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良い

タンポポに辿り着けるという白井のイヤリングは回収せず、これの太陽の母から貰ったものという事で太陽なりの気遣いもあったんだろうなと思った。彼女の身体を切り付けないという心意気もいいものだったなと

新たな刺客の登場、アイは実験によって半獣となった感じなんだろうか。彼女闇が深そうでタンポポという組織が改めて恐ろしいものだと実感させられた



とても良い

皆で資源館へ遊びに行くという青春、難色を示していた杏菜が何だかんだで楽しんでる所には笑った。正直な話どこに行っても楽しんでくれそうな感ある

檸檬からしたら惚れた男子が他の女子と一緒にいるという状況はもはや公開処刑、走り去っていった檸檬に対して駆け寄ってくれるぬっくんはやはり主人公だなって思った

糖質を取りまくってもあの体型を維持出来る杏菜は凄い、寿司にウキウキなのも彼女らしい。文芸部員達でのお泊まり会は波乱の予感しかない



良い

OP曲を流すマスター、やはりこの人もどこかズレているのは間違いない。江口拓也氏のリアクションも観てて楽しかった。この店にも鹿せんべいが置かれる時は来るのだろうか、JKだからといって全てをテンプレに当てはめてはいけないというのはその通り、なのか…?



良い

普段は謎を解く側の小鳩が逆に謎を作るという図式が新鮮で面白かった、甘いものが好きというわけではない彼の心を動かしたシャルロットは果たしてどれだけ美味いのだろうか

問い詰める側になる小佐内さんの表情もゾクゾクするものがあった、彼女の推理力というのも大したものだったなと。スイーツランキングを書いたノートの字が可愛らしい感じだったのもよかった



良い

フリーパスが貰えるとか羨ましい、これこそ少年少女の特権なんだろうか



良い

よりしげが しんぱいそうに こちらをみている!

未来が見えなくなる期になってしまった頼重が弱気になりまくっている所に笑った、暇なカレー屋の店主という例えは松井先生じゃないときっと思いつかない

雫と顔見知りの吹雪と合流、子供であっても策さえあれば大人達にも対応出来るもの。頭脳派なイメージとは裏腹に大食漢な所もギャップがあってよかった

きららジャンプがある作品は良作



良い

水菜萌が着々と負けヒロインルートに入ってるのが切ない、アトリを人として見なければというのはやはりそういう事なのか。洋子が夏生に対して好きな人の事を聞きに行くシーンには笑った

夏生が弾いたピアノの曲でアトリの記憶が戻ったのだろうか、過去アトリと現在のアトリは人格がまた違う感じ?



とても良い

自分達で作った米を都のカムヒツキ様の所まで持ってきて、母トヨハナの作った米と食べ比べをしてより良い米を作ろうと考えるサクナの成長ぶりが描かれていたなと思った。自分達の作った米の名前で作品タイトルを回収するのもいい、一度は食べてみたい天穂の誉。時間が経過してもサクナ以外の面々の外見が変わらないのは何故

ココロワがサクナの成長した様子を見て、どこか嫉妬めいた感情を抱いてた所も見逃せない。彼女の元にやって来た鬼が置いていった米は何なのか、それがキッカケで闇堕ち展開もある?



良い

放送の間隔が開いたもののそれでもデクと死柄木との戦いが迫力満点だった、歴代のワンフォーオール継承者の思いを受け継いで強大な敵に立ち向かうシチュは王道ながらもカッコいい。このぶつかり合いの向かう先には何があるのか



良い

ドラゴン肉のステーキが出て来て別のアニメが出て来たのは内緒、担当声優が同じなのはもはや運命なのか。食にこだわりがない対照的な所もミソだった

女性用の防具のデザインが先代の趣味だったというのは笑った、そういう考えになるのも男の性なのかもしれない

帰った時に他の人がいるという安心感、堅物なクレイの表情が緩んでいたのがそれを物語っていたなと思う



とても良い

元々レイヤーだったというマユリ先生、教師という仕事についた場合だとレイヤーという趣味からは離れなくてはならないという気持ちは確かに分かる。それでもリリサからしたら憧れのレイヤーであって、マユリ先生の本心もコスに対する未練はありそうな所もあって彼女自身も今の自分と向き合っていく展開になるのかなと思った。それにしてもこんなえちちちな先生が顧問にいてくれるとか素敵過ぎないか…

古いシリーズ作品にも関わらずリリエルがキッズにも人気のあるキャラで驚き、間違いなく性癖歪みそう



良い

幼い頃から一緒だったまことと竜二だけど進路次第では離れ離れになる、咲もまことは特別な存在ではないと自覚しててこのまま疎遠となってしまうのかという恐れがある所がまたもどかしい

クラスの出し物でメイド服を着ることになってしまった竜二の姿が見てて微笑ましかった、竜二が持っていたまことの写真が見られてしまったけどここからどう物事を決断していくのか



良い

栞先輩へ対しての気持ちの正体は「嫉妬」である、予想はついていたけど冒頭の小説風モノローグもあって国語の問題をやっているような感じだった。2人の関係がきになったからこそ今のバイトを始めたのだというのは予想に難くない





良い

文蔵の頭を撫でれる但馬さんはやはり只者ではないんだろうなと感じた、引き継がれた味を守る事の大切さもしっかり持って日々やっているんだろうなと

スイカを半分まるごと食べるクリシュナの微笑ましさが限界突破してた、口の周りが肉を食らった後にしか見えないのは確かに怖い

怪しい社長から営業妨害を受けるのかと思いきや秘書に逃げられる展開には笑った、猫好きを敵に回してはいけない(戒め)



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