オーイシオープニング待ってました。一回聴くだけで好きになったわ。
付き合ってるの公言するまで早くていいね….と思ったけど公衆の面前で恥ずかしすぎて泣いた。
お互いが付き合って他の人から見られる印象も変わったみたいだけど周囲があのイチャイチャ見せつけを笑って受け入れてるの聖人しかいない世界だな。
前世の才能バトル。能力の使い方とかがかなりキーになってきそうだな。才能奪いまくって才能キメラが誕生してしまうのかぁ!?
常に首から花弁出てるのめちゃくちゃ違和感あるけどそのうち慣れるか…。
普通のラブコメかと思ったら女子2人の会話劇だったのか。テンポ良くて良い感じ。全然視聴者は霧尾という人物のことを分からないまま2人の会話だけで想像が膨らんでいく構成面白い。
ずっと会話しないのかと思ったら最後に出会い、変なもの同士の会話になっちゃった….。
誰もが青春時代をやり直す妄想はするだろうけどその具現化という感じかな。2014年を過去として描かれるの結構ウッとなるな…。
短期間であれくらい痩せるのは非現実と思いつつ意外と代謝次第でいける。やり直すということは苦い思い出も乗り越えなきゃいけなくてその要素をちゃんと書いてくれるならいいのかも。
探偵と助手のやりとりがいかにもすぎてちょっと構えてしまうな…。
豪華客船が最初の舞台。殺される時の描写が鮮烈だ。正直脚本面はなんともいえない初回だったな…。
いよいよ月へ向かう準備を開始。鉄のリサイクル…最近ぽこあぽけもんでめちゃくちゃやってるな….。ステンレスで缶詰を作る!でももっとレベルの高いステンレスが必要。もうスケールがめちゃくちゃだけど千空とゼノならなんでもできちゃう気がするな。
アジカンのオープニングめちゃくちゃ良い〜!!!アジカン大好きだから期待してたけどなんだか本気で終わりを感じるような寂しさとそれでも前に進む力強さを感じる楽曲だ…。
3チームに分かれてそれぞれがやるべきことをやる。ホワイマンからのメッセージはDo you wanna die?
絵がめちゃくちゃよく動くな。アニメーション面はかなり良さそう。
シナリオ面はまだこれからって感じだな。留学にきたミミはアイーダと睦まじくしながら婚約者探し….と思いきや謎にミミに対してアイーダの婚約破棄をするというレナートのポンコツぶりにクソワロタ。なんなんだこいつ…w
宝泉を呼び出して対等な関係への交渉へ。ただ宝泉は法外なポイントを要求….そして暴力へ….。より実力主義へというのはもはやなんでもありなのでは…。
宝泉が仕組んだ罠だったことは綾小路は見抜いていたんだな。これ一年の各クラスに数名厄介な奴らがいるってことか….。ホワイトルーム生はまた別にいて、宝泉も七瀬もあくまて利益のために動いてたっぽいな。七瀬はまだ立場が読めないな。
七瀬はリーダーになる申し出をしたけど、やはり説き伏せる方向に。七瀬は本当に信頼していいのかな…?
そんな緊迫感の中軽井沢ちゃんの存在が癒しで最高!!いつだか好きだったかを聞かれて素直に答えるのも彼女らしい。それで全力ビンタはれるのよく分からなくてワロタ。負けた佐藤が悪いだろ!!
連続放送なの忘れててしれっと2話始まって笑ってしまった。勿論見るけども。
下級生側がイニシアティブ持つのキモいな〜。体育会系だったから後輩が先輩に生意気言ってんの本当に好きじゃないんだよな。七瀬はいい子そう…だけどいい子すぎて怪しいよ…。
指示受けたとはいえあのクオリティのトムヤムクン作れるのさすが綾小路というべきか…w あの手この手で1年を囲う必要がある2年。
2年生編スタート。OAAというアプリでステータスみたいなものを常に見られるのか。超絶管理社会だな…w でも自分のステータスって見てみたくはあるよな。ゲームみたいに。
かなり学力偏重かつ後輩パートナー探しが必要なコミュ力も必要な攻めた試験。そこにホワイトルーム要素も加わってくるの難しいシチュエーションだな。
1-D、ガラ悪すぎてわろた。お前らもD風情なのになんであんな偉そうなんだw マジでイキってるあいつが吠え面をかくのが今から待ちきれんよ。
人間とチンパンジーの混血である”ヒューマンジー”の少年チャーリーを巡る物語。人間から見たときに狭間の存在であるチャーリーが社会の中でどう生きていくのか、扱われていくのか、差別や動物解放テロ組織ALAと向き合っていくのか。実際に人間社会は徹底して自分たちと違うものに線引きをし、迫害したがるというのは対人間同士でも明白なのは歴史が証明している。そんな人類の命の線引きをテーマにドラマティックにシナリオ展開していて終始緊迫感があってよかったし、こういう踏み込んだテーマを描いてくれる作品はやはり見応えがあるね。物語の顛末は気になるので続きやってほしいな。
やっぱクールに一つはこういう作品を摂取しないとアニメの全体感を把握できないよな〜と再実感。設定やノリ自体は自分好みではないがこういうのが好きな人もいるよね、という軽さでそれ自体は良かったのだけれど他の部分も全体的に軽い、薄いの繰り返しだったのはいただけなかった。
3期は大きく時代を変えて物語は現代編へ。一期の後半から二期にかけてが絶妙に刺さらなかったので結構不安だったのだが三期はかなり持ち直して見応えはあったなという感触。いなくなったはずのノッカーが実はこの世にまだ存在してる…どころか身近にいるというゾッとする展開や現代社会の中でのフシと仲間たちの過ごし方、適応の仕方、変わらないものと変わるものなど本作らしい多義的な描き方が多分に出ていた2クールだったように感じる。あいも変わらずこの作品…というか作者が描くキャラクターはみんな絶妙に好きになれないやつばかりなんだけどそれは良くも悪くも人のよくない面を描くのが上手いからなんだろうなという納得感もあり…。その中でもミズハは強烈な不気味さと妙な色気と不安定さを持ったキャラとして抜群の存在感で、ヒロインとしてもヒールとしても一本筋を通してくれたようだったね。ともりるのアフレコも彼女の空虚さをうまく表現していて良かった。
ここまできたら最後までアニメ化してほしいね。