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良い

色仕掛けにあっさり引っかかって見ぐるみ剥がされる玄蕃に笑った、武士の娘の魅摩との双六勝負。時行とキスしながらイカサマも交えて双六を打つ、雫も中々の策士で大胆過ぎると言う他ない。膝枕キスとかご褒美過ぎる…
道誉と尊氏の繋がり、不穏な幕引きだった



とても良い

コミティアに向けてSNSの運用開始、スマホにスキャナ機能なんてあったのか…投稿するのを躊躇っている所をあっさり押す赤福に笑った
アクションを貰うのは描き手としてはもちろん嬉しいし、反応が少なければ寂しい。他人のためか自分のために描くのかという相の悩み、それをひっそりと匿名で後押ししてくれる手島先生。自身が昔もらった相からのファンレターをちゃんと取っていたのもよかった、お互いを応援し合える関係なんだなと改めて実感させられる



良い

ヒナタ&クロエが2人1組で歩んで来た勇者としてのストーリー、転スラの本当の始まりって感じのエピソードだった。クロノア→シズエ→リムルの繋がりというものも感じられてよかった



良い

佐々木の既婚者疑惑、その正体は佐々木妹のイタズラ。明らかに様子がおかしくなる田山が可愛い、そして前澤チーフもお騒がせものである()
佐々木の三重弁は中々新鮮、共に30分寝坊して朝の時間で吸う煙草の味はまた違う



良い

開幕からクッソ汚い(確信)
催眠で嫌煙家になったヤニねこ、唾吐き魔になって今まで以上に迷惑かけてて笑った。ヤニねこもちゃんと服を着たら映える、それでも残念なのはもはやご愛嬌()
ヤニねこ以上に豪快な吸いっぷりのマッマ、強盗に襲われたのを装って必要以上に妹子にショックを与えるのはやり過ぎという他ない



とても良い

400年間ずっとスバルを待っていたシャウラ、あまりにも一途過ぎる
何度も繰り返し死亡しても冷静さを保ってるスバルはもはや死に慣れたのでは…って思ったけど震えはある。確かに何度もあんな事を繰り返すのはどう考えても辛いという他ない…ライ、レイド、蠍化したシャウラをどうするかというあまりにも難しい試練をどうやって乗り越えるのだろうか
漢字で「菜月昴」と書かれた死者の書、スバルの今までの死が全てカウントされているのかそれとも…



良い

蘇生魔法の話をされてもセイランの一度きりの命を尊重するアリの思い、共に過ごしていたからこそのものなんだろうなと思った。それはエゴなのだと
不死という立場なら他の人の死と何度も直面する、それがミミの課せられた運命だと思うと中々にしんどい
治癒魔法の素質を見出されたシーナ、これが物語にどう影響を与えてくるのか



良い

待ちガイル戦法をしっかりモノにしている亜里沙、これだとお互い動けない。亜里沙に敗れた夕、試合後に珠樹に送ったメッセの裏に隠れた彼女の表情は…
自身を奮い立たせるためにカフェオレよろしく綾もコントローラーで額を打ちつけるのは笑った、敗れはしたがゲキドからまた遊ぼうやと言われたあたりその実力を認められたというべきか



良い

点字のしおりに書かれていた冬月のやりたい事リスト、その中にあった花火を観るという事。それを叶えるために奔走するかける、それでも厳しい状況に置かれた冬月からしたらはた迷惑に感じられるのがまた辛いという他ない…



良い

本当の敵はディーラー、それを理解して引き分けを狙うというナオの作戦。ナオの言葉通り引き分けを決めるフクナガ、儲かる方法という言葉にまんまと騙されるのが笑った。フクナガを騙せるあたりナオの成長ぶりを改めて実感した





良い

温泉での水着回、ヒロイン達の素敵なものが見れて眼福だったありがとうございました。豊乳の湯でまさかの唐音の巨乳化…?!これはこれでアリ、本当にありがとう(ry
新ヒロインの騎士華の普段の振る舞いと撫でられた時のギャップが凄い、くっころとオギャりが同時に見れるのは新し過ぎる



良い

ドライン病を治すための草の入手へ、オレっ子不死魔王アトーフェとの対面。ザノバが奮闘するシーンが何故かシュールで笑ってしまう…()
ピンチの場面でやって来たペルギウスの力でアトーフェを撃退、ナナホシを救う事が出来るのか。このまま上手くいけばいいけど…



良い

目録を渡そうとする喜八、それに対して嫁に行くという稲子。さらに式に出たくないと言い出す洋輔という洋輔という三者三様の気持ちが交差する状況がカオス過ぎる。洋輔と清六の出会いの回想シーン、完全にホモ(ry
船に乗り込む喜八一行、女装して式場に乗り込むのは笑うしかない。そこから踊る流れ、もはや一体何を見ているのだろうか()



