エヴァは知能が高くて一目置かれたわけか。
それならば人と子をなせるのではないか?と博士はなったのかな。
最後「1 am W 03 N」?
I AMはそうなのかなぁって思うけどあとの組み合わせがわかんないや…。
ヴィーガンに対する考え。
まぁやらないよりはって感じで二人の思想はまだ受け入れやすい。0-100って考え方しちゃいがちだけど。
ALAってかリヴェラの思想がヤバすぎんな。
チャーリーを孤独にした上で心の隙を付いて仲間に引き入れる算段とは…。
殺しに躊躇もないのがまた。
前も確認したのに少佐の声を山ちゃんと聴き間違ってしまう。
I am woman?意思疎通できそうだったけど生みの親でしかないか。不安に対する考え方も含め恐ろしいほど理性的だ。それでも大塚明夫のところまで行くか。人智を超えてて確かにヘテローシスだ。
産んだだけの存在を母と呼べるのか、あの時エヴァが並べたカードにはどういう意味があったのだろう
完全なヴィーガンになる必要はなく動物は食用以外でも死ぬ、ギルバートの理論も確かに一理あるなって思う
家がALAに襲撃されるもそれを退けたチャーリーはやはり強い、ルーシーの不安を取り除く為にALAの隠れ家へ単身で乗り込むチャーリー。この行動がどう転ぶのか…
チャーリーの超人ぶり
チャーリーは産みの親との時間も退屈だと一蹴する。いろんな事情を抱えていても学校に行こうとすることから、外的刺激を求めているのだと考えられる。そのため、意思疎通の叶わない母との面会時間は彼にとっては何の意味をもたない。しかしながら、チャーリーの母・エヴァは本当にコミュニケーション不全な存在になってしまったのだろうか。目は口ほどにものを言うと聞くが、彼女の瞳は確実に何かを訴えていた。
チャーリーの育ての親であるギルバートは菜食主義者だが価値観を他人に強要しない。ここがALAとの対比として描かれていた。
ついにチャーリーの家にALAが襲撃。飄々と襲撃者をかわすチャーリーのアクションシーンが良かった。静のシーンが多い本作では、チャーリーの超人的な行動(≒ヘテローシス)は非常に印象に残る。
事件後、ルーシーは母親にチャーリーと関わらないようにキツく注意されるも、校内ではコソコソ会ってしまっている。チャーリーは自身は何も悪いことしてないので、かわいそう。不安を抱えるルーシーにまだ何も起きてないのに?と疑問を呈するチャーリー。彼女の不安を払拭するため、自ら単独でALAに乗り込む。
原作未読。
今期のダークホース枠。1,2話のイントロ部分を終えて話が動き出してきた感じ。
最初のイメージでは、ヒューマンジーをとおして道徳的問題提起をするような作品かと思ったが、もしかして猿の惑星系?
今のところどう転ぶか分からい面白さがある。
I am W03N?どういう意味だろ。I am wで、笑っていることか?という冗談はさておき、母の眼差しが悲しい。認知症になったけど、息子の顔をずっと見ているみたいな展開に弱いんよな。
うっわ、父親はイカれた科学者かよ。もしくは、何か目的があったのか?チャーリーが賢いのはその遺伝子かな。
そして起こった襲撃事件。ALAの本来の目的は、ただの動物愛護団体ではなく、チャーリーの覚醒?この辺次第で話がどう面白くなるのか決まりそう。ちょっとチープさを感じる場面も多々あるから、ここでどう特徴づけるか。
お母さんの暗号何?怖い
さんまさんのボケ?(一般人)
前回の「エテ公」とか「猿人間」とか、
チャーリーの存在ってそんな根源的な悪口で済ませるものなの?って思ってしまって笑っちゃうよね
何故場所が分かった?!
ヴィーガンになった方がいいのかどうか
結局人は多かれ少なかれ動物に被害を与えて生きている、それを前提にした上で、少しでも正しいと思えることをやっていく……
ヴィーガンになるかという点だけでなく、やるかやらないかのゼロイチ思考ではなく、世の中は広いグレーゾーンがあって、その中で自分に適切な割合で物事を選択していくという考え方は納得できるところがあった
チンパンジー以上の力と人間以上の知能とは……チャーリー思った以上にすごい存在だ
しかしCV:大塚明夫さんのおっさんは何を企んでいるのだろうか……?
amでぴんときてくれー!
