Annictサポーターになると広告を非表示にできます。

難波先輩は罪な男
梅田先生は以外と良い仲間だね

それにしても
キャラの苗字、関西の地方がメイン?
難波、梅田、中津
御堂筋線?



良い

つまり佐野はイップスがあるね
佐野は瑞稀に対して行動、彼氏っぽいな
もう付き合っちゃえば?(にやにや

梅田先生wwwww
あのビキニは何なんだwwww

未成年者は酒を飲まないでね
知らないなら大丈夫(にやにや



良い

あの幼馴染「今はそういう感情じゃない」と言ったのに
そして「あんたのために…」とか瑞稀に殴ったとか

早いね
泉も瑞稀が好きなんだ…(にやにや
つまり次からドキドキ同棲?



良い

瑞稀単純すぎて心配になるね
もうバレバレだけどwww

ユウジロウを描いた人たち絶対ゴールデンレトリバーの行動をちゃんと勉強したね
本物のゴールデンレトリバーの動きだよ



良い

まず
先生ご冥福を
きっと先生は誰よりもこの完成品をみたかっただろうね

この作品は
子供のころ台湾ドラマのほうが見たけど
もうすっかり忘れたね内容とか

今こう見えて瑞樹は凄いね
いろいろと
ばれてもおかしくない
ほら

そして犬ナイスw



良い

千葉翔也と朝倉光一の雰囲気がなんだかんだ似ているね

どうやるのか正しいのか
誰も知らないけどね
良い結果か悪い結果になっても経験になれるさ

男だから励まされない?
性別に関係ないじゃない
人間だからみんなに認めたいだよ
でも神谷なりに励ましたね(たぶん



良い

もはや全滅…
ロスティと首無しはなぜキャストの名前も????
おなじの人物じゃないよね?



カンザキはバカすぎて放っていかないね

少数派というシステムは
現実によくあるよ
例えば選挙
最高得票数はもし過半数ではないなら
その代表はある意味少数派



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
良い

芸術的には優秀
絵コンテや演出、そしてSTOP MOTIONも素晴らしい

物語自体はなんか浅い?
言いたいテーマはわかるけど
似ているストーリーの「おぢいさんのランプ」でね
でもこの映画の方向性は全く違う



あの...
主人公たちの設定は辛いほど辛いに書かれて
とにかくヒステリックに泣かせば
観客たちにきっと共感があるだろうと

これは原作者の策?



良い

「人生いつ始まるのはわからない」
これはド正論

エレンはなんとなくお父さんからのトラウマが乗り越えた(?
なんだかちょっと傲慢な光一は社会という大学から現実にビンタされる
子供頃の夢は本当に仕事になったら成功?
まぁ、やってみないとわからないからね

そして何をしたい時期はいつでも遅すぎじゃない
一番重要なのは「今これをやりたい」の気持ちだね



こう見ると秋山やはり頭がいいの
この頃のカンザキはバカすぎて策をわからないほうが
先生に騙すことができるだろう

策とはなんとなくわかるよ
なぜならよく推理の物を見たから
次回見てみましょう
自分の推理は当たったかどうか



以前ドラマを見たが
話は全然覚えてない
覚えるのは
役者さんたちの大げさな演技

アニメは比べて
普通というか
時間も随分越えたので
評価は難しいね



良い

OPの最後「天才になれなかった全ての人へ」
心に刺すね

デザイナーと言っても絵描くの能力が必要だが
上手いかどうか…どうだろう…
だって分野が多すぎて
車とか、UI/UXとか、フォントとか
必要な能力やセンスも違うだと思う

加藤の価値観は勝手に光一に決めつけるも面白いね
ただ自分の好きな人だからその価値観がふさわしいとか

だれの価値観は正しいとかはないよ
そして才能がなくても
好きな分野にもちゃんとポジションがある
例えば
舞台が好きだが役者になれないならバックステージの照明とか音響とかもある
自分らしく道を歩いたらいいの

ED を見るとエレン多分この後ヨーロッパ(多分パリ?)に行くでしょうね?
室内の家具とか
家に入っても靴を抜かないとかもね

最後超細かいけど関係のない話
1998年日本の高校生はもう携帯持ってるの?
こっちにはあの頃まだ金持ちしか持たなかったよ
ポケットベル(Pager)のほうが流行ったねたしか



良い

夏の代行者の話
でも四季の代行者の叫び
まるで幽閉された一生
願いはちっぽけなことだが与えられない

そして四季庁面白いじゃないか
警備厳密じゃないかい
そう簡単に賊が入れるなんて
内通者がいるとか?
まさか春の里の連中とか?



