この世界の魔法設定は凄く面倒くさそう。調合とか大変だ。 キーフリー罪深いなぁ
龍門の心理戦、空城の計 青耀は賀来の意図に気付いているような動きの早さ
さくらの心情としてはまだまだ和解には遠いが冬の代行者に正式に共闘を依頼できた。
話が進まないね。2クール連続だからゆっくり展開なのか? 背中に触れたアサの手で本物だと確信する描写は良かったね
ライバルであり同志であるという2人(3人)の関係 アフレコもしっとりしていて良い 新宿アルタが何回も映り込んでて時代もよく分かるなぁ
グレンダ自身が異世界人だったんだ 呪言の解除で軍門に下る マリアベルよりもユウキの方が不気味ね
居心地の良くないコミュニティに属さなければならないことなど大人になってからの方が多いと思うが、バイトの先輩ちゃん達もまだまだ若いなぁ。今回はミナトのコミュニケーションスキルが上手く働いたね。
焦熱怪獣の実力をみせてもらおうか
なんか混沌としてきたがオリジナルノイマンも完全に支配されたわけではないようでなんとなく方向性が見えてきた。
本気の高円寺、パワーは綾小路と互角 綾小路の作戦に乗る龍園、坂柳は乗るのか? 作戦て何だろね
おいおい試練の突破口が見えないのに記憶喪失か コンビニまでの記憶は残ってるのね
見事に3カップルに分かれたな
話の展開が昔のテレビドラマのような陳腐さを感じるが、時代背景を反映してのことか?
いや普通に蟲だらけの結婚式は嫌だな。メルヘンとか感じない。 ツンツン頭の針使いからお頭と呼ばれてたのはそういうとか。
店員主導のボンレスコスw 撫子ちゃん、お前まで、、、
マントは魔法陣を描くところを隠す目的があるのか。
ただのバカ息子ではなかった。自らの過ちを認め菅生に助力を求める姿勢は一時的なものか真の信頼関係を築くものなのか。
予選の寿限無、まずは突破 決勝の寿限無はどんな策で挑むのか
また回想かぁ、しかも一話丸まる使うなんて。 たとえ原作がそうだとしても構成でなんとかならなかったのか?
ユキオはどこまで削られても動けるんだな
張景嵐の声が可愛くていつもの河瀬さんじゃない感じ。 EDによればすでに郡上センパイと仲良く酔い潰れた模様。
『解』はツガイの片方なの?アサの能力のことかと思ってたが。 殺意の英才教育により影森当主の強烈な殺意も汲み取れる。
ヨータのどこに問題があるんだよの展開から、ヨータの→はミキに向いていたのか。しかもその事実を知らないのがミキだけでミキとミナトの勘違いが加速していく。 OPやEDでちょくちょく出てくる4人以外はこれから絡んでくるのか?
もはや公式の相関図なしでは話が繋がらなくなってきた。
前回最後のリムルの顔からしてもっと蹂躙するのかと思いきや冷静でしたな。 銃を持ち込んだのは誰なのか?
アカウント作成するとこの機能が使えます。