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全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良い

魔法を絵のように描くという、ファンタジー系作品では少し変わった切り口の作品で全体的なアニメーションのクオリティは今期トップクラスだったけども、中盤あたりのストーリーがやや物足りなく感じた感も否めなかった。
全体的に言うともうひといきって感じなんだけど、母親が魔法で凍結してしまう事に始まり、禁止魔法という危険なものの存在があるあたりハードな世界観であるのは間違いないからその方面で2期以降を期待したいなと思う



良い

ピンチの場面でやってくる狼星、ヒーローは遅れてやって来るもの。凍蝶相手にタジタジになってしまうさくらが可愛い、それでも最後は雛菊×さくらのシーンで締め。これでひと段落なの、か



良い

ユイニィが獣化してしまった…
やはり中尾隆聖氏の悪役からしか得られないモノがある、白黒に変わっていくラストのキーフリーのシーンが印象的だった。これで終わり?!かと思えば2期制作決定!!



良い

ヨコヤと内通していたキクザワ、高校時代の同級生で支配する人間とされる人間だった2人。それを利用するとはヨコヤも狡猾な男だなと思う





全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

オタク主人公×ギャルヒロイン2人によるラブコメ、そこまでの派手さはなくとも何だかんだで1クール通して安心して観れた作品かなと思った。オタク男子がギャルに声を掛けられてそこから仲良くなるっていうある意味ファンタジーみたいな設定で、メインの3人に関してもいずれもいいキャラだったなと感じた。ラブコメと銘打ってるけどそこまでラブにはならず、どっちかといえば仲良しエンドで終わった感じではあるけどそれはそれでいいなと思う
学生時代にオタク趣味を嘲笑う事なく受け止めてくれる優しいギャルと出会えていたら、その人生は変わっていたのだろうか…



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

長く続いてるよう実シリーズ、進級して一癖ある新入生達の登場やホワイトルームからの刺客が来たりと展開としては色々な動きがあったクールだったなと思った。綾小路清隆という男の力が周囲に知られていく中でどのような展開を見せていくのか、次シリーズも待ちたい



とても良い

湊とのツーショット写真を撮ってくれと小雪に頼む桃香が畜生過ぎる、2人で写真を撮りたくともイマイチ踏み込めなかった所で陽太がやって来て撮ってくれて空気を変えてくれる男だなと思った。湊が好きと陽太に打ち明ける小雪、それでも今の4人でいる空気の方が好き
友人と恋人はまた違う、陽太と触れた時に美姫が感じた関係が変わる事への恐れ。今の関係が好きだからこそ感じてしまう事なんだろうなと思った。次回のサブタイトルが不穏すぎる



良い

無かった事なんて出来ない!!オタクなら好きなものに真っ直ぐでいろ!!それはまさにそう
あくまでラブではなくライク、2人の側にいたいという卓也の気持ち。両ヒロインのオタクくんさぁ〜で最後のサブタイトル回収で締めるのもよかった





良い

あの剣がFF7のクラウドが使ってるバスターソードにしか見えなかったのは自分だけだろうか、埋め込んでる石も完全にマテリア…
この世界にもついに列車の登場、やってる事がドクターストーンじみてるのは気のせい?



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

伝説の殺し屋が若返って中学生活を送る、若返りという設定的にはどことなく名探偵コナンと似たような感じではあるもののその中で目新しさもありノリも比較的軽めであまり深く考えず観れた作品だったかなと思った。作者は黒子のバスケでお馴染みの藤巻先生だったけどこういった作品も描けるんだなと感じさせられた、スポーツ要素も一部盛り込まれていたあたり藤巻先生とスポーツは切り離せないものなんだなと
これからだって所で終わってしまったけど続きの制作が決定してよかった、今後の展開も気になるから観たいなと思う



良い

殺し屋とは違う生き方、それを考えられるようになったのが十三が若返ってよかった事なのかなとも思った。中途半端な所で終わったけど続きもちゃんと追いたい





全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

長く続いていたドクターストーンシリーズの最終章、細かい感想とかは毎回書いてた気がするので敢えてもう割愛するけど物語のスケールがどんどん大きくなっていく様子が見ていて痛快だった。ホワイマンの正体が人間ではないというのは少し意外ではあったけど、この作品を通して観ていたらそれでも全然アリなんじゃないかと感じられる所ではある。OP楽曲のアジカンのスキンズに関しても最終章を感じさせるどこか切ない楽曲でとてもこのシリーズに合っていたと思う、敵も味方もこの星の上っていうフレーズが特に好き
こんなに唆られる作品を最後まで見届けられた事に感謝したいなと思う、小さい頃にこういう作品に出会えていたならもっと理科という科目が好きになれていたのだろうか



とても良い

ホワイマンとの交渉をも成立させる千空、更地となった地から10年で月まで行くことを成し遂げた事は確かに凄い…その後の皆のエピローグ、大樹と杠の結婚式がまさかの2daysなのは笑った
犠牲になった人達を救うためにタイムマシンを作るという千空の考えはやはりぶっ飛んでると言う他ない、唆るぜこれは…
最後のナレーションでタイトルを回収するというのもよかった、写真の表情もアインシュタインの舌出しオマージュだったのもミソ。余談だけど千空似の謎の女性は一体誰だったんだろう



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

お決まりのラノベラブコメ、かと思っていたけど主人公である真樹とヒロインの海の両者の家族関係やその背景にある問題が描かれていて思った以上にしっかりしたラブコメであり人間ドラマだったなと感じられた作品だった。真樹の重めの家族関係が掘り下げられていて、それにちゃんと向き合って解決していた所がよかったなと思った。これも海の存在があったからこそなんだと。海に甘やかされたい…
2人ともイチャイチャして末永く爆発してください!!!!!!!!!



とても良い

バレンタインデーとホワイトデーでのやり取り、
とても甘酸っぱくて良き。皆で集まって夕の家で海の誕生会、夕のマッマもやはり若い…海へのプレゼントとしてヘアアクセをチョイスする真樹、メッセージカードを添える所も微笑ましい。これからの季節を2人で共に歩く、デコチューはズルい…



良い

ノンタレオーディションに参戦するあかり、審査する側の光一が実績のある彼女と対等な位置にいるというのが彼が成長した証なんだなと思う
柳と佐久間がまさかの同級生、佐久間も努力の人だったんだなと。この仕事をやりきって辞めるという光一、その心理は…



良い

当主は十四郎ではなくその妹だった、もよ様のこういうキャラもいい…



良い

死んだと思った瑠璃がまさかの蘇生…?!あまりに唐突過ぎた感も否めない…
撫子の奪還が出来たのは幸いだった、竜胆にとってもよかったなと







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