Annictサポーターになると広告を非表示にできます。

ダンベル何キロ持てる? 第2話。意外な才能ってレベルじゃねえええ。プールの話はこの町はどんだけガチムチな人材がそろってるんだよと笑った。



通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんは好きですか? 第1話。原作未読。設定からして合わなそうとは思ったものの実際見てみたら意外と楽しめることもあるかもと見てみたけどやはりきっついわ。部分的には笑える部分もあったけどこれはパスでいいかな。



この世の果てで恋を唄う少女YU-NO 第16話。よーわからんがつまり神奈ちゃんは不老不死少女で生活費を稼ぐために援交をしているということ? しかしそんな転校しまくっていたらすげー不審に思われるだろ。保護者とかの名義もどうしているんだ。部屋もどうやって借りてるの? なんだか設定がガバガバ過ぎてしらけるな。というか要点は「神奈って何者?」 って一点だけなのになかなかそれに触れずだらだら引っぱるだけでかったるい。さっさと話を進めてくれ。



前作の『君の名は。』もそうだったけど今回もわかりやすいエンターテイメントしてたかと。しかしいざこうなってみると『秒速』や『雲のむこう~』のころのような鬱屈感のある作風がどこかなつかしくなってしまうな。



グランベルム 第3話。アンナが新月をやたらと目の仇にするのはどんな深い事情があるのかと思えば要するに母親と妹の愛情が新月に向けられたから? それにしては度が過ぎているような。そりゃ肉親の情が他に移るのはつらいだろうし、長い年月のうちにこじらせたというのもあるのかもしれないし、もともと本人が激情家気質なのかもしれないけどさ。

しかしこの作品、バトル描写がつまらんな。基本的に何でもかんでも「イメージ」「心の強さ」というファジーな条件で決まっちゃう設定のようだし。中華ロリ娘が遠距離攻撃専門という設定も出てきてたけど、あまりそれをいかしたバトル描写になりそうにないしなあ。



とある科学の一方通行 第1話。原作未読。いくら一話目とはいえ敵が小物過ぎて30分が間延びして感じられたな。ラストオーダーはこんな外見だったっけ? なんか髪形が違っていて、やたらと頬の赤みが目立っているような。



まちカドまぞく 第1話。原作既読。シャミ子と桃ってこんな身長差があったのか。1話目はとりあえず良かったけど、今後もこれぐらいのレベルを維持できるのか心配になる部分もちらほらあったような。でも期待。



みるタイツ 第10話。こんな姉がほしい……と言いたいところだが、実際のところ肉親だったらあまり嬉しくないだろうな。というかこれだけ意識しまくりの弟くんはちょっと危ない道に入っているのでは。



グランベルム 第2話。主人公の特異性を示す回かな。やたらと強く自分には何も無いと思い込んでいるのは何かわけがあるのか、それとも特に理由もなくそう思い込んでるのか、どっちだろう。



グランベルム 第1話。微妙。1話目から見ごたえのあるアクションをという意図はわからないでもないけど、キャラに思い入れもなく舞台設定もよくわからないのに作中の登場人物だけハイテンションで暴れまわられてもついていきづらいわ。それに主要登場人物は女の子ばかりのようだけど、断片的な描写から垣間見える女の子同士の関係がギスギス気味っぽいのもうんざりするというか。



鬼滅の刃 第14話。ギャグ回だった。大正こそこそ噂話はなくなったのか。残念。あの学園ものも嫌いじゃないけど、大正こそこそ噂話もまたやってほしい。



この世の果てで恋を唄う少女YU-NO 第15話。水着回というにはサービス足りんのとちゃうかという気がするが青春ものっぽい回ではあった。



炎炎ノ消防隊 第2話。早くも悪意ある人物の介入が。やはり今後は人間対人間の図式になるのかね。



炎炎ノ消防隊 第1話。原作未読。微妙。作画も音楽も力が入っているとは思うのだけど、やたらと主人公のトラウマ回想を差しはさんできてテンポが悪い。突進して対象にキックぶちかますだけでしかないのにだらだら引き伸ばしているように見えてしまって、さっさと動けよと思えてしかたなかった。



