アクションシーンの作画が面白かった。
ストーリーはもう言及しません
桜強いなぁ。これで春至上主義者ねえ。ほんとに物騒な国だ。秋も好きになってんじゃん、極端だなぁ。能力全力出せば大体解決するんだ。裏切りっていうか各個人の思いが強すぎる
予想外の展開や 長月さん内通者だったとは わざとらしいニヤけから舌打ちの口に変わるカットいいね
さくらかっこよすぎる、やっぱ命かけて守るものがある人は強いわ
竜胆がずっと不憫や マジで報われてくれ…
狼星の絶望顔辛い
最後、あの女の人も裏切り者なの?
従者は代行者の光、諦めるなという竜胆にかけたさくらの言葉がよかった。雛菊に危機が生じて錯乱しそうになった狼星を頭突きで止める凍蝶の判断は流石、果たして雛菊の安否は…
命を狙われまくってて可哀想になってきた。味方も信じれないし。
みんなを守るために囚われたあげく謝られたら立つ瀬がない。
他にも賊の勢力がいるのか。でも春至上主義で一時的に協力するのは熱い。
さくらちゃんの格闘術がとてもかっこいい!!
雛菊ちゃんが冬護衛と会話するところ、印象的。各自が過去から未来へ進もうとしている。
凍蝶さん、あんたナイス判断だよ、狼星の暴走を止めてくれて。そしてあんたもか、冬陣営にいた女性よ
ストーリー追いつけねえ
姫鷹さくらの殺陣カッコよかったねぇ
戦闘での判断力は見事
裏切り者ばっかで四季庁解体レベルだろこれ
好き勝手しすぎやお前ら。あまり笑わせんでくれ
詠唱止めるな狼星
ギャグアニメになっちゃったのかと思った。そういうアニメでは無いと思っているが
これ以上何が襲来するっていうんですか💦
春主従の居る四季庁も其処に向かう冬主従も滅茶苦茶に襲撃されるし、そんじょそこら周りは間者だらけっぽいし、マジで如何しろってんだこんな状況。てかこんなじゃ誰も信じられなくなるし里もあんま信用ならんし特に春の里はゴミカス極まってて、結局真に信じられるのは主と従者だけになりそうだろうかこんなんじゃ。
って事で各地で其々の戦いをする中で如何にか前に進もうとしているが、もう秋奪還どころの騒ぎじゃねぇだろ。それにこんだけの部隊と戦力を動かせるって相手は本当に単なるテロリストなんか?秋離宮襲撃でミサイルぶっぱしてるし、治安機構もグルな気がしてならんのだが…。
んな訳でとんでもねぇ事態と規模になってる一連の事件だが、こんだけ滅茶苦茶やって如何決着付けるつもりなんだ。そんな只中でも必死に生きて進もうとする先に何が待ち受けてるやら。
なんだか裏切りが横行しすぎて何が何やら。石原ちゃんまで?賊の思想が分散しすぎているのもなんだかなぁ、という感じ。
10~11話まとめて。何なんですかこれ?
全くテンションの上がらないチープな10話、ギャグアニメか何かと錯覚するようなクソ戦闘の11話。
ここまで来て何一つカタルシスがないのだが、報われることがあるのだろうか…
こっちは本当に今回のタイトルと同じ感じだったね
焦りながらイライラする
誰の提案なの?
銃林弾雨の中で愛を語るって
長月は裏切り者でも春の信徒でよかった?!
そして冬の里も簡単に内通者がいるの?
この国大丈夫?
うわーすげーな
この世界
治安めちゃくちゃだなー
もうこいつらには期待できないことは前回で痛いほどわかったが、今回は期待できないという期待どおりのダメダメな映像化である。過去回想の時と同じように不自然な待機時間や弾幕の途切れのある戦闘シーン。原作のシーンを時系列を入れ替えて無理に継ぎ接ぎしたことによる不自然な状況描写。原作を映像に起こす過程で補完した演出のせいで噛み合わなくなった状況の放置。銃撃戦しながら何呑気に電話したり射線の向こうの相手に電話かわろうとしてるの?銃撃戦中にかかってきた電話に「俺が出たら嫌がる」ってそんなことしてる場合(これは原作からそうだが)?絵コンテ切ってておかしいと思わなかったの?さくらの立ち回りで一瞬まぁ…という作画があるぐらいで、それ以外は全体的によろしくない。原作の時点で回想がやたらと多いとか切迫した状況でダラダラ話すとか、映像化にあたっての課題があるのは確かだけど、それをなんとかするのが制作の仕事だよね。原作どおりに何もしないなら単なる怠慢だけど、あちこち手を入れてめちゃくちゃになるならそれはもう無能としか言いようがない。