見逃してた。なんで〔見たい〕リストに入れていたのかも思い出せないが導入としては上々の滑り出し。
サーカスが今よりずっと身近にあった時代か。
やっぱり好きだわー
タイラズマも頑張れー
麦わらの一味の宴、ヤマダニシは大事に育んで
ホンちゃんのいつもの顔から鈴木の顔!
イエナリエ
事故チュー2連発
もうフルスロットルじゃん
4人のキャラクターの心情が少しずつ変化して、今となっては当初と全く異なる関係性になってることに気付き驚く。
阿賀沢作品て凄いな。
正反対→城壁→正反対→城壁とシームレスに続いてくれて嬉しい限り。
原作既読、ついに始まった3期
ここからはエリスのターンだぜ
ガル、ニナ、ジノの剣神流の面々にオーベールまで
まだまだ先の話になるがちょっと思うところもあるな。
この1. 2話のスピンオフ大事
同一クールに南北朝時代の物語が2作揃うのか。
世阿弥の幼少期のお話なのね。
父の観阿弥がCV 小西さん。逃げ若では足利尊氏。なんか雰囲気似てるもんね。
この時代の会社ってこんな感じだったよね、ましてや広告代理店なんて超絶ブラック。前半のポリシーのない光一に終始イライラするも覚醒してからはやや持ち直した。
当然凡人側の立場だが、天才になりたいという願望もなかったからなのか共感できる部分は限定的だったかな。
2期は最初からきまってたんだろう。であれば小出しにするのではなく連続2クールでやって欲しかったな。こういうブツ切りエンドが増えているんだろうか。ダンダダン方式だな。
映像は良いけどその他はそれほどでも。
まず長い、14話必要だったのかな?
原作者×制作会社のタッグが話題だったと思うが良かったのは作画面の方で肝心のお話が刺さらなかった。
何故そうなる?という疑問が残る設定が多い。
視聴者として対象外だったのかな
百合が好物というわけでもないので各話で好き嫌いの分かれる作品だった。お酒に関してはこの女子大生たちに教わる部分も多々あり勉強になった。
当初は作画面で話題になったが3話以外はそれほど気にならなかったかな。
新潟駅のぽんしゅ館なら昔行ったことあるわ。日本酒のおいしさもよく分からないので当時は付き合い程度に行っただけだけどこうして描かれるとまた行きたくなるわ。
最後はキレイにまとめたね
何世代にも渡る淡島にまつわる人間模様、まさに百景。
割と序盤に本作への心構えができていたが、時代シャッフルと登場人物の多さ、また同じ登場人物でも年齢による変化があり繋がりを理解するのもひと苦労だった。でも見終わった後、毎回満足感のある不思議な作品。