ミギとヒダリ左右様カッコいいな、
魅力あるキャラデザで原作壊さずマシマシの良さ
そんでもって改めてop ed良すぎるわ
Vaundyにyama文句無しにイイ!!
OPはVaundy、さすが。
ユルはずっとトルーマンショウ的な世界に縛り付けられてたってことか。村ぐるみで騙されて前近代的な社会で生活し、結界で隠されてたと。
殺されたはずの黒髪のアサはあっさり蘇生した。
オシラサマ、柳田國男の遠野物語に出てくる東北の農耕神だな。村娘が白馬と交わって父親に馬を殺され、娘は馬の皮と共に木に登り、蚕になったとかいう伝承がある。
近代兵力とツガイを持つカゲモリ家。
ユルを連れ出したデラは、別の家の勢力ってところかな。
左右様が頼もしい。
とりあえず、今回はらはながら見ではなく見ようと思う程度には面白さは継続。原作がいまいちという評判を聞いてしまったのだが、今のところ大丈夫。
左右様強さからくる余裕なのか懐が深い。負けないくらいユルも強い。ガブちゃんさんもいいキャラ。
ユルの知らないところで色々起きてそう。聡明そうなユルに知られないようにしてると考えるとアサたちが正しいのかな。正しさってなんだ。
謎は多いが面白い!
ショタユル可愛い
やっぱり荒川先生の書く女性キャラはゴツくなくっちゃね
OPの自称妹の所で彼岸花演出なのは意味があるのだろうな
🐯<お主のこともずっと見ていたぞ。本当によく頑張ったな…
ガブちゃんのことニーサン呼び定着しそうなの草
前の主人はどんなのだったんだろうか?
良い素足だぁ…
子供たちを殺さないのは理由はあるんだろうか?
容赦なく弓ぶっ刺さってるの良いぞ~
守り神のDNA判定早いなぁ
偽アサはホムンクルス?
左右様もあまり現代は知らない感じか
オシラサマ可愛い
何でウキウキなんだよ真妹
左右様の左かっこよすぎる 右も脳筋っぽくて好き
ガブちゃん敵だけどかわいい
ずっと一緒だったアサが偽物だったって結構鬱だよな、でもそれを一切感じさせないユル、精神が強い
一方アサはユルに会えて思わず涙が溢れる 実の兄妹なのに逆の反応なのがいいね
大変な状況なのになんかみんな思ったより呑気だな笑
ユルへの事情説明は為されていないので全容は判らないまま。それでも何かを守る為には前へ進まなければならない。ガブを相手取ったように、理解可能な限られた情報を元に動くなら感情で行動しても良い
けれど理解できない要素に対して行動方針を決めるなんて難しい。特に本当に妹かも知れない自称アサを前にユルの採れる方針は限られる。だからこそ取り敢えず前へ進む為の多少の納得が必要とされた回だったと言えるのかな…
自身が知るアサを傷付けたアサを名乗る少女、怪しい人物の主張だけなら無視できる存在も右が証言を補完すれば無視できなくなる、動けなくなる
デラは判断に迷うユルへ良い折衷案を提示したね。アサの事は判らなくても村人が危険なのは判る。皆を守るというとても単純な理由に基づいて彼は進み始められる
他方で、視聴者にとっても何もかも判らない状況だっただけに、涙を流す自称アサの姿により少しだけ理解できるものがあったのは良かったよ
村から逃れた事で次回には流石に多少の説明はなされる筈。けれど、状況説明を行うその場所だって前時代的な暮らしをしていたユルにとって説明が必要な場所と成ってしまうわけで
何もかもの説明が必要で、その中から何に納得して何を自分の糧とするかをこれからのユルは決めなければならないのかな
鉄の箱の中で大地に咲く大量の光を見ながらユルが何を考えているのか、想像を膨らませてしまうようなラストでしたよ
ツガイにもいろいろある。
あの説明で納得するのか
どうも村もいろいろ裏ありそうだしopも見る限り敵味方が今後入り混じりそう
まだまだプロローグって感じでどういう展開になっていくのかワクワク
ガブちゃんまじで良いキャラしてるな〜好き
アサちゃんが兄様思いなのに報われないな〜…
オシラサマすごいビジュアルからしてランクが違う
影森ジン!諏訪部さんでいいね
ユルは色々容赦ねぇな。
まぁそれ以外の人間もだいたいそうか。厳しい世界観。
人里に降りて現代のこと説明するのめんどくさそうw
村も善とはいいづらく、もちろんアサたちもそう。
単純に善悪で考える作品でもなさそうだなぁ。
CV早見沙織っぽいキャラ出てきたわって思ったらちゃんとはやみんだったw
ヨルさんではないけども。
まだ様子見。
右と左は優秀なツガイだね!
