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とても良い

北斗の拳マニアの僕が来ましたよ。
リメイクだね。レーティング付きでアマプラ独占配信ということで、予算はそれなりに付いているかと。
OPはドロスで少し爽やかめ。

猟奇的な描写に表現としてのヒネリがない、そのまま写実的に描いてどうすんだ……と最初は思ったけど、過酷で残酷な暴力の世界を描く大人向けのリアリズムとも取れる。
戦闘シーンが特にハイコントラストでハードボイルドな画面の質感で良い。

リンが言葉を取り戻す有名なシーン。年端も行かない子供が自分が殺される寸前なのに「(助けに)来ちゃダメ!」と叫ぶ。ここにこの作品のヒューマニズムが凝縮されている。昔は深く考えてなかったけど、今見るとリンというキャラクターの愛情深さと奥行きにハッとさせられる。原作ではこの時点で設定されてなかったらしいけど、リンは後々双子の天帝の片割れだと判明する。運命の子であることが初手で符合するのがすごい。

ED、「愛をとりもどせ」をToshiさんが。余裕のハイトーンボイスだな。もう半音キーを上げても良いぐらいでは。バックトラックのアレンジはもう少しシンプルめにして荒々しくても良かったのでは。よく出来てはいるけど。



良い

何回バケツ倒すんだよクロードw
エマリアさんパートも並行して続くのな。
相変わらず全てのノリが軽くてすこ!



とても良い

ディアボを倒すとマカクの土地の恩寵が戻った。
カイは1万人を擁するマカクの集団と友誼を結んだ。
谷の神は帰依を集めよと。
ウーゼル族が帰依を請いに来たところで〆。
面白かった。
タイトル通り、神を統べる物語だとしたら、まだまだ壮大な話になりそう。



とても良い

マカク達にとって調停神カイは鼎の大神のようで。
マカク族の土地で悪神ディアボの仕業で地腐れが起きたと。
カイはマカクの誓願を受け入れる度量が試される。
谷の神の加護は救世を求められる。
オルハは武勲と村の繁栄に囚われていて、村人を守ることの優先順位が低い。
カイはマカクの土地に赴いてマカクを救うことにしたと。人の村を襲う元を断つために。



とても良い

オルハ、ジョゼ、そしてカイの活躍でマカクを退けた。
エルザを拉致った巡察使、クズだな。
馬車に走って追いつくカイ。
巡察使は土壇場でエルザを刺しやがった。
エルザに巡察使の神石の随を飲ませて……助かるか。
マカクの幹部3体がカイに帰依を申し出て来た?



とても良い

ナーダは結局自分が加護持ちになりたいという我欲に囚われていた。そして王国の犬でもある。僧にあるまじき浅ましさ。
マカクにも手練れの幹部クラスがいる。
カイはナーダに蜜具で傷を負わされていて回復が遅れている。
ナーダはマカクの手練れに致命傷を負わされたが、自業自得感ある。カイの介抱も虚しくナーダは絶命。
カイの真空斬りをナーダは土地神の力だと思ったようだが、たぶん違うんだろうな。
巡察使は城から自分だけ逃亡を図るために人質を取って城門を開けて、村を陥れた。ナーダの言った通り、王都の支配階級は腐敗している。



とても良い

コロル族も谷を守護する者として強くなってほしいな。
村の人たちにはカイはオーグ隊が既に死んでいたと報告。ナーダは真相を知っているが。
村はマカク族の襲撃を受け、甚大な被害が。
ジョゼとオルハはマカクに傷を負わされていた。マカクが二人のに加護を与えた土地神に呪いを与えた。
ナーダとカイは解呪に向かう。

ナーダは真理探究官だった。
王国の中央の加護持ちが腐敗しているため、加護が弱くなっていて、王国が弱体化していると。そこでナーダは強い神を求めて来たと。

マカクの国は追い詰められているから、村の土地神を呪いを掛けてでも新しい生息地を求めている。
オーグ族も同じ理由で侵攻してきた。
遠方から異形の者共がマカクとオーグを追い立てていて、人種族全体の危機が迫っていると。

ナーダはコロル族を見捨てて列臣になれと。断ったカイを刺しやがった。害のない亜人種でも相容れないと蔑む信仰心ゆえか。これだから排他的な宗教は厄介だ。



とても良い

ナーダは千里眼使い? 目を飛ばしてカイを遠隔で追い、谷を見つけようってことか。
オーグ本隊のボス、当然加護持ちで強いな。リグダロスはオーグの六頭将。人語を話す。
先代の調停神もいたのか。
リグダロスは自然治癒が速く、火も効かない。
刃物も皮膚を通さない。
かなり強い加護を持ってるってことか。
おにぎりを見て何かを思いつくカイ。
手刀で元素を壊す魔法か。異世界の理を超える刃では加護による回復も許さない。
リグダロスを1体倒してその強い加護を奪い、気を失わったカイ。奪えてないのかな。



