強大な力が周囲の人を惑わす。そのくせ警備が緩いと可哀想なことばかり。
やっぱり死を望まれてたと気づいていたか。よく立ち直ったな。
ミスリードさせられてる?
デフォルメ多用でちょっと砕けた雰囲気になってきたかな?このアニメにも春が来たみたいだ。
夏の代行者の話
でも四季の代行者の叫び
まるで幽閉された一生
願いはちっぽけなことだが与えられない
そして四季庁面白いじゃないか
警備厳密じゃないかい
そう簡単に賊が入れるなんて
内通者がいるとか?
まさか春の里の連中とか?
夏の代行者と姉の従者、百合というか一方的な感じがする。生命使役の能力。雛菊かわいいなぁ。前回が九州で今回が四国か。どっちも婚約済み。四季の里、闇が深い。
代行者の服の予算もバカに出来ない、絶対和装派!!!という主張。雛菊の写真を連写するさくらが限界オタク過ぎる()
部屋を出て来ない夏の代行者である瑠璃、妹の結婚に反対するのも離れ離れになるという寂しさによるもの。代行者に自由というものはない、雛菊もそうだけど特殊な立場である事の辛さというものが感じられた。からの敵襲…?!
雛菊に弱すぎるさくら好き、写真撮りすぎだろwww
所詮代行者だから代わりはいくらでもいると、中々に酷い仕打ち
しんみりとした話から一気にシリアス展開に変わって引き込まれる
代行者たち命狙われすぎ問題
○ろしたところで次の代行者が選任されるのなら意味ないような。。。
夏の陣営との接触。雛菊は絶対和装がいい、賛成!!!!!
夏の代行者、かなり捻くれてそうなメンタル状態なのかな…。従者と代行者の関係もそれぞれだな。姉妹であるが故、それぞれが結婚していくことで別れるのは宿命でありつつも心が受け入れない。四季の代行者の過酷さが従者の言葉からだとより伝わるな。
OPの作品タイトル入る流れ好き(今更)
Aパートあたり、急に雰囲気が軽い感じに変わってびっくりした
こういうのもじゃんじゃんやってほしい
被服費も予算から出るんだ
てか、どんだけ予算カツカツなんだよ
死んだら自動的に選ばれるってことは能力も自動的に引き継がれるってことかな
それなら、護衛やらがそこまで厳重じゃない理由もよく分かる
雛菊が引きこもってた理由、そりゃあ全部嫌になるわ
春組、再び。夏の護衛官さん登場。生き物と心を通わせられるのね。
うさちゃん達がかわいい~! 夏組の姉妹にも何かありそうだな……。
今回は動物描写が多めで癒されまくり。からの夏の護衛官の想い。学校にも通えない、友達も自由に作れない……運命に翻弄されまくりなんだよな……。
インターネット接続がないから賊の急襲になって。さくらちゃんはひなぎくちゃんを守りきれるか?
相変わらず湿度が高いさくらさん
和装の方がいい!
捜索を打ち切ったのは死ぬのを待ったため… なるほど、ひどい
夏の代行者と護衛の過去も色々ありそう
力を持つが故に色んな賊や輩から狙われ自陣内でも都合の良いように扱われ、やはり四季の代行なんて人には余りにも過ぎた力としか思えないんだが、まぁ当時と現代じゃ価値観とか状況も違うだろうし一概に言えるもんじゃ無いだろうが。
そんな力に翻弄され如何しようもない現実を振り切りたく抱える想いを捨てきれない葉桜姉妹だが、今回も件もそうだしさくらと凍蝶もそうだが色々と問題を抱え過ぎやろ代行者も護衛官も、其れ程に四季の力は色んな人と物を狂わすのかもだが。然しメーター振り切れるくらいに雛菊への想いが強いさくらだけども、雛菊の発見迄の8年と復帰迄の2年を考えるとやや作ってる部分も有るのではと思って仕舞うのが、いや単に此れ迄の反動が続いてるだけかもだが。てかさくらに同調するんじゃないよあやめも、て言うよりそういう想いを全部瑠璃にぶつけたら良いんじゃって気もするが。
ギャグは面白いけどシリアスになった途端キャラの感情の昂りについて行けなくなる
ヴァイオレット・エヴァーガーデンといいこの作品といいい、どうやらこの原作者と自分の嗜好とは合わないようだ。そろそろ視聴中止しようかと思っていたが、引きが気になるので、もう少し見る。
雛菊の喋り方がいちいち癇に障る。
夏の代行者の住まいが伊予の国、四国なのは納得。
神通力の流れる霊脈。
なぜか眼鏡が曇ってるなと思ったら瑠璃の方だったか。
何かタイトルから想像するのと違って夢の無い話なんだな~~~。
生贄みたいなものじゃん。思い詰めたキャラしか出てこない感じか…。
あと理由有っての設定とは言え、やっぱり変なキャラ付けにしか思えない雛菊のしゃべり…。
代行者に選ばれてしまった者の縛られた自由。きっついな・・・そして突然の襲撃にはびっくりな〆。
夏は意外とおとなしげな子なのね。
春を飛び越えて夏にできたりはしないのね。
帯刀したまま厨房に。
代行者の代替わりはどうなってるんだろう?さくらの話を聞く限りでは死が訪れると次の代に受け継がれるらしいが、だとすると代行者全員が十代という今の状況は珍しいのでは?
あと次代の認定は突然四季庁の職員が現れて「あなた(のお子さんが)が新しい代行者となりました」と通告されるんだろうか?(ダライ・ラマみたいに)