女子高生の無駄づかい 第1話。原作未読。正直全然期待していなくて見始めて10分もしないうちに見る気無くしそうと思っていたのだけど、予想に反してしっかり楽しめた。何がツボにハマるかわからないもんだなー。



魔王様、リトライ! 第1話。原作未読。ストーリーも設定もキャラデザも作画もすごくチープなんだけど、逆にそのチープさがネタ的にそこそこ楽しめた。でも続きはもういいや。



ダンベル何キロ持てる? 第1話。原作3巻まで既読。作画は安定しているし、ちょくちょくサービス要素をはさみつつ笑える内容で気軽に楽しめて良かった。でもこの内容なら15分枠でも良かったかなという気も。



彼方のアストラ 第01話。原作既読。ギャグのノリがいかにもスケット団の作者っぽい。緊迫した状況でもすぐにギャグが入って気軽に見れるのがいいなー。作画がとても安定感があるのも好印象。



ロード・エルメロイⅡ世の事件簿 -魔眼蒐集列車 Grace note- 第1話。1話目もアニメオリジナルか。ウェイバーがロード・エルメロイⅡ世となるまで。原作でもこのへんはさらっと語られただけだったのでアニメで見れてなかなか面白かった。



ロード・エルメロイⅡ世の事件簿 -魔眼蒐集列車 Grace note- 第0話。原作既読。だけどこの0話の内容はおぼえが無いのでアニメオリジナルかな。そのせいかややコミカルな描写が多めな印象でちょっとイメージと違っていた。グレイの顔の件はこうしてアニメで見ると原作未読者には何のことか全然わからないんじゃないかな。別人にしか見えないし。



ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風 第37話。理屈がよーわからん。単純にゴールデン・エクスペリエンス・レクイエムは絶対無敵状態とでも考えた方がいいのだろうか。このへんはやはり第三部のラストバトルがよくできていたよなあ。



可愛ければ変態でも好きになってくれますか? 第1話。原作一巻のみ既読。原作を読んだときもあまりぴんとこなかったけど、やはりアニメで見てもぴんとこないな。変態要素が出てくるのが遅く、それまでは都合のいい薄っぺらな棚ボタ型ハーレムラブコメでしかないし、かといってようやく出てきた変態要素は突き抜けっぷりが足りないし。



荒ぶる季節の乙女どもよ。 第1話。原作未読。やりたいことはわからんでもないけど、登場人物に共感したり笑ったりするよりはつまらないことでガタガタさわいでる子どもにうんざりする気持ちの方が大きい感じというか。



みるタイツ 第9話。今回はなかなかいいシチュだったと思うが、今の時期に見るとこたつの中ですげえ暑苦しそうに思えてしまった。



鬼滅の刃 第13話。最後の場面の炭治郎が動き出すのが遅いというか、後半が同じ場面のくり返しなどもあって少々くどい印象だったかな。尺の調整かね。



この世の果てで恋を唄う少女YU-NO 第14話。神奈ルート開始。なんとなく『エヴァ』の綾波を思わせる描写がちらほらあってなつかしい。



ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風 第36話。肉体と精神が入れ替わっているので一部マヌケっぽい絵面の場面もあるけど、ギリギリの状況での洞察と駆け引きが面白い。このあたりの描写はさすが。



みるタイツ 第8話。わざとらしい台詞はいらなかったかな。映像だけでも十分エロかったと思う。



ワンパンマン(第2期) 第24話(最終話)。最終回? おもいっきり中途半端なところでの終わり方だったが。まあ原作からしてまだこのガロウ&怪人協会編がちゃんと完結してないらしいからしかたないのだろうけど。ガロウの幼いころのエピソードとかはいらなかったな。こういうわかりやすい理由があるのではなく、ただワケもなく強烈に怪人になろうとする存在であってほしかった。



鬼滅の刃 第12話。長男パワーすげえええ。そして善逸の本領発揮回。ギャグっぽい言動にごまかされがちだけど、本人の自己申告通り弱ければ訓練を乗り越え試験を突破できるはずなかったわけで、弱いわけがないんだよなあ。



Loading...