても良い

圧巻のミュージカル。
プルソンくんが絶妙のタイミングで現れて、超絶技巧のトランペットを披露、最高の笑顔。
リリスカーペットの作曲陣に本間昭光先生が入ってたのか……さすがのクオリティ。
トランペット奏者は超売れっ子の吉澤達彦氏。納得のクオリティ。
1話丸ごと劇中劇、優勝はアブノーマルクラスでしょそりゃ。



とても良い

入間くん、審査員に寝ながら喧嘩売ってて草。
他のクラスの出し物もクオリティ高い描写と演出ですごいな。
プルソンくんの母様は思考が柔軟で欲望に忠実だったw
アメリ会長も客席で期待を寄せる。



とても良い

悪ドル直伝の褒めミサ、恐るべしw
プルソンくんの心を開いた入間くん、さすが。
審査員のクセが強すぎるんよw



とても良い

きっと彼は来る!



とても良い

子供の頃は素直だったユリウス。
ってメイドへの初恋が実らなかったのが、ツン化したきっかけかーい。お子様だなw
メイジを鍛え導く鉄槌の魔女ケリドウェン。
ユリウス、すっかりツンデレだなぁもうw
クソメガネはウィルで人体実験するつもりだったのか。邪悪だなー。
ウィルとユリウス、さあ特訓だ。



良い

壮大な女勇者と王の物語だった。
……って、村人Aはどこ行ったん?
まあ、以前に見たときは話を理解してなかった。
主人公アードが戻ってきた世界は、自分がかつてリディアを手に掛けた延長線上の取り返しが付かない世界だから、リディアが先生に転生してるとかはない。その先生は3千年生き続けてるかつてのヴァルヴァトスの幹部オリヴィアだし。

続編あるとしたら、リディアが死の間際にどこかに転生したとかは可能性あるけど、村人Aとしての新しい物語でもいいんじゃないかな。このままだとタイトルがただの出落ちなので。



良い

別の世界の未来のアードが、魔王の正体。そしてこいつは神から世界を滅ぼすことを課題として与えられた。
クロスカウンターデート。
リディアは自分の死に様を決めていてそれが責務と信念になっていた。



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