【内容メモ】
・モニタールームへの侵入を図る伏黒とパンダ。綺羅羅と交戦状態になるも、伏黒が綺羅羅の術式を看破し、制圧。
・虎杖、秤に無抵抗に殴られ続けるも、結果的に話を聞いてもらうことに成功。
・鹿紫雲一により、死滅回遊に新ルールが追加される。
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ほとんど綺羅羅の術式、説明回みたいな感じだったかな。
見てる側は説明されたらわかるけど、これを短時間で解明できる伏黒、普通に凄い。伏黒だけちゃんと術式バトルしてる感じ。
虎杖は渋谷事変を経て、自分が「部品」であるべきっていう意識を強く持つようになったんだろうね。使命みたいなものを背負っている分、他者から見た「熱」は凄いんだろう。
そして、死滅回遊がどう進んでいるか全く明かされていなかったけど、もうルール追加できる人が現れるまでになっているのね。こういう同時進行で別の展開が進んでいるみたいなの、好き。
原作派からは批判もあるのかもだけど、カメラワークが映画っぽくて良い。こういう展開が少ない回だと、他に見所がないと飽きちゃうので尚更こういう演出が際立つ。
伏黒、頭良すぎる。南十字に気づいたのは自力じゃなかったっぽいけど。
自分は部品だと言い切る虎杖。
秤先輩はついに話を聞いてくれると。
部品の熱じゃねぇ!は良いセリフだなぁ。
綺羅羅戦は術式の説明も分かりやすくてよかったですね
最後に出てきたキャラが強いらしいですが、宿儺の知り合い?
魚肉食ってる場合じゃねぇ!
別に保守派じゃなさそうな釘崎が保守派に好かれてるのがまたなんとも
宿儺『伏黒の腹筋エッッッッッッッッ』
南十字座の説明が可愛い
雑に扱っても壊れない兎ホント便利
タフという言葉は虎杖のためにある
夜蛾はもう居ないじゃない(ア◯ラ)
こちらも助かるけど、情報筒抜けはやばい追加ルール
術式の分析、伏黒らしくてかっこいいな。
そして、こうしてる間にも死滅回游は進んでいるんだなと思わせてくる展開。
綺羅々先輩の術式が原作よりかなりわかりやすくなってた。伏黒は呪術バトルをちゃんとする数少ないキャラで安心する。
対してフィジカルバトルの虎杖。こんなに鬼気迫る部品があるかよ。
知略戦もカラクリも面白かったけど、
「五条先生は封印されたんです!」
(※んな訳ねえだろ、の顔)
ここがやっぱり一番ツボった。
伏黒頭キレるなぁ。
綺羅羅の術式をカマと推測、観察から看破するとは。
土下座でお願い。姉のこととなるとね。
なんか虎杖が自身を部品っていうのは違和感というか意外というか。
まぁ信念見せたことで秤も話を聴いてくれるようだが。
最後に出てきたやつ、400年前とか宿儺探してるとか不穏がすぎる。
情報開示ルールはコイツかぁ。
未だに綺羅羅の術式を完全には理解できていないので、今回のバトルも正直全てを理解はできずに勢いで見ている部分はあった。けどそれでも伏黒&パンダvs綺羅羅のバトルは相手の能力を探り攻略法を見出すという能力バトルらしい緊迫感のあるもので、やっぱり見ていてワクワクした。虎杖と秤の衝突も、自分は歯車の部品であると、完全に「私」を排している虎杖、けどその様子に逆に彼の信念のようなものを感じられるのがカッコ良かった。ラストで鹿紫雲が登場した時はやっぱりテンションが上がった。好きなキャラの1人だし、2クール目ではガッツリ戦闘もあるから今から楽しみ。
眼に反射する背後の炎で熱を演出するの、丁寧で良い
伏黒&パンダ先輩と綺羅羅の交戦、術式が何をモチーフにしてるか知略を巡らせて探る伏黒はやはり賢いなと思った。自分を呪いを祓う「部品」と評していた虎杖、自我というものを押し殺していた所が逆に熱というものを感じさせたというべきなのか。宿儺を求める鹿紫はどんな奴なのかも気になる
星綺羅羅の術式は南十字星の奥行きか
綺羅羅に事情を説明するも分かってもらえない伏黒とパンダ。カマかけて術式モチーフ当てるの伏黒策士だな。今回の戦闘は知略巡る感じで面白かった。
虎杖が説得するために取った手段は耐えること。自身は部品だと。それは熱ではないかもしれないが、狂気ではあるな…。
星座術式。星座の地球からの距離で順番を決めてるとか頭いいなぁ。初見で破る伏黒がすごい。虎杖の根気に負けましたね。もう追加ルール。
星綺羅羅と対決することになった伏黒とパンダ、このふたりは何とか敵では無いことを言おうとするが、きららは信じてくれない。きららの星座がモチーフの術式を何とか打破しようとする伏黒達。きららの術式をみなみじゅうじ座に関わってることを打破して能力を解除させるまで行く伏黒、すげえな。完全に打破してきららに話を聞いてもらえると思ったら秤に殴られた虎杖が。秤は虎杖を殴り続けたが虎杖は倒れなかった。俺は部品だ、歯車の部品だと語る虎杖の熱い熱に当てられた秤に対してきららが熱くなってるんじゃない?と聞いたことによってそれに嘘をつけない彼は取引だと話を聞いてくれる姿勢を見せてくれた。
鹿紫雲初登場。そろそろ本格的な戦闘に入りそう。
死滅回遊のルールも追加されたし、全員の情報開示的な。
死滅回遊がそろそろ本格化しようとしている。
星の位置にも奥行きがあるってのは全く考えたことがなかったなー。凄い視点!
開幕からパンダが活躍してる。全体的に恵とパンダ回かな。
星座十字のカラクリをどう解くかにドキドキしていたなぁ! カメラワークがすごいや。
五条先生は封印されたんです!→あーこれは信用してない の流れに笑った。
ひたすら耐えるだけの虎杖にかっこよさを感じた。
ルール追加でどう変わってくるかな
関智「きゃぴ」「ひらり」
綺羅羅の声すごい (2度目)
伏黒もパンダもすごい位置に星が
パンダのセクシーポーズ
よくこんなの考えるよなぁ
夜蛾のおっさんはもう…
鹿紫雲は良平さん
呪いを祓う部品だから熱なんて無いと言う虎杖だったけども、其の役割を果たそうとする熱は確かに秤に伝わりはしたんかな。伏黒とパンダも読み合い探り合いをモノにして如何にか勝てたけども、結局は自分で仕組んだ術で自滅した格好なんかな、まぁベタっちゃベタな展開やけども。
然し回游のルール追加でまた状況が如何変わるか、一先ず秤をこっち側に付かせはしたものの未だ未だ油断はならなさそうだ。
今回テンポ悪いなぁ
ジョジョみたいな話だな。でも正直、こんな感じの展開やるならジョジョでいいや
うーん…今のところ全くハマれていないんよな。いつになったら死滅回遊始まんねんってずっと思ってる。テンポの良さを求めてしまうな。正直サブキャラの話はどうでもいい