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良い

鑑賞用イケメンという絶妙な表現、確かに独特すぎる価値観を持ってる花野井くんに対しては少し距離を置いた所から見るのが側から見たらいいのかもしれない

映画選びに失敗してランチに選んだ店も休業、それでも楽しく過ごせてるあたりはいいんじゃないかなと思った。楽しいと言ってくれたほたるが花野井くんから「僕のヒーロー」と称されたのも、今までちゃんとした恋愛を出来てなかったからなんだろうなと



とても良い

本物の仲間と偽物を見分けるというよくあるシチュエーション、ライオスがちゃんと見分けられるか不安だったけど各々の細かい所に着眼していてやっぱり普段から皆の事をしっかり見ていたんだなと思った。マルシルに関しては迂闊な所で判断していた所に笑った、最後はマルシルが魔法で吹っ飛ばしたけど猟犬の真似まで出来るライオスは一体何者なんだ。

外見の違いで判別出来るのでは?と思ったのは内緒、センシに関しては明らかに本物と違ったし…



とても良い

準備をしている時にナタを持ってハイになるなでしこに笑った、ナタやノコギリを手にしたらやりたくなる気持ちはわからんでもない

長旅で満身創痍の綾乃が芋虫化してて微笑ましい、しまりん作の母の圧力鍋で作るビーフシチューが本格的で美味しそうだった。漫画肉風ハンバーグも使ってダムカレー風に仕立てててもはや完全に飯テロだった。コラボカフェのメニューになったりしないだろうか

肉汁を使ってランプにするとはまた新しい、料理の後処理というのもまた大事。なでしこの幼馴染みだった綾乃がしまりんと共に旅をした後に集結。こうして新たな関係性が出来上がったのだと実感した



とても良い

ホームランを打った葉流火と藤堂のマウント取り合いや圭の持ちネタを否定されてキレる葉流火とギャグが多めだった所から、圭がファウルチップ一つからボールに恐怖心を感じてしまう事から葉流火が打ち込まれて惨敗というメリハリがしっかりと効いていた試合回だった。嫌な予感が当たったというあたり、記憶を無くしてもリードの感覚というものは残っている感じなんだろうか

キャッチャー視点でファウルチップが当たるシーンも描かれていて、あのシーンを見るといかにキャッチャーが危険な付きまとうポジションなのかが実感させられる。あのポジションを守っている選手は本当に凄い







良い

玲実はキレると怖い、怪獣映画さながらの大暴れぶりだった。晶から貰ったブレスレットが彼女にとってとても大事なものだったんだなというのが見てとれた、その晶に対してキノコではなく本を食べさせて元に戻すという発想がすごい

ドクターが7Gの研究の関係者だったり善治郎さんとドクターの繋がりと気になる情報もあり、額にドリルを打ち込まれる善治郎さんのシーングロすぎん…?



良い

放クラ回という事で皆でヒーローショー、皆がしっかりと舞台を作っていて彼女らも立派なヒーローだという事を感じさせられた。あの世界に入って夢咲きAfter schoolを思いっきり浴びてみたい、ライブ直前の早着替えはどうやったのかは永遠の謎

果穂達と共にプロデューサーも身体を張って怪人役として会場を盛り上げてくれた所がよかった。これこそプロデューサーの鑑、絶妙な棒っぽい演技もジワジワ来た



とても良い

リニアとプルセナから下着を受け取って、そこから下着ドロの濡れ衣を着せられそうになるルーデウスに笑った。カマをかけて来るアイリスもあざとい、思えば学生なのに夫婦ってなかなか凄いシチュだなと…

学校でも馴染む事が出来ずに早くも引きこもってしまうノルン、かつて引き篭もりだった境遇であるルーデウスが兄としてノルンを導いてくれる存在となってくれるのだろうか。家を出る時に念を押して色々言っていたから、ちゃんと心配してくれていたのは間違いないのだろうけど。どこかチグハグな間柄のアイシャとも仲良くなってほしい



良い

普通にノリノリで銀行強盗をやっちゃう一行がフリーダム過ぎる、紙袋を被った時のヒフミの仮名の元ネタは某格闘ゲームのキャラで間違いない

お金の入った鞄を持って来たけど持っていくのは証書だけ、一線は超えてないからセーフなのか…?銀行襲撃でもマズいと思うのは負け
便利屋68があの鞄を持って行って、そこから濡れ衣着せられる展開はない感じ?シロコ達の正体に気付かないアルはやはりポンコツ定期



良い

嫌五と辛三掘り下げメインの回、共に面白いキャラで今後の活躍が楽しみだなと思った。フォークを武器にしてしまう辛三強すぎる、太陽と年齢が近い嫌五がさん付けと敬語が好きじゃないのは何となくイメージ通りだったなと、太陽に変装した嫌五を僅かな違いで見抜いた六美も大したものだった。これぞ夫婦たる所以

最後に出て来た男は太陽への刺客か



良い

ひょんな事からセーラー服を着るばあさまがしっかり様になってたなと思った、じいさんからしたらさぞ眼福だったなと。当時と同じ風に振る舞ってからかうばあさまに笑った、キャンプファイヤーに行きたかった所も微笑ましい。孫たちもいい感じになりつつあるのがよかった

砂時計の一部が壊れて、ばあさまの記憶がなくなったけど一体どんなシロモノなんだ



とても良い

サンフェスを無事に終えて最初に辛く当たっていた一年生に対してちゃんと褒めていて麗奈の成長というものを感じた、エンジェルと言わしめた麗奈のシーンを拝めなかったのは少し心残りもある

求が月永と言われるのを拒む理由、姉の死が絡んでいたなら確かに避けたくなるのも分からなくもない。今まで絡む機会がなかった求の事をちゃんと知ろうとする久美子はやはり部長の器、求に転校をさせなかった事は本当に大事

最後に求と緑翠の2人で奏でた愛の挨拶で締めるのもよかった、これこそが姉の望んだ楽しい吹奏楽の形なのだと



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