ファイナルアイプリコンテスト、ポピドリガチ応援させてください。でも全ユニット好きすぎて優劣なんてつけられません…。
各ユニットごとに積み重ねてきた想いとか関係性があるからこそいいんだよな。またリアルライブでも聴きたいわ。その中でもココロアストロノーツとかいう神曲。ありがとう。
再覚醒した2人の覚悟が痺れるな。
見守るだけになっているみなもたちだけど、かがりの提案でできることをやろうと。歌でミューチカラを届ける。
バンドスナッチもこの戦いやプリンセスたちの成長を楽しんでいるようで。プリンセスとして再臨したみなもたちVSバンドスナッチ。やっばりバンドスナッチ大好きだわ….。ずっと赤の女王の信念を追ってたんだな。
人間先生、ニンゲンらしいと言われてその意味を考えゆる。何が人を人たらしめているのか…。
右左美の主体性とか調和が垣間見えるのは成長か。それに感化された一咲も課題をやり遂げる。そして卒業へ。
シュタルクが村に残るという決断を伝えるシーン、彼の思慮を感じてとてもいいな。こんな状況になってまで守ろうとするゲナウも、その根源の思いがどうであれいい奴なんだろう。
レヴォルテ、みきしんのアフレコがめちゃくちゃ良いな〜。ハマり役だ。
裁判の術式!?これがダンガンロンパですか…?
パチンコ屋に行った件に嫌疑を掛けられる。何やってんだこれ…。下される判決。やり直し。判決に従わない方がおかしいだろ!?!?!?
肉体だけで日車に抗ってるの凄すぎない?
渋谷事変の件を問われて即答で認める虎杖。宿儺がやったという証拠しかないのに虎杖が即答で認めたことに心が揺らぐ日車。人に寄り添う心…か。日車めちゃくちゃいいキャラだな….。
すごい期間空いたなぁー。そういえばこんなところにいたなと思い出した…w 相変わらずともりるのミズハのアフレコはゾクゾクして好き..。
フシの死体で培養されたノッカー。液体を通じて移動する…。今回やたら絵に気合い入ってたよな。
VSミズハからVS父親の中のノッカー。
屋根の上で踊っている”何か”。律子先生、生徒が真剣に相談してるんだから流石に聞いてやれよ…w ただあんなに怖がってたのにいざ対面したら先生として覚悟を決めるのは無謀だけどカッコいい。ぬーべーの鬼の手もここで初めて認識か。夢だと思ったけど消化器で夢じゃないと気づく。ぬーべーのこともみなおしたかな。
一緒に街に繰り出す2人。心無い、根も歯もない噂で石を投げられる。その仕打ちを受けてもルーナはブレない。リゼはそれを見てより強くなることを決意する。
アンリは心の奥底でルーナのことを感じ取っていたのかな。そのやり取りがルーナにとってはどれだけ救われる気持ちだったか…。
ひょんなことから温泉宿の幽霊騒ぎを解決することになった2人。あきらとしずかはいい部屋で宿泊しながらの調査。
1人は流石にこわい、と言った時の慌て方、手の伸ばし方とかの細かい部分が不安感を表現されていて良かったな。ただ意外と原因はめちゃくちゃ近くにあってあっさり解決。普通の考えは人それぞれ。
あきらさんの前の彼女のエピソード。お互いに理解しようとしてもそれでも見えない存在に触れられるのは怖い。でもそれを聞いてもなお近づいてくるのは彼女が盲目だから…というよりはしずかさんだから、なんだろうな。
冒頭、エロすぎてワロタ。仕事前にみるアニメじゃなさすぎる。
これまで言い方はアレだけどちまちまとした展開が続いてたので今回は街中にも広がるダイナミックな展開になってきてその点は面白い。神にすら抗う姿勢を見せたことで認められるのアツいが….その姿は無惨にも….。
イコちゃん普通に3万人登録者既にいるのすげー。それでも焦るのは目指したいところがあるから。きっかけさえあれば跳ねるはずと確信する山吹。その言葉が本心だからこそ伝わるものもあるんだろうな。
これが透明男と人間女、ですか?
浮気調査の依頼から事故の調査へ。兄弟がそれぞれなんだか怪しい…と思ったら共犯…?シーラの表情が怖いよ…。
チャーリーにとってルーシーは特別。もっと知りたいと思う。そんな感情につけいられるように誘い出される…。
人類をさらに進めさせるためにALAを利用する。当面の利害が一致していれば狂った思想さえも些細な問題か…。
ルーシーの変わった経歴?
セリシアのことをよく知ろうの回。寄り添う気持ちを持っているのは彼女の良いところなのが伝わってきたね。まるで、お母さんだ!
1期から時間は空いたけど、より面白くなったなと感じる素晴らしい2期だった。相変わらず作画面の不安定感は拭えなかったが1期よりだいぶ安心して見てられることが心なしか増えた気がした。
青オケを観続けていて本当にこの作品が描いているオーケストラへの青野たちの向き合い方とか、高校生の部活ならではの葛藤やもどかしさなどを解像度高く描き、その中で人間らしく泥臭く着地点を見つけていく地に足のついた脚本に何度感心させられたか分からない。キャラクターの輪郭が固まったからこそのシナリオ展開が2期は多かったので深掘りも多くてよりこの世界を観ていたいと思えるようなアニメだったな。もっとたくさんの人に愛されて良いアニメだと思う。
ここにきて幼馴染4人目登場。そんな面影なくなるもんなのか…?と思いながら男だと勘違いしてた系ね。
バスケの1on1をこういう時に描くの色んなアニメで定番だけど完全に抜き去ってるのにレイアップ行かずにジャンプシュートするの本当になんやねんw
き、きらきら星はまずい。
バニラちゃん一緒にお祭りに行けたし、射的屋の店員さんに化けてたら目の前で思いやりを目の当たりにできたしで姫さまとの距離もいい感じ。
さらにさくらに先輩として接しもしてバニラちゃん堪能回だったね。
とんでもないシーンから開幕。ここで鶴見たちと杉元は会ってたんだよな。作戦はなし崩し的になったが、結果オーライ。陸軍に入るきっかけとなったのは菊田さんだが最後は自分で決める。この菊田さんとの出会いの経緯は本当に良い。だからこそ菊田さんが最後に杉元が鶴見を倒すと信頼してるのがアツいんだよな。菊田さん…。
そして舞台は函館へ。お互い解いた暗号を手掛かりに五稜郭での大決戦の開幕だ…。この場において土方がいるのは本当に心強いな。
優れた選手が集まってる場だからこそ、自分のできてないことに目がいってしまう。金メダルが自分の首を絞める可能性….そこを乗り越えられるか。
司先生の描いたプランはそれすら織り込み済みか。優勝したからこそ目をかけてもらえる。だから飛躍的な成長が狙える。司先生自身がジャンプ見せてくれるようになったりと指導方法の軌道修正も欠かさない。すれちがう2人はワロタ。
魚淵先生のハーネスを使った指導、すごく判りやすいな。スポーツにおいて身体の正しいポジションとか感覚を掴むことってハードにトレーニングする以前にとても大事なのは実感ある。