妹に尽くしたお姉ちゃんの思いにはっとしたけど本心で語り合えたことで変わりゆく中でも変わらないものがあるということを分かち合えてよかった。
さくらと雛菊はまた辛いエピソード出てきた。。
さくらは意地を張らずに冬と雪解けしな。
四季の代行者というものは神から選ばれた特別な存在だからこそ、人間としての個性も自由も制限されていく、ある意味”呪い”のようなものなんだね。
最後の夏の代行者の姉妹のやり取りに涙腺が緩んだ。とても素晴らしい回でした。
最初からクライマックス。さくらちゃんの過去と現在の交差に目を奪われる。
夏組は入れ替わってる……? 3話の時点から入れ替わってたのかもしれんが。
夏組、瑠璃ちゃんが夏の代行者になったことで家庭崩壊が起きてて辛い……辛すぎる……。
瑠璃ちゃんの拗ねてた理由が可愛すぎる。こっちが秘密を話してても、向こうが秘密を持ってちゃあなぁw
双子でそれは熟練しちゃダメなやつだw
代行者のワガママが周りを困らせてしまう。春組にはそれがあった。モノクロから春到来でカラーになる演出が素敵だった。
冬の代行者がジメジメブリザードマンは大草原。最後の夏組のやり取りに泣きそうになった
いきなり護衛官の2人がバチクソかっこいいな、特にさくらの覚悟が存分に伝わってくる
3話のあのシーン瑠璃だったのか全く気づかなかった
瑠璃が怒ってた理由思ったよりなんてことなかったな、でも自分は婚約者のこと全部話してたんだからそりゃ怒るか笑
クソデカ感情の百合、素晴らしすぎる 美しい
あやめに彼氏がいた事を怒っていた瑠璃、自分は話して向こうは話さないってのは確かに不公平ではある()
後悔の無いように好きな人には優しく、そうやって諭してくれる雛菊。あやめの事が好きだった瑠璃はもちろんあやめも瑠璃が好き、それだけは変わらないのだと
さくらの冬組織に対する憎しみが結構根深い。
夏の護衛官だけでなく代行者にも婚約者いるんかい。
相変わらず護衛が心許ないわね
姉妹喧嘩終わって夏も一件落着って感じですが、これ春の章なんですよね
さくらが刀を抜くのを躊躇したのはなんでだろ
10年前も殺傷に躊躇して雛菊を奪われたんだろうか
姿を見せた夏の代行者瑠璃。護衛官になることを決めたあやめ。瑠璃が怒っていた理由は可愛らしくて、二人の関係値が分かるとともに結構な迷惑かけてるからそれでは済まないような…。でも代行者のわがままは周囲の人までも傷つけるということを雛菊から瑠璃に伝えたのは良かったな。素直になれない気持ちもあるけど、好きな人には優しくしなきゃ。瑠璃からあやめに涙ながらに伝えた気持ちが全てなんだろうし、あやめが我慢していた想いも全て本当なんだろうな。
彼氏居るって教えてくれなかったじゃん!
(そこか…と思いつつ双子の姉妹ならそりゃそう思うよな、と)
(と言いつつ代行者側にも婚約者は居るんだ…)
厨で一緒に料理したのは代行者様のほうでしたか
もしかして声帯的にわかる人はわかってたのかな (前話)
雛菊様専用のいい子…
暗めの色彩から春になって鮮やかになるところ、ビジュアル的に素敵ね
嫌いだけど、好き
神様から解放されたかったし自由になりたかった
夏の代行者と従者も複雑で湿度高いなぁ
世の為国の為見ず知らずの人の為なんかよりも直ぐ傍にいる誰かの為に使うのがやっとって感じなのに、やはり四季の代行なんて力は人間からしたら単なる呪いでしか無いんじゃないだろうか、まぁ祝うも呪うも表裏一体なとこは有るだろうけども。
一先ず春組の言もあって葉桜姉妹の事は其々思いの丈をぶちまけて如何にかなったが、でも自ら身の上話を切り出せるくらいは思ってる以上に雛菊は芯強めそうなんかな。そうやって色んな人が色んな想いと向き合ってきてるんだから、例え遠回りでもさくらと凍蝶も如何にかなるとは思いたいとこだが、でも分厚く高いさくらの壁を取っ払うのは骨が折れそうだな。一応思惑は如何であれ冬の里側は春側に歩み寄りたいようだけど、然しどんだけゴミカス極まってんだ春の里って。
頑張って作ろうとしてる感じはあるものの、話の内容が(ヴァイオレット同様)薄いのよねぇ。。単純に好みに合わないのもあるけど、視聴続けるか悩ましいところ
姉妹の絆、よきかな