エリエル、モエー
お隣さん、もっとモエー。ずっと佐々木さんにしがみついてるの可愛い
展開としてはまだまだかなぁと思ったらいきなり下半身ぶっ飛んでたまげた….
斎川は新たな器候補。シードとの衝突は避けられなさそうなところで諸々アクションがあった回。
スカーレットが復活させた醜いカメレオン見せて両親にもう一度みたいな呼びかけするの逆効果すぎるだろ。急に歌うよ〜🎵
スカーレットに2人を任せて自分はシャーロットと相対する君塚。男女平等パンチ!!!???男女平等キック指導も炸裂でシャーロットやられまくってて良すぎる。
レインがこのパーティのリーダーに。ちゃんと強化付与してみんなで生きようという声かけは彼らしいな。
黙れババァ殺すぞ→すぐ殺します、ワロタ。スムーズすぎるだろ。レインはコーネリアスとミラベルに狙われ、マーガレットからは内部からリリィが狙われ、緊迫感が増してきた。
対ゴブリンでマーガレットがやられかけた時に思わず身体が動いたリリィ。大きな変化だね。まだ2人の関係自体は気まずそうだけど、リリィが思い出しはじめてる…?
君とあすねえはさくにいと君だった。七日間だから名前とか名乗らなかったのか…? まぁ何より遂に気づけたのは良かったし、ここからは西野明日風の物語。
本心ぶつけ合って父親も崩れたな。ロックミュージシャンが夢だったんか…。しかもちゃんと覚えられてた。
誰だよ、このおっさん→キャリア組の人事査定でした。やっぱ超巡って見る人からみれば評価されてんだよな…。かつてのバディとの再会、未練タラタラでメンヘラ化しててワロタ。犬飼さんの小野DのアフレコとBGM良すぎる。
超巡クイズ大会、もはや大喜利大会で良いね。犬飼の回答がキモすぎる。良い話風だけどやっぱ子供の泣きっ面が1番だよなぁ!?
思いを伝えたと思ったらいきなり距離詰めてるしいきなりツーショットを上げるし、そこに父親がカットイン。しかもこはるの代わりに来るのが筋!?どういう理論やねん。もうこの父親と颯太が付き合うしかないだろ。とんだ父親への勘違いだけど口下手なのは遺伝か…..。
ビッラウラ王女、もう嫁ぐことが決まってるというアバンからのオープニングがこれまではロゼからハリージュの気持ちを歌ってるようだったのにハリージュのビッラウラへの想いのように感じられるようで良かったな。
ロゼの名を初めて口にされて狼狽える。この絶妙なすれ違いが…。その感情を自覚していくところからかな。
ひたすら妹の重いパンチを喰らい続ける。その殺気に対して覚醒、と。なんか今のところこの兄妹に対して思い入れもないので兄の方ずっと喘いでないではよ闘ってもろて…。
もうそのナイフの量と出血量は死なない方がおかしいけど大丈夫?身体部分は人間なんだよね…? 包帯で止血しとくくらいで自力で車椅子押せるんだ。殺意(KIZUNA)、ワロタ。
究極の殺し屋さん、殺意(KIZUNA)だけで鳥を殺してて恐ろしい。
信州ミュージックフェス!?来年ルルットリリィでナガノアニエラフェスタにどうですか…?
2人の料理対決ライブ配信可愛すぎる。モエー。リリィの料理は遠慮したいけど、るるのはめちゃくちゃ食べたい。….そんなこと書き込んでたらあさひちゃん俺と同じようなこと書いててワロタ。客観視するとヤバいな。
神立さんのアフレコ含めて地味だけど面白さ詰まってた。
暴れ馬!?3期になってから毎回すげえ作画カロリーだな…w
格闘茶道って囲碁サッカーみたいなもんで合ってるよねと思ったらガチでそんなもんでワロタ。俺もやってみようかな…..(?)
少し野生み溢れる相手で良いね。思ってるよりもアクロバティックな試合で動きがエグい。
こういう単話完結のエピソードの方が良さが出るよね。
葦人はまだプレミアのレベルではないが、他のメンバーのレベルが高い…。そして阿久津はコーチングしないことをコーチに指摘される。その指示を受けてすぐにコーチングできる阿久津すげー。。能力が足りなくてもチームとしてやりたいピースにすることはできる。L字型のディフェンス体系か。ベースとなる考え方さえあればそれを応用することはできるのが葦人の強みだ。
そして栗林圧倒的な存在感…!
バスケは好きか?→大好きです。今度は嘘じゃないっす。
好きは最強だと教えてもらった父親、その父親が離婚することは夢佳にとってのトドメだったのかも…。そんなことをフラッシュバックする直接の対話。
ちなみにウインターの最初の方の試合はそんなに売り切れたりしないけどそれを言うのは野暮だよな()
いつの間にか自分の心の真ん中を覆い隠してしまっていた余計なものを一つずつ剥ぎ取る、という良い脚本の後にとんでもないコート設営見せられてクソワロタ。
青ブタ完結。多分世代的には自分より少し下の世代がど直球なんだと思うが、それを差し引いても本当に楽しめたシリーズだった。
正直映画やエピソード単体としての物語は過去作品の方が惹かれる部分は多かったなと思うが、何よりシリーズの総決算としてのキャラの絡ませ方、着地点の見つけ方、締め方が良かった。最後は思春期症候群に苦しめられるうちに一番固執して観測者になってしまっていた咲太が、思春期症候群を否定するわけではなく過去の思い出とすることで同じように苦しめられる人たちの救いとなってあげるのだろうという未来へつながる示唆があって良かったね。
ハロウィン回キタァ!!エマさんが直近刺激を受けて能動的になってきてるのが良い変化だよなぁ。ピュアハートのライブ、本当に魅入ってしまう。
かぼちゃはエルプちゃんの勘違いで一件落着。ハロウィンコーデでのぐみおりびあライブがとても可愛いと思っていてー!
購買のパンで340円は確かに高すぎる…。たんが言うように文字読まないのは、ガチ。仕事でもAIのせいで文字というか文章読めなくなってきてるバカが増えてきてるので困ってる….。
学食豪華というかバリエーション豊富すぎない!?高校でそういうのあるの羨ましすぎる。
軽音部への苦情、次々と物証が出てきてるの笑う。
お約束の体育倉庫閉じ込め、とんでもない特殊プレイに勘違いされててワロタ。
衝撃的な前回の引きからの導入。咬まれた瞬間に切り落としたから助かる…可能性にかけて。
今回はユウの回想がメイン。世界が一変して身体能力だけがもてはやされ…。家族からも捨てられ。しんどいな…。アキも同じような境遇だったのか。
そして人間の軍団員との接敵(?)。なんか態度が腑に落ちないが解放はしてもらえて物資ももらえたな。ちょっとダイナミック展開重視感はあるけどこれでようやく真の仲間になる大きな一歩かな。
蝗について書かれている最後の一冊の手がかりを探るために人脈を駆使する猫猫。訪ねた翠苓から語られる言葉の中から子翠が残したヒントに思い当たるの積み重ねを感じて良すぎ。子翠大好きなので…。
小規模の公害は大規模の公害への布石。だが抜本的な対応手段があるわけでもなく、か…。そのやりとりの中で壬氏へのバッタ食わせプレイ発生しててワロタ。
仙女の人心掌握術、これは一筋縄では行かなさそう…。