良い

玲琳の事になると何でもやってくれる冬雪、さすが筆頭女官である。病の正体は呪い、裏で動いていた朱貴妃。玲琳と慧月、共に共闘へ
殿下との対面、悪女らしく振る舞おうとしてもしっくり来ない所がまたいい。そして皇后への呪い…事態が動く中で朱貴妃本人も呪いがかかるという、確かに様子がおかしいという事を言われてたような…



とても良い

平が好きだという気持ちを自覚する東、一緒になるだけでもイラついたりドギマギする様子が見てて可愛い。2人で撮る写真、東が自分を好きなのでは?と思って距離を取る所がまたもどしい。女子と付き合って上手くいかなかった事があったらこうなってしまうのも分からなくはない…その壁を壊せるか
待ちの姿勢でいく東、それがどう影響するか。なんとか報われてほしい



とても良い

脳下垂体を損傷した影響で身体の成長が止まり記憶喪失まで起こしていたという麻利亜、中々に壮絶なバックボーンがあったとは思わなかった
ひまわりサーカス譲渡の話もあったがメンバーの話し合いの末の破談、皆にとって思い入れのある場所となったのだからそりゃ譲れない団長代行となった瑞佳、サーカスの未来を賭けてのキルクスコレクションへ。代行とはいえ麻利亜→瑞佳とバトンが渡されるのがいいなと思った



とても良い

オゴタイの身代わりとなって死んだトルイ、夢の中のシーンでこれからを作るのは兄上と言ってのける所に武人らしい潔さというものを感じられた。これがボラクチンの策略と考えると中々に恐ろしい
原論を手にしたファーティマとその仇であったトルイの死、それでもまだ終わらない。カダクに連れられた先にいたのはオゴタイとドレゲネの息子であるグユクはどういった人物なのか、そしてドレゲネの現在は….



良い

桜子の持っていた玲夜×高道のBL同人誌が燃やされるのは笑った、玲夜→高道のお仕置き(意味深)とは一体
援助が切られた事で花梨も見捨て遠くへ行く両親、凄まじい手のひら返しで近年観て来た作品の中でも最強の胸糞キャラかもしれない()無論花梨も花梨であれだけども



良い

「あに」様呼びはアサの特権、そこをツッコむのがめんどくさくて好き。デラさんの親父であるロウエイに拾われたザシキワラシのダンジとキリ、旦那と子供を亡くしたキョウカさんにとっては彼らが実の子供のようなものだったのだと
ユルとアサ達が笑って過ごせるために、両親の無事を信じて2人が手を取り合うシーンがよかった



とても良い

何度もループしていたというクロエ、この作品にもタイムリープ要素があるとは思わなかった。2000年間も同じ時を歩むとかしんど過ぎる…
リムルの生存ルートという希望へ、リムルが魔王になるか否かというのは重要な事だったのだなと思った。彼を殺している張本人というのは一体誰なのか



良い

時行の叔父である泰家、手段を選ばずに生きながらえる事に長けた術というものもこの世界を生きる上では大事なのかなとも思った。時行も泰家の影響を受けていたんだなと
京へ行く時行一行、何故か着いて来ようとして帰れとヤジられる頼重には笑った。これも親心のようなものなのか()



とても良い

手島先生がかつて七さんから貰ったノートに記された「漫画で描きたい100の事」という言葉が消されるも、そのノートが相に受け継がれるというのがよかった。継承される思いというべきか
ネタを仕入れるための島を巡っての取材、色んな場所からネタを思い付ける発想力は大したものだし若い時だからこそ出来る事なのかなとも思う
描きたい事が逆にあり過ぎる、相が秘める無限の可能性。それを手島先生が手に取る流れがまたいい



良い

貰った携帯灰皿を無くして焦る田山、ちゃんと見つけてあげる所が佐々木の優しさなんだろうなと思う
2人が煙草を吸い始めたキッカケ、付き合っていた女性の影響で流れるように吸うようになったあたりが佐々木らしい。かつての佐々木が吸っていた所に影響された田山、お互いの事にどのタイミングで気付くのか



良い

エミリアの名前が…
レイドの参戦や絶体絶命の所でサテラが現れた場面での死に戻り、レイドの登場や蠍と化したシャウラなどカオスな局面になってどうなっていくのか読めないのがまた面白い。レイドが暴食そのものだとは…



良い

増次郎と鬼夜叉、楽しむには勝敗ではない事に気付いた2人。意見を出し合い共に同じ舞台へ、どういった舞台になるのか気になる所である



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