戦力だけでなく知力もトルイに集中している。逆に好都合と考えるファーティマ(シタラ)。実母以外の母も相続する文化って独特ね。ドレゲネ様どうなったん?
そうか瘴奸って生き残ってたんだな。貞宗の配下か。
鎌倉時代末期から南北朝時代は敵味方が入り乱れるから勉強し直さないと。ついでに義満・世阿弥の時代まで。
絶望から希望のもてる奪還編として再開。スバル吹っ切れたようだ。レイドの本を探すのか。
OP/EDは喪失編と同じなのね。
ナナホシの病いも物語における重要な要素。必要な要素はなに一つ端折ることなく丁寧に進んでいる。進行スピードに不安は残るが。
やっと次回でペルギウスの謁見。ケイオスブレイカーの描写楽しみだ。
山田、進級できて良かったね
クラス替えどうなるんだろう
タイラズマに主軸が移り満足感高め
そういえば、氷の城壁には鈴木たちがチラっと出てたけどこちらにこゆん達はカメオ出演しないのだろうか?見逃してないよな、、
末子相続で最大戦力はトルイにある。オゴタイには国を繁栄させる能力がある。都市を作り、回廊の要所を安定させ、商人を呼び込む。トルイやチャガタイにはオゴタイから王座を奪う気がない。盤石の体制をシタラはどう切り崩すのか。
細川から祖父と比べられる将軍義満
義満自身は芸事や芸術の本当の『良い』を理解しているようには見えないが、なんでここまで関心を持ったのか気になる。業子様の影響か?