人はなぜ舞うのか、それはタッパとケツのデカい女が理由を教えてくれました。
小笠原貞宗ってずっと格のある敵キャラで嬉しいんだよね。
ときゆきメモリアル始まってワロタw
言葉の戦でも逃げ上手か
亜也子かっこかわいいなぁ
出だしからすげーガンつけだな。
キモイときメモ始まったぞ、おい。
言葉のいくさか。
今の国会でもこれぐらいはやって欲しいものだな。
亜也子可愛い。そして有能。
田楽……からのアイドル。
亜也子の胸を切りやがった!万死に値する!
タワーブリッジからのブレンバスター……かと思ったが違った。
あ~、ふさわしい主君になれるだろうか……では脈がないかな……
改めて時行の立場の危うさを強調しつつ、新たな戦い方を描くエピソードに
これまでのような命を刀で奪い合う死合ではなく、言葉戦として時行の新たな魅力、対峙した小笠原の強さを描くなんてね
それで居ながら、命が懸かっていないなどとは思わせず、小笠原の一喝によってこれも戦なのだと実感させる作りは流石
小笠原とは何度も相対している。それでも相対する度に彼の強さや魅力が描かれるし、その度に時行は成長を見せる。良い戦表現ですよ
諏訪家にとって時行の正体バレは命綱が切れると同義。重大事だけに貞宗の追求を平静の心地で切り返すは至難の業
事前のとんちきアドバイスにあるように、問答の達人・貞宗を躱すには教養と気遣いから通じる礼儀が重要。貞宗が出会い頭の一括でどちらが達者か見せつけて来たのは象徴的
時行は生まれの良さと付け焼刃でどうにか躱し続けるね。時行にとって躱すとは逃げ、これまでの戦がそうであったように時行は戦を経験して命の輝きを実感すればするほど、戦上手となっていくわけだ
時行にとって戦とは学び。であるなら、貞宗の隙の無い問答はむしろ時行に言葉の戦の切り抜け方を教えるものとなるか。問答が進めば進む程、華麗に躱す時行の言葉は美しい
時行に教えを施すのは貞宗だけではないね。亜也子の田楽は言葉の戦を音で躱す智慧を、そして郎党の貴重さを教えてくれるもの
反面、亜也子は時行に自身の運命を教えられていたというのは良いな。そのような彼女が居るから、時行も彼女に主君として相応しい在り方を学ぶ機会となる
…あと、時行はいつ亜也子に”お手付き”を教える事になるんだろうねぇ、なんて野暮な事を考えてしまったよ(笑)
ときゆきメモリアルwwwしかもゲームオーバーになるやつwww
しかもいらすとやまで出てきたしカオス。
9つとは思えぬ亜也子ちゃん。若君と時貞との対話。冷静にハッタリを言いますねぇ!
なんだこの確信の質問方法は……wその為の亜也子ちゃんの策か、なるほど!
