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∀ガンダム 第33話。胸に核を抱えたままだと自由に動けないのではやいとこ核は廃棄してほしいな。もっとも胸に抱えている設定をそんなに気にしたのは今回ぐらいで、いつもはほとんど気にせず動きまわっている印象だが。



∀ガンダム 第32話。『ZZ』でもこういう独自の文化を築く部族の集落へお邪魔するエピソードがあったけど、こういう話って本筋から外れた脇エピソードという印象であまり好きじゃない。



異世界かるてっと 第10話。ラインハルトのガチチートっぷりすげえ。なおこんなチート野郎でも家族仲の不和はどうにもならない模様。しょせん戦うための能力でしかないという。悲しいね。カズマさんのクズっぷりはさすがだけど、さすがにこの状況で貫くのは厳しいか。



∀ガンダム 第31話。雷雲への突入といいロボット兵みたいな飛行形態のMSといい、『ラピュタ』を連想してしまう回だった。



∀ガンダム 第30話。なかなか宇宙に上がらないな。いや、この世界の文明度を考えると当然というか、むしろ宇宙に上がろうと考える方がおかしいぐらいなんだけど、ついついいつものガンダムシリーズとくらべるとまどろっこしく思えるというか。



∀ガンダム 第29話。ロランは今度はキエルお嬢さまをディアナ様と勘違いして話を進めることになるのか。ややこしいな。ところでたまに流れる挿入歌がいいね。



∀ガンダム 第28話。トップに直訴するのもけっこうだけど、敵側のMSを引き連れてりゃそりゃ混乱をもたらすよな。ゼノアはいいひとだったけどもっと根回しとか段取りとかちゃんと考えようよ。



∀ガンダム 第27話。キエルお嬢さまの入れかわり生活も終了かと思ったけどまだ続くのか。実際かなり優秀なんだし正式に影武者として雇っていいぐらいだよな。



∀ガンダム 第26話。コレンはガンダムのことがなければわりといい人っぽいんだけどなあ。



∀ガンダム 第25話。月からやってきた3人の少年少女のお悩み回といった感じ。だれか退場者が出るのではないかと思ったけど、そんな気の早い展開にはならなかったか。



∀ガンダム 第24話。∀の変なヒゲってつまり三日月のイメージだったの? ∀の内装がずいぶん充実してきたなあ。



∀ガンダム 第23話。あっさりな死に方だった。『ZZ』でもそうだったけど、ひとは死ぬ時にはあっさり死ぬものでそこにドラマ性なんてないってことかね。



∀ガンダム 第22話。あれ? ハリーはキエル=ディアナの入れ替わりに気づいていたのか。いつの間に? どこかで見落としたかな。



∀ガンダム 第21話。MSでお風呂を作った作品なんかもあったけど、こっちは洗濯して乾燥までするとはすごいな(笑)



∀ガンダム 第20話。なかなかいい話風味のエピソードだった。MSみたいなサイズのものが戦闘のために好き勝手動きまわればそりゃ畑なんてひとたまりもないよなあ。



∀ガンダム 第19話。MSがナノ技術で自動修復されるってすごいな……と思ったけど、内部構造はそうはいかないのか。でもそれじゃあ外側だけ勝手に直ってしまって内部の故障はそのままで、かえって不便なのでは。



∀ガンダム 第18話。キエルお嬢様とディアナ様の理想は尊いけど残念ながら(というかある意味当然というか)下々の民にはあまり伝わらないのでしたという話。



∀ガンダム 第17話。MSが落雷や嵐といった地球の自然現象に直面する描写というのはなかなか貴重なのでは。



∀ガンダム 第15話。生死のはっきりしない描かれ方だったが、最後の終わり方からするとやはり死んでいたということかな。そして次は総集編。



∀ガンダム 第14話。てっきり死に別れパターンかと思ったが生き残ったか。まだ今後どうなるかはわからないが。



∀ガンダム 第13話。つまりディアナ様はかぐや姫だったのか。



∀ガンダム 第12話。今回の地下描写はなんだか『ラピュタ』を思い出した(笑) この作品はキエルとディアナがなかなか魅力的なのがいいね。



∀ガンダム 第11話。MSの手に乗せられて移動ってめっちゃ不安定で怖そうなんだけどこいつらよくやれるな。



∀ガンダム 第10話。妹も母親も入れかわりに気づかないとは。いいのかそれで。



∀ガンダム 第9話。ついにこの作品でもビームサーベルが登場。ひさびさに見たけど、やはり宇宙世紀シリーズに連なる作品といっても『ZZ』とはずいぶん雰囲気が違うな。



ワンパンマン(第2期) 第21話。サイタマってこんな「強いやつと戦えないから退屈」なんて言い出すキャラだったっけ。いや、そういう部分もあるけど、ちゃんとヒーローとしての理想像も持ったやつというイメージだったんだけどな。



機動戦士ガンダムΖΖ 第47話(最終話)。各キャラの散り様といい主人公チーム各機の破損といい単に最後だから駆け足で片付けました感が強くて全然物語的な盛り上がりに貢献していない印象。最後まですっきりと楽しめたとは言えない作品だった。残念。



機動戦士ガンダムΖΖ 第46話。ジュドーの主張回……なんだけど、普段の言動やこれまでの流れを考えると、グレミーの言う通りジュドーにはそんなたいそうな主義主張なんてないだろと思えてしまう。それに今回の主張も結局のところ自分の理想(地球は大事)に不都合な人間(血統などに縛られた狭い考え方の人物)は邪魔だから排除するというだけで、プル(の幽霊)が言っているような「やさしい言葉」じゃないよなあという気も。



みるタイツ 第5話。水着タイツってなんだよと思ったら、なるほどこういう話か。いろいろなパターンを考えるなあ。



機動戦士ガンダムΖΖ 第45話。マシュマーは最期はジュドーと戦って散っていくんだろうなと思っていたら違ったのか。



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