現代社会でやってけるのかしら。
OPの影森かっけぇ~!
キャー!左右様ー!左さーん!
展開が遅い気もするが原作(者)に信頼があるから気にならない。オリジナルや新人作家なら本作の1~2話合わせてAパートくらいの速度感でないと批判されたことだろう。
体感早っ
ちょっとだけ世界観や人間関係が話したら終わった😂
ユルいい腕だね
やっぱり荒川弘さんは分かってる。
アサは分かるけど、ユルはなぜヨルではないのか?
正反重合の法則で左右、つまり阿吽だよね。
いきなり文明が400年進んだら、混乱するだろうなぁ。
左右様、めちゃくちゃフランクだな。ユルはあくまでお願いというスタンスで2人と接する。アサと名乗る彼女が本当の妹なの..か?本丸の方が偽物なのか。可愛かったから残念だ….と思ったけどアサの涙を見たらそんな感情は消えた。あんたが本物だ;;
隔離世で生活していた奴らに対しての車の説明が中に馬が入ってるなのワロタ。レベルという単語も段階と言い直したり、その辺の変換が細かいな。
村にいたアサはユルを縛り付ける為の偽物、人里離れた場所にいたら車を知らないのも無理は無いのか。車の説明に馬が入ってると言うのは笑った、2つの陣営に分かれたユルとアサ、偽アサが復活したのも不穏な予感がする…
左右様に命令せずガブちゃんに勝負を挑むユル、結構うまく立ち回ってガブちゃんには弓を射て、左右様は好きにやらせてもらうと動き始めた。
やはり、おつとめしていたアサは偽物なのか、この本物のアサ?が言うには偽物を作り上げた、ユルはアサがいれば出て行かない、作り物の妹であると言ったし、左右様の右が同じ血の匂いがするとも言ってたし、その後兄様は生きてたと泣いたアサは本物のようにも見える。
偽物のアサ、普通に立ってて怖い…。
デラと共に下界へ行こうとするユル、車知らないよなあの村では…中に馬が入っててすごい速さで走るで草。
ガブちゃんやアサにジンさんと呼ばれていたキャラクターは彼らの上司的な立ち位置なんだろうか、新たなツガイが出たと聞いているみたいだ。ツガイ小者っていう職業とかがデラとかハナの話なのかな。
左右様とオシラ様を見ているとツガイ同士の仲っていうのもあるのだな、スタンドって感じと言うよりは召喚って感じか。オシラ様と言う神様で会えたデラとハナはとてもありがたがっていた。ユルは何が何だかわからないのは変わらないが。
ツガイは神様や妖怪のように勝手にジャンル分けしているみたいだ、人間とのんびり暮らしている奴もいれば犯罪的行為を教唆してくる奴もいる。
アサが少しうれしそうに兄様はガチハンターメンタルなのでって言ってるのちょっとかわいい。
なんで兵士の人たちは出れなくなったんだと同時に、影森とも言っていたな。ユルは車の外を見ながら何を思うのか。
OPやEDを見ていると仲間と敵がどちらなのか、もしくはどちらとかないのか、まだまだプロローグ的な動きを見せてくる。気づいたら終わっていたので面白くはあるんだと思う。まだまだ入り混じりそうで色々起こりそうな雰囲気にワクワクする。