とても良い

都からの巡察使が来るので、穀物を隠す。
巡察使も加護持ちでマカク10体を難なく倒す力を持つ。国王の権威を盾に、巡察使は贅沢三昧。
僧院から僧ナーダも来た。僧院で修行したナーダは加護持ちではないが神紋を宿している。オーグ族部隊の不穏な動きを察して村に協力を仰ぎに来た。
ナーダは調停神を探している模様。オーグ部隊に奪われるのを防ぎ、僧院が確保したいと。
ナーダは火の御技を使えるようで。探偵のように賢いナーダ。

オーグ本隊はやはり谷へ向かっている。
カイは斥候を申し出て単身谷に向かう。



とても良い

加護持ちのオーグの神石?の中身を飲んでオーグの土地神と繋がったのかな。
行き場のないコロル族たちは調停神たるカイに帰依した。
村の長に強力な加護持ちだとバレると殺されて加護を奪われる可能性があるのか、ないのか。
カイは神紋を隠して長の腕試しにわざと負けたのに、気に入られて、毎日鍛錬に付き合わされることに。
谷にはコロル族の娘が世話役として住み着く。
小楽園、束の間の平和。
マカク族を倒してオーグ族が谷を目指している。



とても良い

オーグに土地を追われて谷へ来たコロル族?に遭遇するカイは、いろいろと谷と自分の関係について襲われる。
谷は禁足地。
あの巨大樹は谷の神でその加護を与えられたカイは調停神であると。
細胞とか分子結合とか、前世の記憶の断片がカイに蘇る。物質を切る行為な切断箇所の分子結合を解くことを意味する。細胞を修復することは傷を治すことになる。魔法はどうやら科学的なイメージによって現象に干渉する技のようだ。
オーグの襲撃。オーグは谷ではなくコロル族が目当てだったようだが、禁足地を侵したため、調停神としてカイは加護持ちのオーグの親玉を殺す。



良い

主人公が瀕死状態で強大な力が覚醒するパターン。
2人の初めての共同作業で邪竜を退けた。
ギルド受付のお姉さん、支部長になるのを渋ってたけど、金で簡単に転ぶのは草。
結局、ラウストに眠る力は謎のまま。
勇者を探す旅に出るラウストとナルセーナ。
仲間たちとも一旦お別れ。また会うこともあるだろう!
俺たちの戦いは始まったばかりだ!



良い

一応、超よわよわver.というのを視聴。
ぬいぐるみ並べて授業の練習をしてる先生かわいいかよ!w
モンゴイカさんw
阿比倉くん、好きになるのはっや!w
涙腺もよわよわの先生。
レジ袋代5円が足りない先生。
ホームルームが葬るに聞こえてしまうのは草。
うっかり履いてないよわよわ先生。
先生を助けるために学級委員に立候補する勇者よ。
よわよわ先生、よく今まで生きて来れたなぁ。



とても良い

土地神と加護持ちの関係。
カイは谷底にあった巨樹の土地神の加護持ちになったのでは。
触ると読める文字。
マカクを圧倒するカイ。
ジョゼ様に神紋?を見られましたね。
面白い。
EDはSTU48。



とても良い

世界観と設定がしっかり説明される1話、上手い脚本だと感じる。
ラグ村のカイは、こっちの世界の記憶を断片的に持ち、少しずつ知識を得ている。魔法は科学文明の世界では絵空事だが、霊力を使う異世界ではその絵空事の魔法を編み出すことが出来るようだ。
火魔法を編み出し、水門を閉じるイメージで霊力の流出を止めることにも成功したカイ。しかし、力をほぼ使い果たして動けず、火で視力を失ったオークを道連れに崖から転落する。
面白い1話。



良い

ステイル&アーサー「守りたい、その笑顔」
なるほろ、婚約者レオン王子は1週間後に失脚する恐れがあるから、1週間は外に出ないように、とプライドは忠告したんだね。
レオンは臣下や領民への承認欲求を自覚し、良き君主を目指したいというのが本音なわけか。弟たちはレオンを陥れようとしている。
プライドがフォローしに行くのが間に合えばいいね。



良い

1000年前の身体もマナの量も非力。
だが1000年の研究と知識で、キングゴブリンをやった……のか?