使えるものは何でも使う方法が迫力あった! お手付きの意味まだ分かってなさそう……w
ポロリはまたいずれ。今すぐOTETSUKI☆
「つづく」の文字: 鈴代紗弓
伝説の樹。鉤括弧閉じてないのもちゃんと再現。
実質デート回!?♡
ポロリ未遂…。
亜也子ちゃんはアイドルだね。
ゲームさんぽじゃねえか
巴御前目指してるの
首を落とすことをポロリって言う作品みたことない
ときゆきメモリアル〜いらすとや
9歳にセクハラすな
君のことで頭がいっぱい… 告白みたいだ
内容自体は悪くないんだからゴテゴテに演出しなくていいと思うんだけどな。そこだけずっと気になる
亜也子9歳の女児にしては本当にすごい。薙刀に素手では厳しいな。
ときメモ(ときゆきメモリアル)、はらわたの方のポロリはちょっと、若様との子供を作りたい宣言…
貞宗から返礼の使者を時行一人で来いと言われた。そんな中手を挙げたのは亜也子。彼女が付いていくことに。彼女は巴御前を目指しているみたいだな、前も言ってたかも。
巴御前は二人の武者を抱えて首をとって見せたらしい。化け物だろ。貞宗との問答をゲームを使って説明してるの面白くて草。確かにその問答をミスってしまうと死に直結する。
貞宗の目の前に来たところ、敵に大きく見せようと胡坐で座ったが、貞宗に奪う命にこそ敬意を示せと言われ、時行は正座に正して座った。
言葉の戦と表した時行、貞宗との問答が始まった。貞宗は色々と攻め立て、時行にボロを出させようとするが、問うたびに返しが流暢になっていき、問答を楽しむ姿勢にも見える。
北条や重臣の場所に行っていた貞宗の部下の言葉にも表情は乱れず、これをすぐにハッタリであるとすぐに理解した。逃げ上手をなめてもらっては困ると言った時行の顔良いな、鎌倉時代から逃げ道をたくさん知っていたのだな。市河殿が参戦し貞宗は、これを戦だといい体を密着させてまで時行の正体を暴こうとした、万事休すかと思った境に外から音楽が聞こえる。
亜也子が笛と太鼓を持って踊り始めた。小笠原の部下たちはそれに乗ってみんな踊り始めていた。彼女は時行に安心して、そばにいるからといった。世が世ならみんなのヒロインになれる妻女が我が郎党にいると安心した。再度北条かどうか問われても無意味となった。疑わしきは殺してしまってはどうかと市河が言ったが、貞宗は犬追物の時からそんなやつだといい、人を疑う乱世であの素直さは怪しいが、だがああも素直では疑う方が野暮になると言った。貞宗の感覚嫌いじゃないなあ。貞宗の部下に怨恨で襲われた際の亜也子強くていいな、彼女の腕力が凄まじい。
亜也子、時行のおかげで武芸を取り組むようになったといった、その後若様の子供をたくさん産むと言い、いつでもお手つきしてねと言った。時行は意味が分かって言ってるのかと言っていたが、ヒロインレースの戦闘に亜也子が立った気がする。
貞宗から問い詰められても怯まない時行のメンタルの強さ、ピンチの場面で助けてくれる亜也子。武術だけでなく芸も嗜んでいるあたり多芸だなと思った
時行の子を産みたいとか普通に言っちゃう所が純粋すぎる、挿入歌まであったりとザ・亜也子回だった、
亜也子もまだ9歳か、良いオンナだな
長野で育ったから木曽義仲の話とか中高時代に先生が熱弁してたな、という思い出。
ときメモ風演出とかいらすとやとか変な演出が1話に続いて…一期もこんなんだったっけ?
時行はめちゃくちゃ弁が立つな。貞宗の威圧にも顔色を変えずむしろ楽しんでいるようだ。心音で相手の心情を読み解くとか、センリツ並みじゃん…。
亜也子めちゃくちゃグッジョブだな。ボッコボコにするのスカッとしたわ。でも挿入歌の演出は別に要らなかったんじゃないか…?w
如何にか貞宗とのレスバを躱し切った時行だったが、にしても頼重から色々仕込まれてるとは言え武だけじゃなくなかなかの切れ者とは侮れねぇな亜也子も。でも相変わらず怪力さが目立つ印象では在るけども、でも今回の一件で少しは巴御前に近付けはしただろうか、まぁ流石に首を捥ぎ取ったら大問題になるから其処は時行のナイス制止だっただろうけど。
そんな訳で結局疑惑は疑惑の儘で終わった貞宗だったが、未だ未だ色んなジャンルで時行とはやり合う事となりそうかな。
ゲームさんぽ始まって草
亜也子ちゃんの強い!可愛い!賢い!な大活躍っぷりに惚れ惚れしちゃう・・・(*´ω`)
首ポロリ、ワールドイズダンシングか