ちゃんと18歳未満だからと深夜にふらつくのを自制する鈴木、そういう真面目さが魅力だよなと改めて。そしてあけおめ挨拶時に髪色が真っ黒に。指先も黒いし、明らかに様子がおかしい…笑 ギリギリまでドタバタして、慌てふためいて、ミスもして自己嫌悪。そういうところがアバンでの真面目さと繋がってくる構成で、良い。
Bは同じく年齢的な制約の話から東サイドに。そして今度はみんなで初詣。すごく良い青春だ。帰り道が一緒になる東と平の雰囲気が本当に好きだと思っていてー。
ナイスなライブだったぴょ〜ん!!←逆に辛い
やりとりを陰から見てるの見つかるナナ様モエーすぎる。夜な夜な特訓して葛藤するナナに声をかける氷山。美徳ちゃんと誠一郎さんのアフレコが良い。
まなぶくんに自分の姿を重ねるナナ。一回もバズリウムチェンジできてないことを手痛く指摘されるのもなんだか愛嬌だしw、これまで自分のことにしかフォーカスしてなかったナナがようやく人に届けたいという想いを乗せてライブができた。ナナちゃん、バズリウムチェンジおめでとう!!
エマさんのライブも見せてー!!
花織さんのバスケユニフォーム姿、ワンカットだけだけどめちゃくちゃ良かった。これで一本作ろう。
これが女神「異世界転生何になりたいですか」 俺「勇者の肋骨で」ですか?楽しかった思い出で魔王との戦闘しか浮かんでこないの凄いな。
面白いエピソードと微妙なのが交互にやってくるから感情むずいわ。
シイナは連続勤務の末に休暇!こういう日常描写欲しかったから助かる。もちろんただの日常ではなく運命的な出会い、か。
2人ともラーメン屋で餃子ふた皿ずつ頼んで替え玉してるのワロタ。よく食べる女の子、良いよね。
トワは相当強そうだけど魔人狩りという特殊な構成員だから敵対するんだろうな。
しずくさん、最後にはプライドも捨ててみずかに託したのはある種観客ファーストのプロフェッショナル
暗闇の中でスッポンポンになるのえっど!!
皇后に対してこの本を手に入れるまでの過程にも目もくれず….という様を見て余計に憎しみを増すファーティマだけど、ソルコクタニからすれば瑣末な問題は知ったことではなくそれよりも国という視座から見ている。このあたりの感情の大きさのすれ違いも見どころだ。
クリルタイの準備の時にヤギを生きたまま腹を裂く様と喉を裂くというモンゴルとイスラム教の文化の違い描きつつ、ファーティマの取り繕いの上手さや時間の経過を示す構成。そして三男のオゴタイが即位した。遺言通り…なのか。
そんな中ソルコクタニから告げられる密偵の任。物語が動いていきそうなワクワク感がある。
本作は続編…というよりはエピローグ的な立ち位置なのだろうな。バトーを主人公とし、トグサをバディとして物語は進行。GISよりも際立っているのはアクション面の動きの面白さ、そして要所で際立つCGの異質さ。CG、特に当時のものは意識的にそうしていたかは分からないがとにかく”不気味”なんだよな。その異質さ、異常さが噛み合った映像だったなと思うし、音響面も素晴らしい働きをしていたと感じる。
印象的だったのは県警鑑識官のハラウェイを尋ねた際に語られていた人間はなぜ自分たちと同質な生物を作り続けようとするのかという件。それが正解かなどは誰にもわからないが、女の子が子育てごっこに使う人形は実際の赤ん坊の代理ではなく、むしろ人形遊びと実際の育児が似たようなものというエッジの効きすぎた言説が展開されていたのが衝撃。子供という存在次第の人間性を否定するような論理は自分の価値観の中にはなかったので(共感はできないが)刺激を受けた。
2026年版放送をきっかけに、過去触れられてこなかった旧作の類にも手を出そうと決意。まずは押井監督版の本作から。
アニメーションの動きや構図の面白さやアフレコのクオリティが現代に持ってきても何ら遜色ないどころかやはり最前線クラスなのは言うまでもないが、何よりもその題材やシナリオ構成についてはある程度AIや科学技術が発展した令和の世だからこその含蓄があるように感じて非常に刺激的だった。生命としての定義、記憶が人格を人格たらしめる、そして自己の中に存在するゴースト。難解だけれど、自分達の今の生き方と切っても切り離せない普遍性を持った作品で、ある意味今の時代に初見できて良かったかもしれない。
この実写のあらすじ語りの意図、何…。最近奇抜な演出として実写入れる作品ちょいちょいあるけど全然刺さらんのよな…。
信州出身としては本当に地の難しさが分かるからタイとかの新鮮なのとかまぁ当時であれば難しいのは想像し易い..。
色々局面が動き出す予感を感じさせる2期1話。
おもむろに心霊写真でシコり始めようとするのクソワロタ。そんな人形供養があるんだね…。まさかの今後も登場する感じでワロタ。
シヅカが攫われた時、一瞬壁に吸い込まれるのデカい胸のお陰で助かる展開かと思ってしまった。
というか1週間になんで2回も壁尻を別アニメで観るんだよ!!おかしいだろ2026年夏アニメ!!!!
