2期初っ端から熱い展開好き
いのりちゃん、大胆だな。
アニメの最初から見てると、成長したなって思う。
司先生も応援してくれた人が、試合に来てくれて良かったな。
夜鷹と光の出会いって、あんなに劇的だったのか。
夜鷹にあそこまで言わせる、光の才能凄いな。
初っ端からうるうるしちゃう。
大会前の紹介回な感じだけど、また色々な子たちがいそうだなぁ。
中でもオリンピック出場経験のある理依奈は大舞台に立ったことがあるせいか、一線超えているというか格が違うというか。
ママみを感じる人もいるがw
ムキムキ笑うわw
いのりはちょいちょいおかしくなるw
加護さんが見に来てくれるのは嬉しいねぇ。
ようつべ期間限定配信ありがとう
いよいよ中部ブロック大会編が始まり、いのりのライバルになるだろう新キャラが多数登場。各々のこれからの活躍が楽しみ。司のことを思い出しながら選手たちに話しかけるいのりを姿が面白く、微笑ましく、同時に成長を感じられた。初期から自信のなさに対して行動力はむしろある方だと思っていたけど、司との出会い以降は表情にも変化が出てきて、より感情豊かになったなと思う。成長したいのりの活躍、どこまで勝負できるのか楽しみ。
独占配信には驚いたが、YouTubeで救済された
いのりさんの芯の強さは本当にすてきです
話、飛びました…?と思ってしまったけど、この第2期は中部ブロック大会を描く感じになるのかな・…?
前期ではメダリストへの夢を描き、飛躍しようと滑り始めるいのりの姿が描かれた。そう捉えると、同じく中部ブロックに辿り着いた他の少女達もいのりと同じように飛躍を続けて来た存在と捉えられるのかな
なら、司が大会を前にして高得点の取り方にメランコリーになっているのはそれだけ今までのいのりのままでは勝つには難しい相手という事で
それだけにムキムキアピールで先手を獲ったいのりは正しい……と言えるのかなぁ(笑)
ただ、いのりは競う少女達を自分と同レベルとはすぐには捉えないね。彼女の油断の無さが現れている
そう思うと、油断成らない競争相手の枠に収まらない飛躍を既に始めている光の規格外さも見えてしまうのだけど
今のいのりと光は隔絶された環境にいる。光に追い付く為には飛躍を越えた飛翔を行わなければ……と思っていたら、とんでもない背伸びをしたね!
いのりが上を目指すように、オリンピックに手を伸ばしている者達は更なる上を目指している。いのりの飛躍は理依奈の飛躍を呼び寄せたね
いのりにとって今見える上にいる者という存在の象徴が飛躍を宣言した。釣られて宣言返しを行ういのりの様子は良いね。ムキムキしてる
さておき、この二人って出会ってなかったんだっけ?となってしまった耕一といのりの遭遇。これも飛躍と言えるのかな…(笑) というか、本当の飛躍は耕一自身のもの。スケートを愛していた芽衣子が去った為にスケートへと近づけなかった彼が愛息子の頑張りを見る為に足を運んだ。それは司が知らずして続けていた努力が小さな実を結んだかのよう
いのりは確かに大きく遠い星を目指している。でも、その道中には様々な大きさや距離の星があって、いのりと司の挑戦はそれらの星と出会える道程とも成り得るのだろうと思えたよ
Youtubeにで視聴。独占配信のときには助かる。
早速中部ブロック大会からスタート。
ムキムキッ!
新キャラみんな個性豊かそうだ。
光ちゃんはまさか国を飛び越えてロシアで修行とは・・・
いのりのお父さんて初登場?馴れ馴れしい
6級合格でノービス出場という流れで良いのかしら
知らない娘たちにも物怖じしないムキムキいのり
光は遥か彼方のロシアで修行か、先は長いな
1期の終わり方覚えてなかったけどノービスAに上がったんだっけ、いきなり中部大会から始まった
オリンピックへの出場方法を聞いてしまったり無謀とも思えることでも果敢に挑戦するいのりちゃん良すぎる、何かを成し遂げるのに必要なことだと思うけど考えずに身体が勝手に動いてしまう感じなんだろうなぁ
司も人の心を動かす力があるし、本当に良いペアだと思う
唯一不満なのはサブスクの配信は全て課金でYouTubeでしか見れないこと…
白タイツキャラリストにOP群舞シーンと古部多まいんを追加。
群舞シーン、本編では絶対に見られないシーンだし、とてもよかった。白タイツの女の子がいっぱい……。
開会式ということでフォーマルな衣装を着た選手達がかわいい。とゆーか原作を読んでたときは気付かなかったけど、ジャケット+ネクタイ+ショートパンツ+オーバーニーソックスの炉場愛花、めっちゃいいな! そんな彼女の「なんかキャラがど強い子がきたな…」のカットは残念。
リアタイ視聴。
たくさんの選手が、新キャラとして登場。キャラの造形だけでも凡庸な選手がおらず。
きっと全員にドラマがあるのだろうと思うと、原作がもつであろう引き出しの多さには、ただ圧倒される。
ひかるは、凡庸な選手がいないはずのこの場ですら枠に収まらず。いつもどおりはるか先にいる。
かたや、いのりは?気持ちの強さで負けておらず他を圧倒、さすがの主人公力。こちらもいつもどおり。
もしかしてOPは開会式?
いのりちゃん司先生の真似をしてwwwww
試合だね
これから頑張ってみんな!
シンデレラではなく魔法使いになりたい。自分の足で歩けシンデレラ
いのりさん、久々に見たら結構積極的になってるな。夢を前にして、ワクワクしている。
やはりこのアニメの面白さの4割ぐらいを司先生が担っていると改めて感じる2期のスタートだったな。いつも俺にしてくれているように、いのりさんの滑走を見守ってくださいと恩人に伝えるとこ良かった。
あの階段での一幕は、ジャンプのきっかけを掴む吉となるか、もしくは浮き足だった気持ちを表す凶の予兆なのか。
原作未読。
1期がどんなラストか忘れていたので1期のラストを復讐してからの2期1話。
安定のメダリストと言いたいところだけど、スケートシーンや、ストリーの進展がないからまだ肩慣らしと言ったところか。
視聴継続。
「後ろにいらっしゃいます」ww 完全に武術漫画のノリだった。ラスボス戦はまだまだ先か。本格的にライバルが登場してきたね。あいかわらずいのり氏のキャラが強い。OP映像みるとアイスショー的な方向なのかとかおもっちゃったが違うよね。子供たちが競争社会に飲み込まれていくのはおっさん的に少々つらい感じはある。
中部大会、次は15人で5枠か。初登場の現役メダリストの人か?抽選開会式。選手宣誓だ。
ワンダンスを経てこうしてスケーティングCGを見ると、さすがにレベルが違うというか、十分良く出来ていると感じてしまう。ワンダンスすごい。1期と概ね同じような感想かな、ただ、OP映像はあんまり好きじゃないかもしれない。
ナイスキャッチ。加護さん、ほんといい人だな。