綾乃&しまりんのツーリング→吊り橋巡りの旅、バイクで走れる吊り橋もあるとの事で楽しそうだった。あの高い所をバイクで走るのは流石に少し怖いと感じたけど普段乗る人からしたらあまり気にならないものなんだろうか
なでしこが一人旅で色んなモノを幸せそうに食べてるのを見るだけでこっちも幸せになれる、ダムカレーも豚串も川根茶ソフトいずれも美味しそう。やはりゆるキャンは飯テロアニメ
同じ電車に乗り合わせた2人は新キャラ?
皆を呼んでのルーデウスとシルフィの披露宴、どこか堅苦しい挨拶をしてた所にバーディガーディが声をかけてくれたおかげでルーデウスの口調が軽くなった所がよかった。口調一つ変わるだけでキャラの印象も変わるんだなと
エリナリーゼがシルフィの祖母というのも驚き、シルフィを任せるためと持ちかけられたルークとの決闘も無事に乗り越えられたルーデウスの次に待つものは如何に
女王のアリスに目をつけられた凛だけど終始勘違いされっぱなしでこいつどんだけ無知なんだって思った、もはやわざとやってんじゃ?ってくらいに。凛に目をつけるアリスもある意味おもしれー女だった
凛の婆ちゃん若すぎん???どう見ても母親にしか見えなかった、外国人の対応に慣れてるんだろうか
最後の方でキングのリチャードとの出会いもあり、やはりキャラ同士のドラマは必要だなと再認識させられた
総代である梅宮がCV中村悠一も相まって強キャラ感が半端じゃない、学校の屋上で菜園やってる所もフリーダム過ぎる
四天王の一角を務める柊があの風貌で胃薬を常備しているのは笑った、あの底の知れない梅宮の元にいたらそうなるのも仕方ないのか。ケンカはケンカでも街を守るケンカ、その心を忘れてはいけない
獅子頭連の十亀との邂逅、スローテンポで独特な喋り方に加えて自分の所のメンバーでも容赦なく制裁を加える恐ろしい男だなと思った。このグループが何かしらの行動を起こして戦う事になるのだろうか
カエルスーツのマルシルが再び見れるとは思ってなかった、やはり気に入っているんだろうか
コカトリスの石焼たまごあんかけ美味しそう、ダンジョンクリーナー製の皿も食べれるけど味はやはり…
カブルー組とシュロー組との合流、マイヅルお手製の料理が日本人からすると安心感を覚える料理でこの世界にもこのようなメニューがあるんだなと思った。料理に愛情はなくてはならない
ファリンを黒魔術で蘇生させた事にシュローが怒っていたけど、最後に出て来たファリンの様子からすると本当に危険なものなんだろうなと思った。これどうなっちゃうの…?
ダクネスのメイド服姿がえちえち過ぎていけない、ドレスのサイズが合わないめぐみんが可哀想だった。そこは気にしたら負け
嘘つき疑惑を掛けられたカズマの事を庇ってくれるダクネスの心意気はやはりいいものだなと思った、ドMな事を除けばホントに素晴らしい人なんだけどそれがあるからこそダクネスなのかもしれない
この流れでパンツをスティールするカズマが最高過ぎる、こいつに関してはもはやいう事はあるまい。アイリス王女に連れていかれてどんな展開が待っているのか
ひと言で言うとホラー回だった、ゾンビパニックならぬキノコパニックとでもいうべきか。それでもキノコ料理は美味しそうだった、あの料理なら食べたい
キノコに寄生されてしまった東吾野の住人達と晶以外の仲間たち、その状況下で晶が奮闘する様が映画の主人公みたいだったなと思った。ゴーヤが苦手なのはキノコとは発育環境が真逆だからという点も面白い、晶のお尻から生えて来たキノコ?は一体…
馬肉ソーセージのプロモする放クラメンバーが放課後うまいマックスガールズと言われてたのは笑った、馬肉ソーセージってどんな味がするんだろう
停電というアクシデントがあったものの、雨の中での歌唱するアンティーカのメンバー達の身体の張りっぷりがよかった。タイトルの通り、冷たい雨の中であっても「ウタ」で心に火をつけるといった所か。今回はアンティーカメインだったけど全ユニット順番にスポットを当てていく感じ?
恋愛経験ゼロの依とそんな彼女が歌う姿に一目惚れしてファンになったひまりのすれ違いの模様、評判に聞いていた作品だったけの入りの部分としては悪くないなと思った。今まで恋愛した事がなくてどこかスカした感じの依から可愛いと言われるひまりの無自覚タラシっぶりが凄いし、グイグイいくひまりの対比もいい。猫グッズに釣られてバンドのヘルプをやる依のチョロかわな一面もGJ
ファンから始まる百合物語、2人がここからどんな感じで進展していくのか見守っていきたい
じいさまの壁ドンでドキドキするばあさん、ちゃんと乙女心というものは健在なんだなと。服を買ってくれたり誕生日のケーキを用意してくれてたりするじいさまの優しさもよかった、妻思いの旦那というものはやはり素敵
若返らせるだけでなくガンまで治療してしまうあのリンゴは一体何なんだ、自分が治したわけではないけど医者になった息子も報われてよかった
久美子×麗奈×秀一、久美子×釜屋姉妹、久美子×真由×奏と様々な「さんかく」が形成されていていずれも部長である久美子が関わっているのがミソだなと思った。奏はまだ真由には不信感を持っている感じだろうか、自分がこのタイミングで加入して嫌な風に思われないかと感じる真由の考えも転校生ならではのものなんだなと思った
姉を思うがあまりのすずめの直談判、実際はつばめが志願してカラーガードになっていて結局はすずめが勝手に突っ走っていただけという。真由と並んでややめんどくさそうな感じのキャラで久美子の胃に穴が開かないか心配、麗奈と秀一がいるから大丈夫と信じたい
今の花音の居場所まで突き止めてしまうめいが恐ろしい、今の時代の特定班ってここまで凄いんだなと。自分がかつて辛い事があり、そこから「橘ののか」だった頃の花音に出会って変われたからこそ彼女が特別な存在だったというのもよく伝わって来た。これほどまで花音ではなく「橘ののか」に固執する様はもはや究極の「推しごと」である
ののたんと友達は解釈違い!と自分で言うあたりも微笑ましくてよかった、好きなアイドルとはそこまで親密な関係にはならず少し離れた場所から応援したいっていう気持ちは確かに分からなくもない
ブラック家訓の元で過ごしたり学校でいじめを受けていたという仁菜の重い過去が描かれていて、すばるとの出会いのシーンでもまともに絡めていなかった様子からして人間関係というものに相当ネガティブになっていたんだろうなというのがよく伝わってくる。それでも色んな仲間が集まってバンドが出来たらそれが楽しい、その言葉はきっとウソではないと思う
ネガティブな経験があった方が曲や歌詞に起こせる、そうして昇華させていく事がバンドをやる時において大事な事なのかなとも思った
桃香の前で披露した歌声はもちろん、ライトをぶん回して道端で暴れるやべー奴ぶりも発揮されていて良くも悪くもバンドをやる人間としての適性は高そうだなと思った。正直某ぼっちなギタリストよりもヤバい奴かもしれない
大学には行こうと予備校に行ってたけど今後はどうするんだろうか