メダリスト 第2期
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    みんなの感想

    とても良い

    オリンピックの後でこれを見ると色んな気持ちが湧いてきたね
    どうしてオリンピックのみんなもこんな素晴らしいパフォーマンスできたのか
    それは子どもからたくさんの失敗や練習を積み重ねた集大成

    とても残酷な話だけど
    毎回の失敗は心が強く鍛えるチャンス
    結果は結果だけど
    終わる前にもあきらめなかった自分にもうちょっと優しくして
    よく頑張った!

    とても良い

    ミミズのおっちゃん解説助かる。
    フィギュアスケートはそりゃ見たことあるけど細かいことしらないもんなー。

    1番滑走の子のあとの4人まとめてのとこってもしかしてCGじゃなく手書き?

    体力があり成功確率が上がる前半に難しいジャンプを持ってくるか、点数の倍率が上がるが体力が削がれ成功率が下がる後半に難しいジャンプを持ってくるか…。
    選手特性もあり難しいところだなぁ。一長一短。
    今回の最後に滑走した子かわいいけど芯が強い。持ち直せるのすごいな。

    とても良い

    2期1話(14話)を見たときは普通かなーと思ったけど、15話からいっきに引き込まれた。実写で出来ない、ドローンで撮影したような映像も良かったし、尺の都合で割愛されるような他の選手の滑走もうまく4分割で表現されてた。ルールの説明も変にならずにさり気なく入って良いし、コーチとの関係性もしっかり書かれてて感動。主人公はバナナ食ってたら終わったが。

    とても良い

    心情・感情を全部モノローグで示してあげる演出方針、賛否あるかもだけど、この話数見てたら涙腺ボロボロになっちゃったので、たぶんこの作品には合っているんだと思う。良かった……

    とても良い

    1番滑走の子かわいいな。ミスをよく描いてある。フィギアの楽しみ方。本番のプレッシャーもやっぱりすごいな。このレベルならこれぐらいミスるのかもな。挑戦者はかっこいいんだ。

    とても良い

    いよいよ始まった本番の滑走、一番最初に演技をするというプレッシャーを跳ね除けて高得点を叩き出すのは大したものだなと思った。選手達だけでなくコーチの反応も様々で、彼らも一緒に戦っているのだと改めて実感させられる。演技が終わった後に次に出て来る選手達の得点を見るのも凄いプレッシャーなんだなと、皆積み重ねて来たものがあるわけだから。5つの席を取り合うというのはそれだけ厳しい戦いなのだと思った
    同じタイミングでバナナを食べるいのり&司に笑った、ここでシンクロするとは…

    とても良い

    努力は一生。本番は一回。チャンスは一瞬。
    アイススケートの緻密に構成される競技性の高さと、それに挑む年端もいかない幼い女の子たちのドラマがたまらない。
    たとえ鼻血を出しても滑走をやめることなんてできないのだ。
    炉場愛花たむ、萌え〜。

    とても良い

    今回初めて見た全く思い入れの無い子たちだし、4人まとめられちゃってるし、なのに、泣けてくる。
    カメラワークも良いし、熱い

    とても良い

    今回は冗談抜きで全員妥協が一切ないクオリティだった・・・

    スケートのことを知らない人でも面白さを理解しながら見られるのが良い。
    どれだけ練習を重ねてきても、当日のコンディションで左右される世界。本当にメンタルが大きく影響するんだな。

    現実で観戦しているときに絶対理解できない本人の不安や情熱がモノローグと表情で伝わってくるのが本当にアツい。
    1番滑走の重圧、現実的にもう勝てないとわかったとしても、今までの思い出1秒1秒を無駄にできない想い。
    特に炉場ちゃんの滑走は引き込まれたなぁ。
    勝つためにはどうしたら良いか、3分という短い時間の中で、滑走を続けながら考えないといけない。
    そして体力的にも厳しい中で踏み切るその精神力・・・本人やコーチの表情も相まってこっちまでドキドキが止まらなかった。

    本当にすごい作品やこれは・・・

    とても良い

    2期はじめの本番滑走がレギュラーキャラでなく、同じ大会の対戦相手各人となり、
    そのおかげなのか、2期制作にあたって、スタジオがアニメの描写を一新したのか定かではないが、1期の頃の‘いのり’のようなわざとらしい笑顔の表情ではなく、それぞれに大会を臨む心構えが感じられていて、明らかに良くなっていた。

    二番手以降での四人はダイジェストだったとはいえ、大会の中で順繰りに地続きなわけだから、
    物語の裏では、前の選手の結果を見聞きして本番を前に、精神に影響を受けたという描写も、明示されていないだけであったのかもしれない。

