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  • 感想数 : 28

エラー

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    みんなの感想

    とても良い

    軽薄な奴だなと思って観てたがこの年頃でこのくらい夢見ないでどうすると最後の方は応援してしまってた。

    とても良い

    ガチで引き込まれた

    とても良い

    左ききの七瀬から言わせてもらうと、スプレーアートだと手が汚れずに済むと思うので、良い。(何の話?)
    自分より才能がないやつが、自分より恵まれた環境にいてヘラヘラしてたらそりゃ腹立つわな。

    とても良い

    ジャンプ+で読んでた記憶あるな。どんなだったっけ。
    主人公が結構傲慢というか、ほんと少年って感じ。

    横浜のバスキアに上から描きたくなるような絵を描くって意気込んでたのに、上から描かれもせずスプレー缶投げつけられてるの、ほんと…………

    エレンはお父さんのことがあるから主人公に似た物を感じてるのかな。2人、いや3人がどうなってくのか楽しみ。
    石川由依さんのエレン呼び既視感ありすぎて面白い。

    とても良い

    エレンの才能の発露(きらめき)が目の輝き(発光)として演出されているんだけど、才能=超能力という解釈なんだろうか(確かに超・能力には違いないが)。分かりやすい表現だけど、そこだけ醒興ざめ。

    とても良い

    既にドラマ化や舞台化がされている本作。章仕立てのストーリーになってるのね。学生時代は過去編っぽい。
    エレンってのはメインの女性の名前だったんだな。早々に回収されし横浜のバスキア。
    天才になれない者たちの物語だから感情移入しちゃうな。エレンちゃんの言う現実が突き刺さる。
    話の作りが実写向きだから既に実写化されていたことにも納得がいく。
    協力者に実際の学校の美術部があったり、エレンの絵担当のクレジットがあったり。本格的!

    良い

    いつものごとく原作未読。
    ではあるけれども、作品タイトルは知ってた。

    光一が主人公か。
    エレンも主人公格だろうけども、光一に影響を与える感じなのかなぁ。

    光一がスカした感じでまぁ嫌いなタイプだったけども、最後でちょっと印象変わるね。
    エレンに影響受けたわけだ。
    さゆりが若干怖い。

    良い

    加藤の表情めっちゃ気になる
    絶対キレてる

    良い

    グラフィティ犯罪か。エレンとミカサがイエガ近くて幼馴染は笑ってしまう。リーンカーネーションより、目標が絵という具体性があっていいかもね

    良い

    OPの最後「天才になれなかった全ての人へ」
    心に刺すね

    デザイナーと言っても絵描くの能力が必要だが
    上手いかどうか…どうだろう…
    だって分野が多すぎて
    車とか、UI/UXとか、フォントとか
    必要な能力やセンスも違うだと思う

    加藤の価値観は勝手に光一に決めつけるも面白いね
    ただ自分の好きな人だからその価値観がふさわしいとか

    だれの価値観は正しいとかはないよ
    そして才能がなくても
    好きな分野にもちゃんとポジションがある
    例えば
    舞台が好きだが役者になれないならバックステージの照明とか音響とかもある
    自分らしく道を歩いたらいいの

    ED を見るとエレン多分この後ヨーロッパ(多分パリ?)に行くでしょうね?
    室内の家具とか
    家に入っても靴を抜かないとかもね

    最後超細かいけど関係のない話
    1998年日本の高校生はもう携帯持ってるの?
    こっちにはあの頃まだ金持ちしか持たなかったよ
    ポケットベル(Pager)のほうが流行ったねたしか

    良い

    最初の2010年は1998年から12年後だから光一が美大卒業してデザイナーになった後か
    左ききって天才肌だ、やっぱり右脳鍛えられるんかな
    エレンが美術館に描いたグラフィティは本物の画家が描いてるのか
    EDだとエレンの仕草が可愛いのになぁ
    髪を食べる仕草は何か意味があるんだろうか?
    光一は自称「俺より上手い奴はいない」けど実際は平凡な才能なんだろうなと思うとグロい…
    過去やり直し系かと思ったけど回想なだけなのかな?

