魔王に王がいるらしい。
ブージャムはスプリガンが嫌い。
この際、器物損壊はしゃーなしだよね。
陛下はイカれてるんだけど、肝心なところで妙に正しいんだよな。
塔を壊して堰を切った。
エクスカリバー!!!!(違
ブージャムを倒して勝利!だよね?
子供達に囲まれてサインをねだられるテネレッタ、ご満悦で良き。
陛下は変な方向に狂ってるから何がどうなるか分からんw
砲兵はぶっ放してナンボだよねw
勇者隊は素で「イカれたメンバーを紹介するぜ!」が出来るメンツだw
やはり手強いのはスプリガン。
念のために警備を固めた地下水路から突破してきた。
パトーシュの尊敬する偉大な叔父、大司祭は果たして敵か味方か。
嫌なタイミングでマーダーガルシュと接敵したせいで、消耗したな。
レベルアップしても魔力は回復しないのな。
騎士団長つよ!
ミスリル権益を使って国王に直訴、カルネル子爵領は没収、編入。
そして貴族の務めとは、才能ある貴族の若者が兵役に就いて魔王軍と戦うことだった。生存率5割、勇者がいて尚、戦況は厳しいと。
エルフとドワーフの大陸もあるのか。5大陸と魔王の領土。
すべては魔王を倒すための創造神の導きだったと。
わざわざヘルモードを選ぶやり込み好きを転生させ、農奴から領主の従僕に成り上がる過程で、召喚士のスキルを身につけさせ、マーダーガルシュ討伐とセシルの救出、領主の客人となりセシルの護衛として学園都市へ……大変ながらも、全て導かれていた。
一気に世界のマップも拡張したし、学園都市での生活や対魔王軍に向かう続きが見たい。まだ12歳なんよな。なら、成長すれば召喚士としても、もっとレジェンドクラスのすごい魔獣を扱えるようになりそう。
2期は2026年7月とのこと。
アバンで少し手前からやってくれるので、話を思い出せて助かる。
厄病竜になっても黒蜥蜴は仲良くしてくれる。
黒幕のスライムは、魔物や人間を捕食してスキルを奪う邪悪極まりない奴。HP自動回復か速く、人語を話す。こいつを放置するとあらゆる生物を飲み込んでしまいかねない。
ミリアとマリエルは厄病竜に会いに行くことに。
しかし、今は危険すぎる。
黒蜥蜴の特殊毒は毒耐性持ちのスライムに効くのか。
まあ、科学的には毒成分の種類はめちゃくちゃあるしな。
けど、スライムはこの際、黒蜥蜴をも取り込むつもりか。
ミリアたちが来るまでにケリを付けたいところ。
次の敵はミルキットを打擲するサティルスか。
フラムがフルボッコしてて草。
そうそう、インクには謝らないとね。
サティルスの末路は、ゾンビの群れに食われて終了。
ラスボスは、オリジン教の禍々しいマザー。
悲し過ぎるインク……エターナが生きていた。セーラを助けたのは魔族メイガス。
オリジンは超古代文明のオーパーツ的なやつか。
初代勇者がオリジンを封印した。
魔族は長い間、封印を守っていた。
教会の目的はオリジンの封印を解くこと。
エターナによってインクにデインの心臓を移植。
現勇者パーティのクソメガネは黒水晶を得たな。次の闇堕ちキャラはこいつか。
マザーとチルドレン、キマイラ、ネクロマンシーが教会の勢力か。
セーラはメイガスの庇護下にいる様子。
いろいろ伏線が張り直されて、俺たたエンド。
タイトルからは想像しづらいホラーミステリー展開とダークファンタジー色が濃い作品。後半ひたすら辛かったので、もう少し明るいコミカルな成分があってもよかったのではと思うけど、そもそもこういう作風なんだろうなと。
王都で気ままに暮らせるようになるまでの続編はあるのかな。
冒頭からホラー展開。
正気に戻った状態のインクを責めるのは違うやろフラム。気持ちは分かるけど。
まあ、常に主人公が正しいことをするわけじゃないよね。
デインはインクを連れ去り、フラムはゾンビに包囲される。
キャバリエアーツ・プラーナストーム……を教えて共闘してくれたおっさんが、セーラの生存を告げる。
サティルス・フランソワーズの屋敷で、フラムはデインと対決。
やっと反転の力を使いこなせ始めたフラム。
オリジン教の黒水晶は呪いのリアクターの類いだな。
腐りきったデインの末路。埋め込まれた黒水晶を破壊されてジ・エンド。
さあ、セーラとインクとミルキットを助けに行こう。
って、ハッピーエンドになるかはよく分からん感じだけども。
急転直下のアバン。スカーレットが処刑台に行く前に飲んだ果実水は時を交差させる!?それ以降の記憶がない!?