良い

充実のヤドカリ人生w
紅ジャケ師匠……
魔王城の右扉人生。
僕は何を見せられてるんだ。
これ、女神さまとのコントがメインですねたぶん。



良い

転生トラックのかと見せかけて隕石衝突。
転生先を決めるシステムがオークション。
主人公は魂がイレギュラーだったため、女神の下に送致。
まともな転生先は万年単位の待ち時間なので、勇者の肋骨にしたと。
肋骨は肥料となり再び女神の下へ。
次はヤドカリ……



良い

女子は主人公が寝てるとすぐチューしようとする。
いや、逆も然りかw
意地悪な試験でウィルは単位取得7999で落第。
一つの力だけに頼る社会は別の強大な力に対する脆弱性を持つことになる。現実社会の経済も同じだよ。モノカルチャー経済は拠り所の生産が不調になると詰む。
剣はきっと必要になる。



とても良い

勇者マサユキのユニークスキルが強力すぎて草。
ヴェルドラくんが経済観念を理解している!w
ニョルマイルくんとリムル、越後屋と悪代官のコントみたいですこ!

イングラシアの息の掛かったパーティが40階層に到達か。ていうか、パーティのリーダーはもしかして、マリアベル?

ヒナタサカグチが暴走してヴェルドラまで到達、交戦してたとは。というか、ヒナタの沸点低いな!w
しかしヴェルドラくんは聖人ヒナタでもかすり傷を付けるのが関の山か。
ミリムのヘルモード修行に耐えたゴブタとランカ、ボロボロで草。

リムルが作ったマスターコアで任意の魔物を生み出して、アバターにするとは。
って、初心者パーティに負けるんかい!www



とても良い

さあ第2クール。
ヤシロ、常に金なさそうなのに練習場とか車を持ってるのな。
三角絞めに失敗した雪音、ヤシロが先に手を放したら絞める気満々だっただろw
早速北海道へ。
ハーフドラゴンは、他の大魔王の1人(薄墨教?)をあっさり騙し討ち。確かに、金で雇える程度の側近しか持てないのは大勢力のギャングのトップとしては痛い。
謎の剣士、マルタだと思ったw しかし強えな!



良い

予想通りの展開で草。
この初期弱者主人公をパーティメンバーが罠に嵌める展開、どこまで擦り倒すんだろ。
俺だけ〜というタイトルだけあって、俺レベと同じ展開だけど速いw



良い

邪なジャンルを裏返して健全にする感じか。
捕らわれた姫騎士といえば……を逆手にとって良い話にして、人物の背景掘り下げもしっかりやって行く雰囲気。



とても良い

この異世界、契約の力が大きいんだな。
指揮者の目は鑑定の最上位スキルか。
勇者と未来の賢者を仲間に。
チュートリアルのスキルとか異世界からの漂流者とか、神の恩寵として知られてるんだな。
主神がギャル男っぽくて草。
魔神のお姉さんも登場。
サポちゃんは主神とオンラインで繋がってるのか。
エマリアさんたちのサービスシーンで終わり。
全体的にノリが軽くてすこ。



良い

迷宮の主が迷宮暴走によって魔力を集めて送り、邪竜が復活するという仕組みか。
あっけなくラウストが迷宮の主を倒したものの、異界の邪竜がミストの身体を乗っ取ってしまった。
ミストに憑依した邪竜が街の結界を破りにかかる。
何かいろいろ小賢しいな。



良い

街を囲むように建っている柱は結界を作るためのもので、ライラ師匠が魔力供給源になると。
ラウストたちはフェンリルとバトル、ジークの師匠はグリフォンと。
フェンリルに圧倒されるラウストたち。
ナルセーナの決死の突撃を囮にしてラウストがフェンリルを撃破。
ミストとハンザムは迷宮暴走の力の源である迷宮のボスを倒しに行った。が、ハンザムは戻って来てナルセーナを拉致。
ナルセーナは伝説の眠り姫で、邪竜退治に使われるって感じかな。
ライラが言った通り、ミストは信用できないってことよね。



とても良い

新之助との再会。最初幽霊だと思われたのは草。
明和の大火は死者1万数千人以上。火付の憎しみなど何の情状酌量の余地もない。が、数々の汚い所業は顔に傷のある方だったか。
史実での犯人は公開の火刑に処されている。

黒幕は一橋家か……政争で火付はコストが掛かりすぎる。明和の前の明暦大火では江戸城まで全焼した。

明暦の頃は火消はあまり組織化されておらず、被害かが大き過ぎた。が、この明和の大火では、よく組織された火消組がかなり活躍したと言う。

火消の火事場装束以外は、よく出来ていて、捕物要素もあって面白い作品でした。



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