馬場のクズっぷりも湾内泡浮の登場ですっきりするが、それ以上に予告編ですっきり。
超電磁砲は特にサブキャラたち(JC)の活躍が目立つのが良い。原作が漫画だからかな。
食蜂さんの目的も見えてきた感じ。
ビョーゲンズとか時期的にnice boat.される可能性も。逆に啓蒙にもなるが。
病弱からのスポーツというのはパラリンピックを意識してる設定なのかな。いっそのこと子供にもわかりやすく身体的障害者設定にしても良かったんじゃなかろうか。HUGプリの若宮アンリがそんな感じだったけど。
自殺や善悪をあれこれ考察しているけど結局そういうのは物語に全く関係なく、無敵チートな曲世愛の遊びにつきあわされただけってのがなんだかなぁ〜って感じだった。
曲世愛に対して、AI顔認証で特定するとか、催眠をジャミングするとかそういう対抗策があるわけでもなく一方的に嬲られてるだけだし。
とてもおもしろいんだけど、Wカップで盛り上がった後にこういう芸風のオリジナルアニメ企画を出せるってラグビーの懐は深いなぁ。(盛り上がってる時はすでに製作中だったろうけど)
ALL OUTからトライナイツまでラグビーアニメって振り幅広い。
さて、次にラグビーするのは最終回かな?
最近は最終回は完全にエピローグで次回作にバトンタッチって感じだけど、あまりに未来を確定的に描くのはどうなんだろうかと思った。
むしろ夢オチで「未来の無限の可能性」をイメージさせるだけで十分だったんじゃなかろうか。
作品単体としてはありだけどプリキュアシリーズとしては考えもの、か。
実写版見たときも思ったけど、情報系を理系代表のように見せるのはどうかと思う。(他の学科の説明もフォローされていたが)
「理系」を誇張するなら、秤量するときにアナログクッキングスケールではなく、せめて風防付き電子天秤くらいは使ってほしい。
天地人の地の人。
LGBTもそうだけど、テーマとして多様性とか社会的弱者というものがありそう。
最初、主人公の正義の行動で、妖怪アパートの幽雅な日常が頭に浮かんだのだけど、あれは悪を許さない正義であり、こちらは弱者を救う正義なのかなって思った。
壁の人の「無限に続く可能性」というコンセプトでは、一番成長の余地が大きいだろうみうをセンターにして成長譚を見せるというのはわかりやすいが、コンセプトを知らないメンバーには意味不明だろう。
とりあえずデスゲームではなかったが、いまのところ普通の展開すぎてAKB0048とかに比べると弾けたところが見えない。このまま「優しいお話」で終わるのかな?
DAICON IIIのおまけアニメ思い出した。
あと自分の高校時代を思い出した。自分には彼女らのようなスキルはなかったけれど。
この手の同好会ものって、すぐに部活以外のお茶会とか恋愛とかがメインになりがちだけど、やることなすこと全部アニメのことっていう密度感は気持ち良い。
原作も前作アニメも未見だけど、ギャグとシリアスのメリハリのある90年代らしい王道の安心感。
森久保祥太郎さんの声を聞くと深夜アニメでも朝アニメの気分に。
MXはもっと放送時間早めてもいいんじゃなかろうか。
ここまでは推理要素強かったけど、今回はアクションゲームをなんども死にながらクリアする感じ。もしくはタイムギャルとか。
名探偵、カエルちゃん、死んで戻っての繰り返しだけど、物語全体として徐々に新しい情報が加わって面白い。
VRMMOリプレイ
舞台がゲームでも異世界でもゲームリプレイっぽい作品がこれだけ増えると、原点回帰でTRPGリプレイアニメができるかもしれない。
ロードス島戦記みたいなリプレイを元にした小説でもメタファーでもなく、リプレイ自体のアニメ化。GMとのやり取りやらダイス振ったり。七つの祭壇みたいなの。
VRMMOリプレイ。
最近定番の攻撃受け続けてモンスター食べたら最強キャラになる展開。そろそろゲームシステムに調整が入るかもしれない。
そんなだけど「極振り女の子二人組の冒険」ってのがちょっとGGOっぽい感じで楽しめるのかもしれない。少女終末旅行っぽさもあるかもしれない。
ショートアニメで2クールとかやったほうが良かったんじゃなかろうか。
狼に玉ねぎはまずいんじゃなかろうか。
コアラの時点でオチは読めたが、この先もずっとそれか。
みんな大好き怪傑ズバット。
恒例の総集編だけど、久しぶりに現代に戻って懐かしい顔。
なんだかんだと若い頃に女性にちやほやされていた新右衛門もこんなになっちゃうのだなぁ、と再確認。
計算中はちょっと見たので四月一日さん家のみたいなのかと思ったら普通の2Dアニメだった。導入が毎回一人ずつ死んでいくデスゲームっぽいけど。
22/7は円周率の近似値ってことらしいが、七分のと言われて8人だとやっぱり誰か死ぬんじゃないかと思ってしまったり。
にしても、バイト先の店長の言葉で人生が大きく変わるって凄いなぁ。人生の転換点はどこにあるかわからない。
カルテットじゃない。
本編中では主人公補正されていたキャラがここでは主人公補正無しの横並びで評価される点が本作のおもしろさなので、かなり面倒くさい性格の尚文がどのように客観評価されるかが興味深い。