なんだかんだ自分には嚙み合わない雰囲気
なんだか傲慢
まるでワインの魅力も知らず庶民への嘲笑



良い

エドワルド先生は何か企んでるか見え見えだけど
よくきれいな顔が描いてるね

彼を恨んでないけどね
もともと魔法が強い人だけマギア・ヴェンデにたどり着ける

そして敵も頭がいいね
本当にHAPPY NEW YEAR...
暴れじゃないか



全体
普通
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
普通

原作未読

人物が多すぎて正直最終話まで全員の名前も覚えてない
そして世界観と人物関係が複雑
アニメ制作チームも多分この問題が気づいたから
ほぼ毎回もキーワード1つを説明して
最後予告の時伏線1つ出して、ヒントも出して
次回はその伏線を回収
自分のようなバカでもこの物語をわかるようになれる

配信延期しても資金足りないに見えるが
戦いシーンが多いから悪くないと思うよ
キャスト陣は豪華だけどね

こんな複雑な物語
そしてまだ連載中で
ちゃんと13話でまとまって終わらせて
実に尊なことだね

制作チームお疲れさまでした



「君は一体何か、まずこの世界の始まりから説明しなければならない」
おい
ビッグバンから始まらないで
と言ってもただ木の爺さんの歴史からね

そして滇紅と一葉の戦い
ていうか爺さんの一番重要な内部で戦わないで

めでたしめでたし



とても良い

この作品の時代はいつ?
まだこんなに面白いオモチャがだして
楽しい😆

コミュニケーションの一番難しいところ
言葉があっても
言葉のままの意味と裏の意味があるね

そして一般の対話してる時
言葉はたった2、3割りで表情やトーンは7、8割りで伝わるそうだ
(多分変な日本語だから英語でもう一度話す:During communication, the language itself only takes up to 20-30%, most of the time are through non-verbal communication such as facial expressions, gestures and intonations)

鈴木はキューピットになってかわいい😆
けど谷くんにビビらせないでよ



とても良い

全然元カレと思わなかった友人
初めてのヤキモチ
二人もちゃんと話し合って
本当に素敵💓

そして鈴木は人の心が開ける才能があるね
西さんとか
理論的に相手の趣味から話すなら話しやすいが
こんな自然に会話成立できるから
鈴木もすごい

超細かいことだけど
前髪はさ
メガネと目の間にあるなら目に優しくない
絶対痒いからね
でもそのアニメも超細かくて
風のせいでゆらゆらだけでなく
レンズの屈折のせいで髪の太さも違ってとても尊い



良い

体感早っ
ちょっとだけ世界観や人間関係が話したら終わった😂

ユルいい腕だね



良い

山烏は混沌と出会った経緯を話すとき
「あれ?なんで石川界人の声が聞こえた?」と思ったら
相柳かい

まぁいま仙界の皆の立場も違い過ぎて
そして一葉はやっと自分の正体も知りたいから
時が来たかな
白豪の話し方はただ役目を果たしたいだけなのに
何故かお父さんの愛が感じるね
そして良いお父さんだね



良い

漢鍾離はたぶん素晴らしい官員だが
良いお父さんでは見えないな
この事件といい、以前重篤の妻といい
息子さんにこんな風に思わせる時点で
昔から父と息子の関係はなかなか疎遠じゃないの?
大切にしたいけど
相手に伝えないとわからない

そして「責任」として切腹とかやめてね
正直無意味だから
死んだって問題はこのまま残って
他の人に尻拭いさせるだけ



この作品は観客に挑戦するつもりがないね
前回の予告はほぼ今回の答えを短く出してたりして
わかりやすくてたすかる?
特にこっちはまだキャラの名前や人物関係すらつかめないかなら

一葉は馬鹿に見えるが
いざの時結構頼れるね
さすが主人公



滇紅は本当に四凶の一人だったか
じゃ一葉は白豪の息子でもおかしくないじゃ?



...一葉は運が良くない?
みんないつも突然悪人になっても平気…
この作品本当に現実よりこわいよ
誰か信じるのか全然わからない
ていうか一葉みんなも信じてるほうが怖い



龍井はすごいな
こんなにやられたのに
まだこんな長い時間もサポートできる

今心配してるのは滇紅攫われないよな?



やばいな
第六話まで見ても主人公の名前しか覚えてない
その人物関係も混乱してる
でも昔の知り合いも敵の一員なら面白そう

ガンガン暴れよ
どうせ話ついてないから



Loading...