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とても良い

討伐した怪獣の解体業ってめちゃくちゃしんどそうだなと感じた、あんな大きな怪獣を1週間で処理してしまうのも逆に凄い。かつて怪獣に多くのものを奪われて同じ境遇にいたカフカとミナ、2人の現在の立ち位置の違いというものが切なくなった。遠い人となってしまったというべきか

怪獣を身体に取り込んでしまって怪獣化、勇敢に立ち向かって負傷してからのこの仕打ちが何とも皮肉めいたものがあった。あの怪獣のそぶりからするにカフカ自体何か特殊な何かを持っていた感じなんだろうか、レノからの言葉で防衛隊に対して前向きになったカフカがこの状態でどういう日々を送っていくのかも気になる



良い

あの雰囲気だと前の大家もミボー人だったりするのだろうか、拓己が未だに勘違いしたままだけどどこまで引っ張るのか

最後に出て来たミラさんのフィアンセのショーインがどんな感じで物語に絡んで来るのかも気になる。ご主人→ゴシュ人なのは何となく読めてたけど笑った





良い

他の国から見たらやはりリムル達は悪みたいに思えるんだろうか、他国がメインの視点で描かれるとそう感じられた。ファルムスが次の王も何かしらやらかしそうな雰囲気しかなくてまたひと波乱あるか



普通

周回遅れからのルール違反で失格という残念なデビュー戦、ルールを把握してなかった浅はかな所や登場人物周りの描写がもう少し無いとなかなか物語に入れないなと思った。凛が引きこもり時代にレースゲームでトップになっていた描写があったけど、あの戦績を見てリアルレースでもイケると判断されたんだろうか…?





良い

実 家 の よ う な 安 心 感

前のテレビシリーズから間が開いたけど、相変わらずのおバカな4人組でよかった。カズマとめぐみんがいい雰囲気になりそうな所があったけどそこまで踏み込まないのが本作の特徴というべきか

安楽少女に簡単に騙されていた一行、黒い本性を出していたり既に犠牲者が出ていたのもあって恐ろしいモンスターであるのは間違いなかったんだなと思った。手に入れた打ち出の小槌はクリスに盗まれた?



とても良い

ドライアドによる花粉アレルギー、現実世界でも花粉症は死すべし。人面カボチャがまたシュールだった、マルシルが魔物料理を食べる事にほぼ抵抗が無くなってる今日この頃。彼女も強くなったんだなと感じる

ちゃんとした訓練を受けてなくとも、ライオスのように素質さえあれば魔術が使えるのがまた興味深い。武術と魔術の二刀流をこなせる者もいるとか?コカトリスの毒で酷い顔の状態のまま石化してしまったマルシルには笑った、感謝のひと言ではなく漬物石に使うなと怒るオチもまたGJ





良い

ゲームは未プレイで名前は知っていたけど世界観の全容はまだ分からない所もあってこれからかなと思った、普通に銃持って撃ち合ってたけど殺傷能力とかは無い感じなんだろうか。先生の正体やキャラ達の頭の輪っかに関しても気になる

先生が行き倒れて水を求めていた所が世界観の雰囲気もあって北斗の拳の冒頭のケンシロウみたいだなと思ったのは内緒



良い

ゲームの方は軽くやっていたからキャラはある程度理解はしてるけど、イルミネ以外のキャラが顔見せくらいしか無かったため初見の人では少し分かりづらさも否めなさそうな雰囲気もあった。登板回で掘り下げがある事に期待

全体的にしっとりした雰囲気で過去のアイマスシリーズとはひと味違った入りだったなと思った、もう少し真乃の心情の描写があればよかったけど





良い

彼氏に何かをしてもらうだけではダメ、そんな風に考えているだけでもほたるがしっかりした子であるのがちゃんと分かって来た。どのタイミングで駅に行っても先に待ってる花野井くんは一体…

ゾンビになるまでに…ではなく、2人でしたい事ノートを作るというのも微笑ましくてコロッケを一緒に食べる事でもちゃんと意味のある事なんだろうなという事を感じさせられた

君を僕のものにしたい

ノートに書かれたこのフレーズが花野井くんの真意なのか、カーテンで隠されたほたるちゃんゾーンがどんなものなのかという気になる幕引きだった



とても良い

人は見た目だけでは測れない、そうやって諭してしてくれることはの存在は桜にとって大きいものでちゃんと街の人達の好意を受け取れるようになっていってる様子がいいなと思った。てっぺんを取るには周囲の人から好意を得ることも大事

防風林に助けてもらった過去から強くなりたいという思いを持つ楡井との出会い、表情豊かで面白そうな雰囲気があり桜との掛け合いもよかった。蘇芳をはじめ、風鈴高校はヤバいやつだらけな雰囲気があるけどここから馴染めていけるのか





良い

自前で購入したキャンプ用品で温めて飲むココアはひと味違う、綾乃がこうしてキャンプというものに踏み出して世界が広がっていく様子を感じられた。ちくわのキャンプ用品にもしっかり投資している恵那は流石、高校生で3万以上出すのはなかなかしんどいのでは…?

ヘアピン付けて髪型変えてるなでしこが可愛い、千明のあの髪型も似合ってる。ソーセージ作りはご用心、ちゃんと作るにはしっかりとした下準備が必要なんだなと

次の行き先はなでしこ、しまりん、綾乃で大井川。次への含みをしっかり持たせる構成がやはりいい



良い

やっぱり安定の無職転生、ルーデウスが死亡フラグ台詞を言うけど全然通じなかったのは笑った。それが通じるのは現実世界だけだから仕方ない

ゴーストだと思っていた人形を撃退して、ザノバがそれを研究したいと人形オタクぶりがいかんなく発揮されていた所もよかった。夢のマイホームを手にしたルーデウスとシルフィのイチャコラ、美味しく食べるためさー!と叫んでたルーデウスの浮かれぶりもどこか微笑ましかった

2人は幸せなキスをして終了、あれこれもしかして最終回じゃ…?



良い

久しぶりの転スラ本編だけどノリはそのままで安心だった、リムル印の抹茶プリンを食べれないだけでショボくれるヴェルドラが微笑ましい。シオンの立派なおっきぃプリンも相変わらず眼福

ディアブロはやはりおっかない男、味方としては頼もしいけどこんな奴は絶対に敵に回したくない



とても良い

冒頭で圭が葉流火に言った相手の事は全部忘れろ、という言葉が自分に返って来て記憶喪失になるのが凄く皮肉めいていたなと思った。記憶が無くなった原因はやはり交通事故?記憶がないと言いながらも葉流火の球をしっかりキャッチングが出来たけど身体の方は覚えているという感じなんだろうか

前述の圭の言った「忘れろ」から俺の球で思い出せさせてやる(意味深)という葉流火の言葉で締めるというのがまたカッコいい締め方であり、圭と共に野球がしたいという葉流火のクソデカ感情も160キロのストレートのごとく伝わって来た

ギャグ多めの中でも締める所は締めてくる緩急のあるピッチングのような構成で、イチ野球好きとしても応援したい作品だなと思った。圭の声を演じるマモの演技もキレキレ過ぎてやはりこの人は凄いと再確認させられる



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