シンフォギアに続く歌×戦闘シリーズ、そして主人公は推しの藤寺美徳ちゃんとということで否応なしに期待してるこの作品。歌が失われ、あらゆるものが管理される世界。MPAY(ミューペイ) !?
芹亜の中に憑依した存在はクレオパトラ。友達に打ち明けて明確に拒絶の態度取られてしまうのしんどすぎるな…。物語的にはまだまだこれからだと思うので期待。
風と流の姉妹。結構丁寧な導入というか、良くも悪くも淡々とした中に少しの期待感を抱かせるような。風の焦燥感は周囲と自己との比較からの焦り。そんな中で出会った宇宙人との約束。1年間限定の魔法。雰囲気は良さげなのでここからの脚本に期待かな。
たい焼き今日食べようかと思ったら店閉まってたなと。団子も今日食べようと思ったのに逃したな….。
治一郎も今日丸の内でKITTEの中でショップ見かけたけど買わなかったし、なんだか1話が今日俺がやらなかったことを刺してきてるみたいでわろた。
いやーめちゃくちゃ時間空いたなぁ〜。大好きな作品なので続き楽しみにしてたよ。沢村が遂にエースになって迎える初の大会。嘘のように成長した沢村が頼もしいよ。この夏に必死になるのは相手も同じ。それでもねじ伏せるしかない。それが勝ち抜くための宿命。
オープニング良いなぁ。Orangestar雰囲気にあったいい曲作るわ。
季節の代行者はやっぱこの世界だと陰謀に巻き込まれがちなのか…。冬とか嫌われそうだものな….。
10年前の事件。雛菊が取った手段はああするしかなかったのかもだが、さくらにも冬の陣営にも与えた影響は大きくて…。さくらと凍蝶のやり取りの緊迫感、よぴさんと日野さんのアフレコが素晴らしかったな…。
本当に申し訳ないんだけど交通事故起こった時の車の動きがシュールで笑ってしまったが笑い事ではないシチュエーションだ。冬の代行者たちの人間性もわかるいい二話だった。
喰うの食い違いワロタ。羊司のメンタルぶっ壊れてるし、せいちこういう変態感出すの上手いよな。あたふたしてる古賀葵cvのカナンさん可愛いし、最も簡単に丸め込まれてるのワロタ。
それにしてもカナンさんデカくていいですね….。
いのりノリノリ〜!プリティーシリーズ最新作、期待大。オープニングはひみプリ劇場版で聴いてたけどめちゃくちゃ良いよな〜ライブで盛り上がりそう。
めが姉ぇが店長なのプリチャン感あって良いな。おねがいを叶えるがテーマの本作。シナリオにも幅が出そうな予感。
いのりの1発目のライブ、王道溌剌のめちゃくちゃ可愛い楽曲とダンスでクソ良いや!!一回でめちゃくちゃ耳に残ったしこれ絶対好きになるやつ。
あえて過去っぽい解像度の映像流してみたり4:3のアス比使ってみたりと黎明期っぽい雰囲気を醸しだしつつsns社会の皮肉みたいなテーマを押し出し。実写映像も入れてみたり文字入れてみたりと攻めた演出やりたいのだろうなということは伝わってくる。
過去のトラウマから人間(にんげん)嫌いになってしまった人間(ひとま)先生が人外=人っぽいけど人ではない要素を持った生徒たちを学校で導いていく物語。設定の面白さやオーイシのオープニングなど目や耳を引く要素は多かったがどこかチグハグな印象が最後まで拭えないアニメだったかな…。中盤の盛り上がりは結構良くて、鏡花の卒業で人間社会に溶け込むことを華々しく描いたかと思いきや寧々子は人間にならない選択をするなど幅を感じさせる展開があったよね。ただ難しいというか愛着が湧いてきたキャラが卒業していなくなってしまったり、代わりに入ってきたキャラに魅力を感じられなかったりと1クールで構成するアニメとしてはなかなかもどかしい面も。一番は人間先生にもう少し魅力があれば芯が通るのではないかなーと思ったが最終エピソードでもそこまで株は上がらず…。
良い要素もあっただけにちょっと勿体無さを感じたアニメだったかな。
制作スタジオKAIなんだ。順調に作品の幅広げてるなぁ。
初手息子が勝手に乗り込んだ時の緊迫感のなさわろた。普通に天才!?で済ませて良い話じゃないだろ…w それで救世主扱いか。
対人関係が壊滅的だったテツオ。スノウマンとともにだから歩んでこれたこれまで。普通に怪獣とのバトルものになるかと思ったら意外な展開で次回以降期待だな。