神鶏さまの血が奪われる展開かと思いきや、ラックが間に合ったようで。
ヴァンパイアの魅了に掛かった人間がいるなら、王宮内は全く安全じゃないなぁ。
こっちから行かなくても向こうから来てくれるので、ラックにとっては手っ取り早いかもだけど。
炭酸シュワー!は草。
隠し階段はロマンあるよね。
殺生石は本当に各地にあるぞい。大体、山中の有毒ガスが溜まる場所に。
ラゴウが封印されてたのは神社地下の殺生石か。
刺客?の物怪、強そう。表の扉は強力な結界。
特務一課の課長は金髪美女!
当て身斬りのカメラワーク、良き。
レベル差が2倍以上のモンスターはやばかった。
ゴウタンが味方に付いてくれた。
ゲームフィールドみたいな美術、嫌いじゃない。
E級に昇級、ダンジョンに入れるように。
重騎士最強アイテムの入手は難しいんだろうな。
健康のありがたみ、分かるわー。
死ぬほどではないけど厄介な不治の持病を抱える身としてはね。
呪いで入れ替わりを言えないのが厳しいな。
刃傷沙汰のフォローで、女官の莉莉は以前の朱慧月とは人格が変わったことを確信し、どうせ命懸けなら自分の信じる道を選ぶことにしたね。良い回。
一方、朱慧月は黄玲琳の身体の脆弱さに苦しむ。虚弱体質に慣れてないから怖いだろうな。
さて、莉莉に簪を押し付けた性悪女にどう落とし前を付けるか。
魔剣、リモートでメイド聖女の力で折れるw
逃げ出した魔王の魂は子犬に憑依。
メロディのメイド魔法で躾けられる犬っころ魔王w
ルシアナ嬢、ゲームでは不遇で闇堕ちして魔王に殺される悲劇のキャラだったのか。
転生者の2人はルシアナ嬢の華麗な転身に混乱する。
そりゃ、メイドが聖女だとは思わないよねw
教頭、何やらかしとんねん!w
確かに秘剣燕返しもおっさんが言うといつまで中二病こじらせとんじゃ!ってなるよねw
今回はフィッセルの秘剣何ちゃらが無ければ倒せてなかったもんなー。対人戦闘では体力が衰えても技と経験知で上回れるかもだけど、でかいネームドモンスター相手に圧倒的なエネルギーをぶつける攻撃を放つのは厳しそう。
とはいえ、フィッセルの魔法剣発動まで時間を稼いで、学長でも壊せなかった核を斬ったのはさすが。
ミュイたちもよく頑張ったね。
もう結婚式、展開が早い。
ウェディングドレスのデザイン、良き。
マリッサも姉に虐げられていた。
皇族を侮辱したマリッサの姉は、修道院に入るという処遇で一件落着。
いよいよカロリーナは魔力の再検査へ。
カロリーナの姉は祖国での状況証拠を鑑みて、カロリーナの聖女の資質に気づき始めた。
帝国の宮廷では厚遇されるカロリーナ。
カロリーナを毒殺しようとした刺客は、遠い辺境国出身者だった。
しかし、皇位継承権を巡って、第一王子派と第二王子派の派閥が暗躍している。
オーウェンはカロリーナに騎士の誓いを。
カロリーナが去ってから祖国では災厄が。姉の聖女の力も弱まり……
占いの結果w
やばいアイテムを破壊。
作画がかなりやばい。ほぼ崩壊と言っていいレベル。
4年空いて2期という場合、こうなるケースが多い。
設定や話は面白いのに、低予算企画で食い潰す。
そしてあまり酷いと4話辺りで制作がストップして、次クールに作り直して仕切り直すパターンも。
何とか持ち直してほしい。
魔導の研究を極めるために学院に入るって言ってたけど、生徒になる意味ないぐらい突き抜けてるよね。
雷神公の再来じゃなくて本人ですしおすし。
近づいただけで師匠の気配を感じ取ってしまうマーリン、えっちい過ぎる……生まれ変わりだと知ったら即求婚して来そう。
雷神公の失意の最期は伏せられてるのな。
アバンで老婆の姿をした西の魔獣王が登場。クレバテスの回想か、未来のシーンか。
アリシアは双子と戦略的同盟関係に。
ネイサンはいろいろ喪失して学園を去った。
サラサは西の魔獣王の巫女だった。
東の魔獣王も寄生獣みたいな感じで来てた。
北の魔獣王は人間と結託して何か企んでると。
各地に伝わる勇者伝説には欠落があり、それが各国に隠された書物に記されている?