    そして、いくら底抜けに明るい演技曲であっても、演技の最中での本人の心境によって、全くムードとして機能しなくなるというリアルさがお辛い。

    とても良い

    いのりだけでなく複数選手の演技をこれだけのクオリティで作り上げるのがやはりすごい
    演技中にプログラムを組み替えるという話は聞いたことがあったが、ミスって動揺しているときでも冷静に考えて次善の策を即座に実行できるのがトップクラスの選手たちなんですね

    とても良い

    今回、いのりは滑っていないし、代わりに滑っていた子達の事を私はまだよく理解できていない。それでも瀬古間が解説し、耕一と共に学ぶようにしてスケートを知った事で氷上で彼女らがどれだけの賭けをしているかが見え、胸打たれる構成となっていたね
    てか、当初はフィギュアと結び付かない「賭け」なんて単語に驚かされたものだけど、実際に滑りを見せられたら、確かにそれ以上の喩え方なんてなかったのだと思えるよ

    一番手として冒頭に高難易度の技を持ってきたりんな。それはリスク分散としてある程度オーソドックスと言えるものかな
    序盤に高レートの賭けを行い、失敗したとしても後に取り戻せるようにする
    でも、その遣り方は他の場面での賭けまでローリスクにする訳ではないね。ジャンプ技という賭けに挑めば失敗する事はある。結果、彼女は一番手としてまずまずな点は取れても安心はできない椅子に座る事になった

    続く4人は更なる賭けが求められるね
    光が居ない今回は“上手く行けば”優勝が狙えるかもしれない。その野心が高レートの賭けをさせる。でも運の女神は誰にでも微笑むとは限らない
    4人の演技が同時に描かれた事で、一人で滑りながら競っている彼女らの焦燥が手に取るように判る作りとなっていたよ…
    そもそも賭けと言いつつ、運ゲーでは無いのは見ての通り。彼女らがあのリンクに辿り着くまでの日々はそれこそ血を流すようなもの。だからこそ、氷上に華々しい命が咲く

    目覚ましい演技をした愛花は勝負に出た形。成功すれば優勝が視野に入る。失敗すれば目も当てられない
    そんな賭けは少女一人で決められるものではない。だからこそコーチ達も彼女らの賭けの結果に一喜一憂するし、賭けが終わり命を削った後の少女に花束を贈り労る姿もギャグにならない
    早くも1位の椅子に座る者は入れ替わった。それは賭けに勝てばまたその椅子は奪えると証明されたようなもの。コーチにメダルを取ると誓う夕凪はどのような賭けに出るのかな?
    またコーチと一心同体みたいな動きをしちゃういのりは何処までやれるのかな?

    とても良い

    りんなちゃんの演技を見せつつ、瀬古間さんの解説を挟む、
    上手く構成していたなあ。
    演技の音楽は止めるわけにはいかないから、かなり難しいはず。
    原作ではほんの数ページなのに、
    りんなちゃんの演技がすごく魅力的になっていた。
    これが映像の力か。
    というか一番ちゃん、じゃなくてりんなちゃんかわいいのよね。

