海と夕の出会いのエピソード、お互いをぶつけ合って前よりも先に進めたのかなと思った。いつも一緒にいるからこそやらなかった事だったんだなと
真樹と海の2人のやり取りを見つめる夕の構図が何ともシュールだった、好きという問いに対して「大好き」って応える海はズルい…
営業部の流川視点での過去回想、苦労して自分が取った案件が自分ではなくクリエイティブ側の手柄とされてしまうのは心苦しい所があるんだろうなと思った。大量の案を出す光一も大したものだったけど目の下のクマがどれだけ苦労したか伺える…()
神谷の退職で柳のチームの元へ配属される事になった光一、正直嫌な予感しかしない
ココのアイデアでドラゴンを足止め、こうやって窮地の中でアイディアを出し合える所がいいなと思った。ドラゴンをダメにするクッションというのがまた面白い
ピンチの中で助けてくれるキーフリー、アニメーションの演出に関しても気合いが入ってて見応え満点のワンシーンだった。つばあり帽からココは何を施されたのだろうか
お互いに依存する関係というものは美しい
歌劇にあまり興味を示さなかった母親が興味を向けてくれるのは若菜にとったもいい事なんだろうなって思った、若菜が淡島に入ったのもおばちゃんの軽い一言だったのもまた意外
男でも淡島に憧れる、拓人にとって推し活仲間が出来るのはよかったなって思う。男で「さやか」って名前なのは流石に意表を突かれた…
Xの正体はヒトミ…改めフクナガユウジ。確かにチーム結成の時に一番よく喋ってたから少し怪しい所はあったけどもニューハーフだとは思わなかった。他の人間がいる場で作戦の事を喋ってしまう直はやはり直だった()
暑い中でエアコンが壊れるのは死活問題という他ない、南国に気軽に行けてしまうマネーパワー恐るべし
お約束の水着シーン、何がとは言わないけどとても立派なものが見れて眼福だった。ありがとうございました
バカンス出来ると思ったらガッツリ勉強、世の中そう甘くない
変わり果てた状態で戻って来た雛菊、それでもどんな事があってもさくらが還る場所は彼女の元。さくらも中々に激重ガールだと思う…さくらが自暴自棄になっていたシーンでのよっぴーの悲痛な演技というものもよかった
好きであっても2人の間にある感情は恋とはまた別のもの、両者の共存性はもはや無くてはならないのだと
前作同様、マリオシリーズのゲームで使われた要素を色々盛り込んでいて「これは◯◯だ!」って探すのが楽しかった。スターフォックスシリーズのフォックスをはじめとする任天堂の他作品のキャラもゲスト出演していて前作以上に賑やかだったと感じさせられた、フォックス以外に誰が出ているかは是非とも劇場で観てほしいなって思う
本シリーズの宿敵であるクッパだけど、マリオ一行と一時同行したり彼自身もクッパJr.という息子がいたりと前作よりも憎めない存在となっていた感じもあった。それでも最後はマリオと対峙するというのは安心させられる所ではある
ラストのシーンからして続編の匂わせもあったので、また楽しみに待ちたいなって思う
クレープをキッカケにお互い一歩前進、マリオンクレープはまだ行った事ないから一度行ってみたさある。猫視点から見る卵かけご飯、塩や唐辛子を使って味付けしたらどんな感じになるんだろう…
皆で出るクイズ番組、ルルがとんでもない画伯で笑った。リリィの魔法の影響で地獄クイズ化、自分達の秘密が暴露されるのは辛い…
あの場面でも冷静に場を回せていたクイズアシスタントは何者なんだろうか
新たな視覚である古波鮫、おしゃぶりが無いとちゃんと喋れないとかまたキャラが濃い。勝負に負けたあとあっさり家庭科部に入って来るのは笑った
ノレンを娘と重ねて感じてしまう十三、そうなると放ってはおけないのだと
彼氏?パパ活?かと思ったら伊地知の兄貴、年齢以上に年上に見える…
皆で挑む球技大会、この手の作品で球技シーンが見れるのは中々にレアだと思う。天音に笑顔向けられたい…
後日に3人でのカラオケ、何も気にせず楽しめるカラオケはやはり楽しい。間接キスを気にする伊地知も可愛い
郡上先輩とやるレトロゲーム、口移しで回復って間違いなくカービィSDXなんだろうけどPSなんだよな…ぼたんならプレイ中にホントにやってきそう()
足湯でマニキュアの塗り合いは新し過ぎる、百合要素がまた一段と強いエピソードだったなと思った。だがそれがいい
神谷の過去回想、グループワークが苦手な所で大学時代に先輩と出会ってその考えも変わる。光一に厳しく当たっていたのもそれだけ熱意を持っていたからなんだなと思った、神谷自身も会社の方針でチームの再編の話があったり彼自身も苦労していたのだと実感させられる
光一の考えた広告、エレンは果たして彼のものだと気付いたのだろうか
藍美&波を同志として推す女子の星羅、こいつも中々におかしい。あの2人を推してる存在がいるのも凄い話だと思う…
霧尾のスマホを借りた波と藍美のやり取り、霧尾本人が降臨して感極まる所に笑った。これも満田のおかげ…?
手動でやったら時間がかかるものもすぐやってのける電卓という機器はやはり凄い、もちろんそれを作るのは多くの人手が必要なわけだけども使えるようになった時のリターンはとても大きいものなのだと
月へ一方通行の切符というプランを立てる千空、対して大団円を望むクロムの往復切符プラン。それらの行き着く先は…ロケットを使って宇宙に行く壮大な計画を見てると本当にワクワクするなって思う
シャウラの軽妙なキャラクターがファイルーズあい氏の演技もあいまっていい味出してるなと思った、今の所味方って感じだけどどことなく読めない存在でもある。彼女のいうお師様であるフリューゲルとは何者なのか
スコーピオンテイルって髪型の名前は初めて知った…