藤森心ちゃん、モエー。言葉にできず全部モノローグになっちゃうこういう子が感情を露わにするようになるのが最高なんだよな。誰かの脳を揺らすってこういうことだ。無事に部員は揃って活動はできそう。
手島先生の回想。本作のテーマ的な部分に直結。家族からも直接的ではなくても呆れられ、エシディシみたいに泣く始末。暗い回想なのにコミカルにやってるのが絶妙なバランス感。
2人の決意が表れる良い回だったね。
佐々木さん、鈍すぎる…笑 田山さんが笑顔の練習のフリまで完全にこなしてやったのにそれにも全くピンと来ず。まぁそういうところが魅力なんだろうけども。
明らかにご機嫌斜めな田山。タバコの量がえげつない。客からの適当なクレームに対して佐々木さんのふとした一言が良い。その言葉が刺さるのは佐々木がちゃんとその言葉通り田山にも山田にも心の根から接してるのが分かるからなんだろうな。
裸にゴミ袋被るだけなの、えっちすぎないか?
そんなこんなで南くんとの初デートに。世界一危険な恋になっちゃうかもなぁ!?南くん、ナチュラルに可愛いよとか言えるのつえー。でも正体がバレないようにしたいが故に距離をとってしまう。誤解を与えてしまうのが辛い…。
でも真正面から向きあってくれる南くん、勝手にコスプレだと解釈して再接近してくれるの良いわ。南くんならきっと真実を知っても受け入れてくれそうな安心感がある。
ヤニカスの身体の揺れ、少年たちには刺激が強すぎる…..。こんなの性癖歪むて。
大家さんからの説教も全く響いておらず、挙げ句の果てにとんでもないものを貼り付けて危うく殺しかける。腹が立つ…からの赤面しちゃう大家さん、心配になるわ…笑 セルフでの行為中に乱入されかけて危なかったな…。
壁に埋まって行列できてるのクソワロタ。俺も頼むわ。
本渡楓のえっろいアフレコのために観てる感ある
配信切るの忘れてて大惨事だけど、実際誰のためでもなく自分の録画用にだけOBSつけてる時も熱中すると忘れたりするからな….。しかもガッツリ見られてるし。たすけてのサイン。
そして見に行ったあられ強制的にステージに上げられててクソワロタ。普通にヴィオラたちやってることヤバすぎる。りっちゃんを助けるために大きな一手を打ったあられ。
父のようにはなれない…と周囲から冷笑される鬼夜叉。同じ夕日は二つとねえんだよ←言ってみたい。
いきなり舞い込んできた鬼夜叉の舞台。心臓の鼓動とモノローグで動揺がこれ以上なく伝わってくる。
そしてまぐわいキタァ!!!???まぐわいとはいいものだな!
鬼夜叉のようにさまざまな外部からの刺激で変わっていく存在を、ひたすら努力し続けただけの人間が好ましく思わないのも事実。だがやりすぎた。そんな存在にも”まずは足元を見ろ”と諭してくれる大人がいるのがいいな。足元に花が潰れかけていたのもいい演出だ。