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良い

こんなおとこの娘いたっけか?



良い

こうなってくると舞台を学園にした意味はほとんど無くなってきたな。



良い

育ててたのとは違う怪異か?真尾クン食べ方汚すぎ。
マジルミエ社総力戦だ



良い

配信台とは注目対戦ということで良いのか?Loser対戦だが



良い

10%側を凌駕する90%赤福師匠



良い

アキオの母を名乗る女性。母にしては若い見た目なので実母ではなさそう。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

ジャードゥーガル=ペルシャ語で魔女を意味するらしい。
モンゴルの歴史には疎く、ファーティマはおろかドレゲネやソルコクタニすら知らなかった。歴史は確定した事実なので結末は調べれば分かってしまうし、歴史モノはその過程の創作こそが面白いと感じている。
この時代のモンゴルに生きた女性たちに焦点を当てるという発想自体にも驚くが、それをファーティマとドレゲネ側から描くことで物語の深みが増しているのだと思う。
魔女たちの行く末を見守りたいので続編を大いに期待する。



とても良い

この過保護が後世で仇となるのか
これからが本番の開始というラストだったな



良い

こうして南北朝時代の経緯が分かりやすくアニメに描かれるなんて、勉強している時だったら助かっただろうなぁ。
ジャードゥーガル〜逃げ若〜ワールドイズダンシングで繋げてみるとこの時代がよくわかる。



とても良い

ユウキはクロノワを解放して退散とは余裕ですな。ティアの仮面を外した素顔を初めて見た気がする。
今のクロノワの第三の自我って何なんだっけか?
何にせよ三魔王の共闘はオモロい。



良い

花守さんも結構低い声を出せるとは思うが、さすがに声の変化を示唆するセリフがあるので信長氏に交代と。
青年になると『〜のだ』口調は減るのね。



普通


良い


とても良い

帝国と他の国の温度感に乖離がありすぎる。自称中立国のイルドアとの間ですら。講和なんてほど遠い。



とても良い

やはり『菜月昴』の本は複数冊あった(全集としてまとめて置いといてくれよ)。あれだけの死に戻りを追体験できるのは確かにイカれてる。記憶を合体させたスバルよどう切り抜ける?



良い

マリアと団員がお互いに気を遣っている
ゾウリムシの娘で注目を浴びる。親の七光りだけでないところを見せつけてほしいね。

この時代に大型自動車の免許を取得している女性が2人もいるサーカス団って優秀だなぁ



とても良い

そうそう、玲林が弓を引く必要はないでしょw
皇太子がやりなさいよ、息子なんだから



とても良い

老デウス、キターーー!!!
日記を日本語て書くところがミソ
あと3話?尺が足りるのか心配でならない



とても良い

本当に女性たちがそれぞれ逞しい



とても良い

タイラズマの出番がないとちょっとがっかりな自分がいる。でもそれもまた良し、な回であった。



良い

規制緩和派とは別の組織ってとこか
新たな怪異を育てちゃってるよ
響クンは正式に入社したんだっけか?



とても良い

そうか婆娑羅ってこの時代の流行だったな。佐々木道誉の娘ならその風貌も納得。ばさら大名の娘がこの先どう絡んでくるの。



良い

月刊誌だって立派な連載だもんな
趣味の範囲に拘る理由と陰ながらの応援



とても良い

ブレないクロエそしてヒナタも。
2000年後に起こる一点に向かってほぼ同じ道のりを再現する旅って相当シンドイと思うよ



良い

姫様"拷問"の時間です



良い

解説は何言ってるか分からんが雰囲気で掴むしかない。
額を割るのは流行ってるのか?



良い

特殊OP、Amoreをフル尺で聴いていたから嬉しいサプライズ。



良い

芸とは、技とは、舞とは、良いとは何なのか
花守さん×朴さんの挿入歌が沁み渡る
そして青年へ



とても良い

キシリカの再登場からアトーフェラトーフェ戦までトントン行くな。じゃないと間に合わないか。アトーフェの夫、カールマン・ライバックも名前覚えておかないとね。百年会っていない息子も重要人物。
次回ようやくターニングポイント4
ついにあの老人が。。



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