サービス開始日: 2022-09-10 (1498日目)
郡上先輩とやるレトロゲーム、口移しで回復って間違いなくカービィSDXなんだろうけどPSなんだよな…ぼたんならプレイ中にホントにやってきそう()
足湯でマニキュアの塗り合いは新し過ぎる、百合要素がまた一段と強いエピソードだったなと思った。だがそれがいい
神谷の過去回想、グループワークが苦手な所で大学時代に先輩と出会ってその考えも変わる。光一に厳しく当たっていたのもそれだけ熱意を持っていたからなんだなと思った、神谷自身も会社の方針でチームの再編の話があったり彼自身も苦労していたのだと実感させられる
光一の考えた広告、エレンは果たして彼のものだと気付いたのだろうか
藍美&波を同志として推す女子の星羅、こいつも中々におかしい。あの2人を推してる存在がいるのも凄い話だと思う…
霧尾のスマホを借りた波と藍美のやり取り、霧尾本人が降臨して感極まる所に笑った。これも満田のおかげ…?
手動でやったら時間がかかるものもすぐやってのける電卓という機器はやはり凄い、もちろんそれを作るのは多くの人手が必要なわけだけども使えるようになった時のリターンはとても大きいものなのだと
月へ一方通行の切符というプランを立てる千空、対して大団円を望むクロムの往復切符プラン。それらの行き着く先は…ロケットを使って宇宙に行く壮大な計画を見てると本当にワクワクするなって思う
シャウラの軽妙なキャラクターがファイルーズあい氏の演技もあいまっていい味出してるなと思った、今の所味方って感じだけどどことなく読めない存在でもある。彼女のいうお師様であるフリューゲルとは何者なのか
スコーピオンテイルって髪型の名前は初めて知った…
真樹の事を庇おうとして必要以上の事を言いそうになる夕に対して、自分が当たったと嘘を言ってまで止める海。いかに協調性を大事にしてるんだなと思った
文化祭に取り組む中でバレてしまった真樹と海の関係、ここからどう動いてくるか
謎空間に迷い込んでしまった一行、辛辣なイメージのあるアガットだけどもココの軽はずみな行動に対してズバッという所に関しては間違ってはいないから決して悪い人では無いんだというのは伝わってくる。悪い点を気付かされたココがどう切り抜けられるか見もの
食べる用のいちご大福を忘れて取り乱すさくらに笑った、その後に雛菊にいちごを食べさせてもらうシーンも可愛い
5歳にして母親との別れを告げられる雛菊、両親から捨てられたさくらの2人の出会い。それを引き裂かれそうになるも、さくらを連れて来るまで部屋を出ないと言い切る雛菊の意志も大したものだった。互いに引かれ合った2人、まさにタイトル通り2人ぼっちの関係なのだと
少数派になれば勝ちというゲームの少数決、正直な答えは命取り。いかにして欺くか、秋山の考えでチームが結成されたけど裏切りの可能性があると考えたら完璧な作戦とは言えないような気もする。Xは若い男性っていう事もどこか引っかかる…
お互いの正体を知らないままアイドルとして活動していく事になりそうなリリィとルル、折角買ったプレゼントを渡す事が出来ない風のもどかしさ。アイドルとしては打ち解けられているけども素の状態ではまだ壁というものがあるのだろうか…
ビスケットとクッキーの違い、イギリスではクッキーとは言われないというのは初耳だった。最近はフライドチキンの類は控えてるけど、あんなに美味しそうに食べられたら食べたくなるじゃないかちくしょうめ!
パンツに書かれてる家紋で実家バレとかとんでもない放送事故過ぎる、破門されるのでは…
同じ建物内の猫カフェで働いているみちかの登場、彼女からしたらライバル扱いになるのは分かる。猫関係の漫画にハマって入り浸るのはチョロい(確信)
クラスメイトの白石との出会い、見た目からして黒子?って思ってしまったのは内緒。料理は自分よりも他の人に作ってあげる事の方が楽しい、シンプルなおにぎりでも娘にとっては父の味なのだと。成り行きでノレンのフィアンセに?!
ぼたんといぶきの温泉でのひと時、お互いの名前呼びイベント…!
作監が違う為か、物凄くクセの強い作画だなと思った。シャフトっぽい演出も多かったのも特徴だった、Bパート冒頭の色っぽいアイキャッチが色っぽくて好き…
瘴気に蝕まれて徐々に狂っていって、最終的に仲間割れをする様子が見ててしんどかった。キャスト陣の演技も力が入っていて、とても緊迫するワンシーンだったなと思う。敵よりも仲間に手を掛けられるシチュエーションの方が正直怖い…
スバルとラムを助けたシャウラ、彼女は敵なのか味方なのか…
まさかの3人同時にお出かけ、そこからの交代デートはまさに贅沢の極み
伊地知が勉強できるタイプなのも意外だった、勝手に遊び出す卓也と天音を2人きりにしてはいけない(戒め)
テスト後に伊地知との放課後デート、両ヒロイン共に自分のペースで距離を詰めてるなって思った。個人的には現段階だとまだ決めかねる…
伊吹桂子の母である山路ルリ子、さらにその祖母であるよし子の3世代に渡るストーリー、やや複雑であるもののその中にあるドラマというものを感じる事ができた。公式が用意してくれてる相関図見ないとよく分からない所はあるかもしれない…