ジャードゥーガル=ペルシャ語で魔女を意味するらしい。
モンゴルの歴史には疎く、ファーティマはおろかドレゲネやソルコクタニすら知らなかった。歴史は確定した事実なので結末は調べれば分かってしまうし、歴史モノはその過程の創作こそが面白いと感じている。
この時代のモンゴルに生きた女性たちに焦点を当てるという発想自体にも驚くが、それをファーティマとドレゲネ側から描くことで物語の深みが増しているのだと思う。
魔女たちの行く末を見守りたいので続編を大いに期待する。
こうして南北朝時代の経緯が分かりやすくアニメに描かれるなんて、勉強している時だったら助かっただろうなぁ。
ジャードゥーガル〜逃げ若〜ワールドイズダンシングで繋げてみるとこの時代がよくわかる。
ユウキはクロノワを解放して退散とは余裕ですな。ティアの仮面を外した素顔を初めて見た気がする。
今のクロノワの第三の自我って何なんだっけか?
何にせよ三魔王の共闘はオモロい。
やはり『菜月昴』の本は複数冊あった(全集としてまとめて置いといてくれよ)。あれだけの死に戻りを追体験できるのは確かにイカれてる。記憶を合体させたスバルよどう切り抜ける?
マリアと団員がお互いに気を遣っている
ゾウリムシの娘で注目を浴びる。親の七光りだけでないところを見せつけてほしいね。
この時代に大型自動車の免許を取得している女性が2人もいるサーカス団って優秀だなぁ
キシリカの再登場からアトーフェラトーフェ戦までトントン行くな。じゃないと間に合わないか。アトーフェの夫、カールマン・ライバックも名前覚えておかないとね。百年会っていない息子も重要人物。
次回ようやくターニングポイント4
ついにあの老人が。。