    次の4人を同時に見せるのは原作通りだけど、
    選手と、コーチの表情がすごくよかった。
    ひたむきで、強い選手たちの姿に泣きそうになる……

    五里コーチて小林親弘さんなんだ。すごく合ってるなあ。
    愛花ちゃんのモノローグにまた泣きそうになる。
    選手とコーチのエピソードが本当にいい。

    次は夕凪ちゃんの登場か。
    この子もクセが強いからなあw

    とても良い

    密かに推そうと思っていた離洲くるみちゃん(こういうのは中の人とか見た目で決める)が早くも敗退で残念。これから心置きなくいのりちゃんに集中できる。

    とても良い

    みんなこの一瞬に賭けてんだもんなあ大変だわ

    とても良い

    一番滑走…確かにしんどいよな。フィギュアスケートのルールは確かに複雑…そんな中フィギュアスケートの楽しみ方を演技と共にせこまさんが解説してくれるの見やすくてありがたいな、初心者目線でいてくれた加護さんに感謝。今回の試合には光がいない、みんなにチャンスがある。みんなが意識をしている。一人一人のストーリーや人の表情が今回すごく見える。ミスをしてもあきらめずに、心がおれず滑り切る。それがどれほどすごいことか…。演技の1秒1秒を、コーチと作ってきたあの1秒を守りきるためにみんな滑り切る。例え大きな差が出ても取り返すつもりで滑り続ける。それでもダメな子はいる。
    1番滑走の点数が1位のまま数々の人が滑る中、みんなが最初に持ってくるはずの得点の高いジャンプを後に持っていく作戦に出た・まなか。しかし途中やミスをしないところでこけてしまう。それでもコーチの言葉を思い出して立ち直った。挑戦者は私、自分に賭けられないやつが運命には勝てないと自分を鼓舞。決意の言葉を思い、演技を続け最後に大きな成功をもぎ取った。まなかはりんなを抜かし1位となった。1位になったということは一つ全日本への椅子が一つ減るということ。どれだけ頑張って来てもそれが報われるかどうかがわからない厳しい世界だということを改めて気づかされた。最後に出ていた金メダルを持って帰るといっていた彼女はいったいどんな演技を見せてくれるのだろうか。
    今考えると自分の演技を家族が身に来れないことで泣いていたことや体力があれば後半にいいジャンプを持ってくる気概のあるりんなは相当なメンタルの持ち主だったんだな。まなかも大きくミスをしたものの立ち直ることができる粘り強さがあった、他の子も環境がきつくても頑張っていた子、全日本の5つの椅子から離れてしまい涙を流す子…
    スケーティングのCGがとてもきれいで見やすく、一人一人の心意気、環境、そして努力が描かれていたすばらしい回だと思う。このアニメにモブなんて一人もいない、みんな特別なお姫様なのだとアニメ側から見せてくれた。主人公2人がバナナ美味しいとかストレッチしてるだけの回でもここまで熱くなれるとは…

    とても良い

    体力が少なかったり、実家からリンクまでの移動距離の関係で練習時間が十分に確保できなかったりと、みんなそれぞれ生まれ持ったカードで懸命に練習して試合に臨んでいるのが良かった
    小学生の年齢なのに試合中に最初失敗しても練習を無駄にしたくないとか最後まで諦めないって頑張ってる時点で十分アスリートだと思う

    とても良い

    ほぼ全編スケーティングシーンだが、1期から大きく構成、演出が向上してる…というか原作のこういう描写がこの辺からだから、アニメがそれに上手くあわせたのかな。前半の4人を同時に畳む構成、後半のプラン、失敗、葛藤、挑戦をスケーティングの中で描く形がうまくできていて、音楽とあわせたリアルタイムのスケーティング描写にこだわらず、スケーティング中でドラマや心理描写が出来ていた。高難度ジャンプ前にCGフェイシャルだけじゃなくカットインで手書きの表情を入れる演出も良い、この先必要になる。これなら当面は原作を損なわずにやっていけそう。作画的にはもう少し線や塗りが繊細ならいいなと思うところはあるけど、スケーティングのCGとの親和性を考えたら文句は言えない。

    とても良い

    おじいさんの解説、フィギュアスケートに疎い私でも分かりやすい。
    1番の子のプレッシャーは半端なかっただろう。この得点は充分な高得点なんだな。
    後続の子たちの演技からも目が離せなかったし、ミスした時に声が出ちゃうよ。
    バナナ食べる時のいのりちゃんと司さんwww
    明るい顔で演技した子の演技曲がオリジナル! こっちまで明るくなれちゃうね。
    6番に落ちた子を見て胸が痛くなった。これがスポーツ界だわ 

    とても良い

    第二期で一番アニメ化の難易度が高いのは、今回の四人の滑走を並行して見せるシーンだと思っていた。特に音楽をどうするか。うん、まあ、流す曲は同じになるよね。さすがに原作には及ばないものの、まずまずのシーンになっていたと思う。手描き作画のレベルも高かった。
    今回原作からの改変で一番残念なのは、炉場愛花の「自分に賭けられない奴が運命に勝てるわけがないんだ!」という台詞が入るタイミング。原作だと最後のコンビネーションジャンプの着氷時だったのがもっと手前になって、キャラの心情のピークと滑走のピークがズレてしまった。これはたぶん台詞の尺的に着氷時に収まらないからだと思われる。実時間に縛られるアニメとそうではないマンガの特性の違いゆえ仕方のないところかと。
    細かいところでは、フィギュアスケートをカードゲームに見立てるところや、キスアンドクライを見つめるいのりがカットされたのも首を傾げるところ。カードゲームに見立てるのは今後もずっと続くし、いのりのキスアンドクライへの憧れも彼女のキャラを描く上で重要だと思うのだが。アニメオリジナルの加護芽衣子のシーンがなければ入ったんじゃね?

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