    良い

    エレンの過去がまだ詳しくわかってないけど、彼女は才能ある側の人間っぽい?
    そしてエレンも光一も家庭事情が複雑そうだ
    「何か」ってなんだろう、高い目標を持って努力できる人?熱中できるものがある人? 才能のある人? 解釈が難しい、だがそれがいい
    今回は過去の話だったから、この過去が現在の話にどう影響してるかは注目したい

    良い

    タイトルは知ってるけどこういう話だったんだ…
    同じ作者の作品として「おしゃ子」だけちらっと読んだことがあって、作風が全然違ってびっくり

    Wiki見たけど主人公=作者を重ねてるのかな

    (なんで早く帰ったママが料理せずに娘に作らせてるんだろ)

    登場人物達の性格やイキり感が多少モヤっとするけど、気になるからもうちょっと続けて見てみようかな

    良い

    #左ききのエレン
    ほとばしる青春の情熱という感じ。芸術系のキャリアはマジでわからん。エレンは才能がありそうなのに何か理由があって断念してて荒れてるって感じよね。一方自信満々だった主人公が初めてライバルを認識する。テーマ的には面白そうなんだが、んーでも回想シーンが一瞬あったけど、厳しいことになりそうな予感。

    良い

    結構ノリノリなOP、天才になれなかったすべての人たちへ。
    主人公、朝倉光一は美術部、デザイナーになろうとしている。エレンと呼ばれたその女の子は本屋で働いている。うまいゴッホにむかつくとか言っていた。昔は絵をすごく描いていたみたいだ。そして左利き。父親から特別な左腕なんだと言われていた、父親は特別じゃなかったとも言っていた。町のポスターに対して怒りをぶつけるエレン。金尾所の心の憶測にあるものとは…、光一は昔から絵をかいていたが親に絵は将来何の役にも立たないと言われていた、そこで美術部に対して落書きの騒動があり、その落書きを見るとグラフィティアートのようであった。横浜のバスキアと光一は呼びそれをおびき出すためにグラフィティアートを書き続けることに。さゆりは光一にある程度好意を持っているっぽいな。

    絵は完成し、美術部のみんなは集まっていた。さゆりは結構現実的な性格しているのか、光一に対してそこまで主人公のような人生を送ることはできないと感じている。もしも高校時代のあの時に戻れたら光一は別の未来を選ぶのだろうか。このアニメ最初の方に大人の光一の姿が写っていたがそこの話だろうか。
    エレンは私に絵を忘れさせてくれと言っていたが、その虹の絵を見て驚愕これは下手だと。そこでエレンとすれ違い光一はお前の絵を見て燃えた。うまくなりたいと言っていたが、それに対して一人で盛り上がるな、センスない、絶望的にと喝を入れた。

    エレンは母親にまだ絵が好きなら美大に行ってみたらと言われたが、彼女はもう子供じゃない父親が亡くなった時にもらったお金でどうして絵が描けるものか…と。
    光一はあのエレンの言葉に燃えたのか絵をもう一度書いた、エレンは彼にビンタをし、遊びで絵をかいてんじゃねえとキレたが、光一は俺は本気だ、デザイナーになるためにやってるんだと。光一にエレンは現実を突きつけたが、やって見なきゃわかんねえだろ、俺は何かになるんだと言った。なんなんだよそれはとエレンに言われたが、光一は何かにならねえと生きていけねえといった。光一は去っていくエレンの背中を見て絶対に「何か」になってやると決意したのだ。

    天才であるが才能を封じ込めてきたヒロインとデザイナーを目指し「何かになる」と意気込んだ主人公…今回はそんな二人がぶつかった印象だが、これからどうなっていくのか楽しみ。

    良い

    天才は生き辛そう

    良い

    絵というものが将来の役に立つのかどうか、それに悩む光一。エレンとの出会いがあった高校時代、彼女の絵に衝撃を受けた事がどう彼の人生に影響してくるのか
    光一が出て来ないEDは何を暗示しているのかも気になる

    良い

    珍しく漫画既読。ジャンプラでやってた方。仕事へのモチベになってめちゃくちゃ良かったんだよな。
    将来の役に立つかどうかの尺度。高校生に突きつけられる難題だよな。アート、芸術、絵。才能や好きなことに向き合っていくことの難しさ。光一がエレンの絵から感じた衝動。それが人生を突き動かすようなものなのは間違いないし、それが2人の関係を、人生をどう変えていくのか。

    普通

    最近「何者かにならなければいけない」という価値観に縛られてる作品が多いけど、この作品は特にそう感じたなあ……
    クリエイター信仰に限らないけど、何でもいいから何者かになりたいっていうのは若い頃誰しもが抱く感覚だと思うけど、それが呪縛になっているのではないかという疑義がある
    つまらないことを言うようだけど、実力の多寡だけで物事は決まらない、何なら環境や運といったどうにもならないものの方が自分の人生に与える影響は遥かに大きいってある程度歳を取ったら嫌でもわかってくる
    ただ、今現役で何かになりたくて、全力でそれに邁進しているという人にとっては、ある種の指針となる作品なのかもしれない

    普通

    原作既読。そこそこ好きな原作だったけどアニメで観るとちょいキツイかもしれない…(追記→1話切)

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