セシリアはルチアたちを救ったのは贖罪のつもりだね。しかし、黒幕ルーファス・メイによって殺されてしまった。
豚のおっさんw
コニーの救出を果たしたスカーレットは、10年前の処刑台に戻り……幼いコニーに無言のメッセージを。それは必ずまた会いに行くってことかな。1話の最初のシーンに繋がる展開が胸熱。
この世を去ったスカーレットは汚名挽回。
コニーのピンチにスカーレットが幽霊として戻ってきた。
この期に及んでスカーレットの復讐とは?コニーが生涯を終えるまで一緒にいること?
だとしたら、完璧な大団円。そうでなくても、いろいろ丸く収まってよかった。
国内外の王侯貴族の陰謀を暴くミステリーとファンタジー、友情と愛情、憎悪と誠実、いろいろな要素が良く練り上げられていて面白かった。
サブタイトルはコニーの助命に動いた人たちのことだったんだね。
セシリアの背景も描かれて、結局国家や貴族の権力闘争の犠牲者であり、復讐者なんだね。
ドMのハームズワース子爵が頼もしくて草。
ハイパーバトル。美羅さんも吸収に抗って加勢。
合体奥義で空折を倒した。
倒された空折は肉体を失ったが、優希の夢の中に現れるようになった。味方になってくれるのかな。
ご褒美は京香さんと天花さんのダブル温泉。
天花さんはスレイブの力関係ないのにw
交換日記は草。意外と乙女な美羅さん。
からのCパートはスレイブ学園、夢っていいところで終わるよねw
総組長、ワシントンから長距離弾道ミサイルをぶっ放して超大型醜鬼を粉砕した。
セクシー枠のアニメなのにバトルに力入り過ぎw
天進して空折と決戦だ。
ご褒美シーンが無かった分、Cパートで東家の皆さんが一肌脱いでくれましたね。
神撃のバハムート。
哀れアルバート。帝位には程遠い器だった。
皇帝はやはり企みを嗅ぎつけていた。
3年後、15歳。ノアは封地入りしてアルメリア領主に。頭身が大人になった。
ノアは次期皇太子の大本命に。
神童が成人して名君への道を歩き始めた。
俺たたエンドだけど、もう既に最強っぽいのでタイトル回収してる感あるし、続編あるのかな。あれば見ます。
人間の域を超越する賢い貴族チート主人公という、最近ありそうでなかったタイプの作品。親王たちの権謀術数渦巻く権力争いを、智力を巡らせ善道を違えず実力で勝ち抜いて行くのが面白かった。
魔族のどんな邪悪な所業もドゥ様に浄化されてしまうw
登場時の先代魔王(cv千葉繁)の禍々しさよ。
からの、葛藤するじいじ……陥落したー!wwww
ただの頑丈なおっさんw
イレイザーヘッドみたいな強力なプロヒーローがいつもどこにでも現れるわけじゃない。
現実世界でも治安が悪い国は犯罪の取り締まりが全く追いついていない。
この作品の世界はイビツだ。現代日本のような平和そうな社会とヴィランや暴力犯罪が蔓延るスラム的な社会が併存している。
オールフォーワンや死柄木弔のような巨悪が生まれる必然性が社会の在り方の中に既に現れている。そのように描かれていると思う。
こういうスピンオフ、嫌いじゃない。
しかもボンズの制作でしっかりしてる。
弱小個性でも出来ることはあると。
プロヒーローと協力関係を築けばよいのでは。
ちゃっかりヒャッハーたちも活躍してて良き。
新しいバリスタとカタパルトが敵ワイバーン部隊の殲滅を可能にした。
強力な魔術師や戦士を沢山揃えるのは難しいけど、強力な兵器を量産するのはヴァンがいれば難しくない。
ただ、敵国はワイバーン以外に火力兵器を持っていた。剣と魔法だけでなく、科学を用いる近代兵器を導入する時代に移行しつつあるようで。
なら、ヴァンの生産系魔術はより重要になるね。
次はアルテの故郷の防衛。
初見なら必ず勝てる魔術……スライムの雨。
三派閥すべてに入ってしまったクノンくんw
男の娘の存在を知ってこれまでの無礼を恥じ入る……紳士だ。というか、天然ナンパ師かw
ミリア殿下は気が気でなさそうだけども。
ゼオンリー師匠以来の問題児。
クノンくんの新しい前途は始まったばかりだ!
