タイラズマ→イラズマ→タズマ→タズ、名前は省略されても2人の関係は省略できない。
このまま終わらせても良かった東とこのままでは終わらせたくない平。このギリギリを永遠に見ていたい気もする。
ちょっと展開が遅めだがマジルミエ社の社員も増えてきたし、他の魔法少女との繋がりも構築できてきた。
真の敵は怪異に非ず、というところか。
ところで魔法少女って何歳までできるのかしら。
色んな娯楽が増えたことで今ではあまり見かけなくなったサーカス団が舞台のオリジナル作品。
主演クラスに若手を起用で作品同様フレッシュな良作。
凛さん、そんな昔から。
空中ブランコで飛び手と受け手が入れ替わるなんて発想はなかったわ。瑞佳もすっかりサーカス大好きになってハッピーエンド?
4期は分割5クールで最初の2クールが終了。
前半のマリアベルはあつさり終わったがそれすらも後半の伏線だった。テンペストにはディアブロのリクルートにより新たな仲間も加わり、ユウキがラスボス感丸出しで引っ掻き回して去って行った。
さすがに2000年も時を遡るとは思わなかったが、勇者クロノワ編は見応えがあった。
続きは一年後か。
漫画家を題材にした作品は割と多いのだと思うが、漫画家を続けられなかった先生と漫画が大好きな女子高生という組み合わせ。手島先生の過去がより興味深かった(こっちが主人公だよなぁ)。
2期は無敵の女子高生の話になるのかな。
猿楽や田楽がそもそも難しい題材であり試行錯誤で表現されているのが伝わってきた。理解するにはそれなりの教養や感性が必要。
1期から9年?経過しての第2期。より軍事作品に仕上げて戻ってきた。
ターニャを主人公として置きつつもゼートゥーアとルーデルドルフの物語。
戦時下の人の思考回路とはこういうものだと提示された。
中華風の後宮ファンタジーで人格入れ替わりモノ。
割と好物な設定が組み合わさって見ないという選択肢はなかった。ダメなら数話で見限るつもりがテンポ良く毎週楽しみな一作だった。
2期あるようだが蛇足にならないかなと心配になるくらい1期で良く纏まっていた。
これだけ見たくて見たくて見たくない話はなかったよ。
サラッと魔導鎧の描写があったり六面世界の説明あったり言いたいことはたくさんあるが、ひとまず次回で一区切り。想定していたところより随分手前で着地しそう。
スタンド系バトルを2体ずつに増やした作品
1話目と対イワン戦あたりはなかなか面白かったが、あとはゆっくり丁寧に展開
構成難しい原作なのかしら