カタツムリに映る鏡像を見たらアリシアは異界に飛ばされ、巨大な魔神?的な奴に瓶の中に閉じ込められた。まさに何じゃこりゃ展開。
なのはシリーズは結構違う世界線だったりするよね。
街で偶然知り合って仲良くなった友達が実は敵だったパターン。
とはいえ、シイナから見たらトワは敵じゃないけど、トワはシイナを敵だと誤解するパターンかな。
トワは炎の魔人に恨みがあるから。
しかし、殲滅対象の犯罪組織が大きいとトワのグループだけでは手に負えなくなりそうだね。
帝都までの旅路で2度も野盗と遭遇。容赦なく退治。
道すがら強くて愉快なシスターを味方に。
祖国では馬鹿王太子の失政が始まる。
石鹸で財を成した企業と言えば、海外ならアイボリー社。色の名前にまでなった。国内なら牛乳石鹸。
競合する商会に石鹸の製法の偽情報を流し、犯罪行為を誘発させて罠に掛けた。審問官を兼ねる司祭を予め味方に付け、悪徳商会の身ぐるみ剥いで接収。
いいぞ。
OP小倉唯さん。
政務を婚約者に丸投げする王太子?めちゃくちゃだな最初から。
なるほど、主人公エリザベートは有能過ぎるが故に大馬鹿王太子と性悪男爵令嬢の反感を買い、婚約破棄と投獄に遭うわけね。
エリザベートの父の宰相と国王も、エリザベートに事態収拾の丸投げを。獄中でも政務を丸投げされるエリザベート。
民までも噂に踊らされエリザベートを誹謗中傷。
からのブチ切れw
国を見限って帝国に亡命。
祖国をぶっ潰す復讐劇が開幕。
アルノルドは身体能力は弱かったのか。
エルナ、まさに襲来w
まあでも、彼女が勝手に活躍してくれれば、都合はいいわけか。
ちっちゃいお爺さんがいた!w
メロディが髪と目の色を変える魔法を使えることを見せてしまったのは身バレに繋がるよな。
メロディは舞踏会襲撃事件について前世の知識はないのかな。
ゴランの娘のセルリス、思い込み力が強すぎて草。
幻術のドラゴン、強いな。
神鶏ゲルベルガ様は朝と夜を作った存在。次元の扉を開く権能があるが故にヴァンパイアに狙われてると。
ゲンベルガ様のコケコッコーパワーすごいな。
ヴァンパイアロードを束ねるヴァンパイアハイロードが不穏な動きを見せてると。
しかし、ラックの方が強そう。
作画コストが1期より落ちてるなぁ。
マリエとリオン、完全に前世の兄弟やんw
マリエは兄に押し付けてゲームをやり込んでないから、深いことは知らんのよな。
ロストアイテムを見て怒りの暴走をしたルクシオン。
どういうシロモノなんだか。
リオンお得意の形成逆転での煽りも、作画とか間の演出とかの劣化のせいか、キレがイマイチかなー。
話は面白いはずなんだけど。
お父さんの積ん読を蔵へw
いびると見せかけて優しいというシーンが延々と繰り返されるのすこ!
マミーは草。
美冶を本家へ送り出した祖母は優しそうな顔だけど、取り戻しに来たときは、他の商家に年季奉公に出す約束を取り付けてたのかな。
この作品は1期からそうだったけど、中年男性がいかに若者にマウントを取らず、グルーミングにもならないよう、適切に接すればいいかのお手本みたいなスタンスを描いてる気がする。ものすごく気を使うところも含めて。そして、社会におけるおっさんの窮屈さも。
ミュイが勇気を出して少しずつ学友たちと打ち解けるのが微笑ましい。
突然、悪霊のような獣が襲撃。魔法はどうやら封じられている様子。剣が通じるなら良いのだけど。
年を取ると体力は落ちるけど、それでも出来るだけ健康を維持して実戦的な技術の向上は望める。
ってことね。
しかし、フィッセルの教え方なぁ。僕が楽器の教え方が下手なのと似てるw そこまで雑じゃないつもりだけど、向いてなくて講師の道は目指さなかった。
OPはAngelaさん。らしい歌い方だ。
絵に描いたような金髪縦ロールお嬢様だと思ったら絵だった。天王寺さんは髪は染めてる、と。
秘密兵器はポテチw
会いたかったと泣きついてきた紫髪少女は誰?
グランベル・ロッゾと魔王ルミナス、ヒナタ・サカグチの関係やいかに。ルミナスの秘宝?封印?
魔王レオンとクロエの関係が気になる。
ユウキは魔王レオンとの取引を一旦解消したが、魔王レオンが何らかの理由でクロエに執心していることを知った。で、クロエを使ってレオンとリムルの対立を画策しようと。さらに、グランベルに会って悪だくみ。グランベルはルミナスと敵対、対決する覚悟を決めた。グランベルはルミナスの秘宝をユウキに委ねると言う。ユウキの野心をグランベルは見抜いているが、お互いに利用する互恵関係を一時的に締結。
ルミナスが居城で氷の棺?に封印している女性が秘宝かな。
ルベリオスとの音楽交流会どころじゃなくなりそうだけど、リムルがルベリオスに赴くことはグランベルとユウキの策謀にとって不利に働くイレギュラーな要素になりそう。クロエも行くなら、レオンも動くかもしれない。さらにテンペスト側の戦力としてはディアブロとテスタロッサたちが役立ってくれそうな予感。
ユウキの言う通り、ルベリオスは戦場になるか。
大口叩いてた赤魔道士、いざ戦闘になったらビビって役に立たねぇ。
ワイトを大量に食べたグールヘッドはLv33→Lv40に進化にして、パーティ内の高レベル者より強くなったか。
これはエルマがより重騎士のポテンシャルを引き出して倒す方向かな。
バーサク化したエリーティアをパーティに参加させ、支援してジャガーノートを撃破。ジャガーノートをけしかけた犯罪探索者も捕縛。
パーティ貢献度を上げまくるアリヒト。
スズナは助けてもらっといて、メシ奢りを要求するあたり、年下ムーヴかますタイプなのかな。悪気のなきギャルって感じかな。
お金貯まったから、テレジアを解放して仲間にしようと。