中盤で作画の危うい回が目立ったけど、持ち直して完走。原作リソースの面白さと声優さんの演技に助けられたのではと思う。主人公と侍女のキャラ立ちが独特で、それがこの作品の最大の魅力かと。
しっかりした布陣での2期制作を希望。
自分のセクシーさに無頓着な人、たまに居るよねw
ゆかりん店長、ぱねぇw
純加は多少強引だけども果乃子と上手くやっている感じ。果乃子が客前で少しずつ話せるようになっているのは、良い変化の兆しかもしれない。
紅茶の味の説明を客にさせる陽芽の戦略、裏目に出るw
陽芽は天然で美月の恋心を煽っとるw
明るい最終回でよかった。
全体としては、コンカフェという狭い空間の濃密な人間関係を、百合ベースで丁寧に掘り下げて上手く着地させる脚本とシリーズ構成、原作リソースが見事だったのではと思う。しかしまあ、まだここから人間関係を幾らでも転がせると思うので、原作はエグいことになってるのではと想像するw
現在のコンカフェという業態は全体としてわりと微妙で、何年も続く店は少ない(そもそもマーケットが小さい)けれど、これぐらい真面目にやる店なら流行ると思う。大体、オーナー次第なんだけども。
世の中には分かっていて苦しい恋に走る人も多い。
不倫する人の中にもそういう人がいる。
一度ハマり込むと仕方がないのかもしれない。
けれど、苦しさを分かろうとしてくれる人が一人でもいたら、少しは救われるのかもしれないね。果乃子にとっての純加のように。
一見何かすべてが丸く収まったかのようだけど、果乃子の恋路が厳しいことは変わらない。美月は陽芽が好きで、陽芽には今のところ恋愛感情そのものがない。
彼女たちを取り巻く関係性は変化していくだろう。それは果乃子が望む現状維持の破綻を意味するけれど、果乃子自身の望みも変化していくかもしれないね。
まだ10代、変わらないと強く思う感情も、年月を経て移ろい行くのは自然なことだ。
果乃子が求めるのはプラトニックな恋愛関係で、今以上に何か進めようとは思っていない。彼女なりの特別な陽芽との関係性があって、それを壊されたくない。
これは無害なようで厄介ではある。
人は様々な人と出会ったり再会したりして、関係性を築いたり変化させて行く。陽芽は美月との再会と雪解けを経て関係性を再構築した。これも果乃子にとっては現状維持を壊すものだ。
果乃子の恋愛感情は、純加が想像していたものとは違った。友達のままの現状維持でいいとは思っていなかった。なのに、果乃子を止めたいと思うのは……果乃子に放っておけない何かがあるということなのだろう。
人の恋心を止めることは出来ない。けど、果乃子の恋は現状維持を望んでも破綻して悲しい結末になる可能性が高い。
果乃子の背景掘り下げ回。
芥川賞小説「蹴りたい背中」を思い出した。
中高生ぐらいだと、群衆を嫌って孤立を選ぶ子もいる。そこから変な風にこじらせるケースもあるだろう。
自ら孤立を選ぶのは、一種の中二病や高二病に近いものがあって、特別な自分と凡庸なその他大勢という世界の見方に浸ってしまう性質を帯びている場合がある。
だから、一旦惹かれる存在が現れると、依存的に過度に執着するようになる。つまり元々他人を群衆として見ていて無関心だから、執着する対象との一体感だけが重要になる。
やっぱ果乃子の闇深いなー。
独占欲は依存。果乃子は陽芽が大切なんじゃなくて自分の心を守るために陽芽を利用していることを意味する。
純加はそれが店のためにならないと思って、果乃子の暴走を止めるつもりでいる。純加にとっては店全体の人間関係が大切で、平和な店が自分の居場所でもある。過去の経験から、それを壊す存在には容赦しないという覚悟がある。
しかし、盲目的な人間の痴情のもつれは怖いぞ。
ブルーメ期間がスタート。
ガチ恋の所有欲と依存性は背中合わせ。
果乃子は陽芽に対して抱く感情がそれ。
純加はスマホの中を見たことを果乃子に悟らせる言動をわざとしてたわけか。発端は自分が避けられる原因を知りたかったわけで、そこから果乃子の陽芽に対する感情に辿り着いた。
ギャル先輩の演技力すごw
果乃子は陽芽を中心にしてしか人も物も見ていなかった。
でも、純加はそこを見抜いて果乃子の心の扉を開こうとしている。ほんの少しでも視野が広がれば、どんどん良い方向に変わるのが10代の素晴らしいところ。
生真面目ゆえにホールで素を出してしまう美月。
お客さんともすれ違いが。
嘘も方便とは言うけれど、嘘がベースになってはいけないんだよ。
すごい劇場型コンカフェになった。
さて、次の爆弾は果乃子かな。彼女は陽芽にガチ百合で、所有欲が強い。美月に取られると思って何をするか……。しかし、今度は純加が果乃子に絡む展開になるかな。
そこから次なるコンカフェの演出を兼ねた事件に発展しそうだね。
果乃子はある意味、陽芽の弱みを握っていることになるな。陽芽が嘘つきベースで生きようとする限り。
裏表の激しい生き方をする人は幸せになれない。
美月は店で最初から陽芽だと気づいて接していた。
陽芽と美月は小学生時代にお互いに裏切られたと思っている。
メイドカフェのメイドの人間関係が悪くなるケースは、かつてよくあった。誰かが辞める場合がほとんどだけど、店内がギクシャクすると客足が遠のいて二度と戻って来なくなることもある。
店内の雰囲気が客足に影響するのは、コンカフェも同じ。
二人の関係が少しずつ修復に向かい始めると、今度は果乃子の立ち回りが火種になるかもしれない。
元凶は、陽芽が嘘ベースで人付き合いをしてきたところにある。
皮肉なことに、また美月が悪者にされそうな構図が今度はネットで生まれ始めた。同じことを繰り返さないよう、二人は試されているね。