ヴィーガン思想難しい…。
3人も守りながら戦えないよな誰か死んじゃうか…!?と思ったら守り通してすごい。
黒人の人怖いよー。
ルーシーに対する思いが無自覚にあふれているのか...
I am Mom? 不特定のママでなく、大文字にすることで固有名詞として使ってる? Nはなんだろ。IV? AI? Z? 2?
チャーリーを生んだチンパンジー、エヴァ。彼女は天才。二次方程式を解いて、ワーズワースの詩を好んで読んでいた。グロスマン博士はなぜHUMANZEEを作ろうとしたのか。すべてを捨ててまで。チャーリーもただ生んだだけと少し冷たい発言をしていた。昔は天才だったがチャーリーを生んだことにより脳に障害が残り今はチンパンジーの知能以下。エヴァとコミュニケーションはもう取れないと言われていたが本当だろうか。何かを伝えてくれそうな目をしていたが…。ルーシーはチャーリーの家族と食事をしている際にチャーリーの学校での生活を聞いた。ルーシーは家族にヴィーガンであることは正しいこと?という重い内容を聞いた。ギルバートは自分たちは正しいと思っている、ゆっくりやってみたらいいとも言っていたし、ヴィーガンは完璧な生き方ではないと言った。自分たちはただの一般家庭の一般人だと言った。いろいろな話をした中、チャーリーの部屋に行くルーシー。
そこでALAの連中が強盗のように押しかけてきた、話的にはチャーリー以外を殺そうとしていたらしい。チャーリー強いな強盗2人を倒し、さらに潜んでいた一人もしっかり見ていたようだ。何とかなったが、ルーシーの母親はチャーリーについてものすごく否定的でしかも娘を殺されかけたので次にチャーリーに近づいたら転校させると言っていた。元々否定的だったのでルーシーも嘘をついてチャーリーと会っていたみたいだ…、学校ではまだこそこそと会っている二人、不安に対して面白い見解を見せるチャーリー、そいつら倒したらルーシーは安心できる?と聞きそれはもちろんと答え話は終わった。
チャーリーはヘテローシスという人間より賢く、チンパンジーより力が強い存在であるとリヴェラは言っていたが次はチャーリーだけをさらう方が良いと方向転換したその時、ALAの3人の目の前にチャーリーが。
まさかそこで倒そうとしているのか?
チャーリーの母、エヴァと博士の間の子供。ただ産んだだけ。
ヴィーガンのあり方について語るギルバートは自身を俯瞰できていて感心したな。全てのヴィーガンがこうなら良いんだけどどうしても変な人が悪目立ちするよな…w
ALAがついに動きを見せてきて予断を許さない。そんな中単騎で乗り込むチャーリー半端ないって。
ルーシー母は理解し合えないタイプの人だった
原作未読だからよく分かってないが、本作のセリフや言い回しは初めから海外(特にUS)を意識して書いてるのかしら。翻訳された海外ドラマを観ている気分になる。
今の時代、動物の犠牲なしには生きていけないんだよな。ヴィーガンでも同様。
チャーリーの家にALAが……。せっかくの平和な時間が。でもチャーリーが強すぎる。
ヘテローシスってそういう意味だったんだな。ハイブリット。
ラスト、どうしてチャーリーがALAの下に!? 乗り込んだのかな?
生みの親と育ての親。
エヴァ(チャーリーの生みの母親)が、並べたカード、「1」は「I」なんだろうな、「am」はそのままで、「W」「03(横)」「N」あとはどう読むんだろう…
そのあとの訴える眼とか、理解してるなら「I am mom」かな
自分の主義を相手に強要するかしないか
理解しようとするか、はなから拒絶(理解しようとしない)か
チャーリーのお母さんの並べたカード、素人目には「I am woman」に見えたけどなぁ・・・とか思いつつ、襲撃犯を華麗に倒したのに、害悪扱いなチャーリーは可哀そう・・・そしてチャーリーが襲撃犯の前に現れちゃう・・・有能すぎるぅぅぅ・・・
ただ産んだだけ
ヴィーガンは世俗的な一般人
その時になってから心配すれば