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  • 記録数 : 266
  • 感想数 : 15

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    みんなの感想

    とても良い

    撫子奪還のために作戦会議する代行者たち。
    雛菊を誘拐したやつと同一人物なのかよ、なんで野放しにされてる?
    ロリコンはこわい。

    とても良い

    撫子ちゃんをさらった女性が、いかにして壊れてるかがよく分かる。同時にカリスマ性も。
    賊の詳細が明らかになり、私はリンドウさんのメンタルを心配するばかりだわ。
    10年前よりも状況がよくなりますように。賊たちにもバックストーリーがあるの良き 

    良い

    ロリコン重症だなぁ。誘拐の主犯は同じなのか。夏かわいい。生命腐敗?子供がほしいでなんで代行者を欲しがる。精神崩壊した原因か…国家権力側がこんなに弱いなんてなぁ。要らない子じゃなく誰かの役に立てる。

    良い

    竜胆の後悔の重さがいつかの桜のように痛々しいほど伝わってくる。
    いくらフィクションでも子どもを縛り付けて脅すのは見てて辛い、日笠さん怖い。

    良い

    勝手に撫子の母親を名乗る観鈴ヘンダーソン、洗脳させるあたり分かりやすいド畜生という他なかった。竜胆のメンタルは大丈夫なのか、それが心配

    良い

    鬱アニメすぎるこのアニメ
    誘拐して自分の子どもだと洗脳させるの見ててキツいわ…
    竜胆ほんま報われてほしい
    日笠さんの悪役、良すぎる…

    良い

    本当に春の里の連中が酷すぎる。四季の代行者のことを”人間”じゃなくてあくまで”代行者”としてでしか見ていないんだろうなぁ...。
    雛菊さん、過去のこともあって辛いだろうに。すごい。

    良い

    賊の目的と動機は余りにも身勝手で支離滅裂って感じだが、まぁ雛菊とさくら同様に愛と強い想いに狂わされたというか、若しかしたら辿ってたかもしれない成れの果てなのかも?まぁ其れが如何であれ強く想う相手の為に全力を注ぐのみだろうが、其々心中複雑そうな中で如何色んな事に向き合い脅威を退けていく事か。ってかホントに竜胆は自覚無かったんか撫子への重過ぎる想いは、其れを狼星に指摘されるとか相当に重症過ぎないか?
    そんな春と冬にとっても大きな因縁を抱える秋奪還戦だが、然し此の期に及んで平然ととんでもねぇ事を吐き捨てるとか、やっぱ余りにもゴミカス過ぎやろ春の里は。いや次と言わず今此処でやっちゃっても良かったんじゃ狼星は。

    普通

    正直サクラが苦痛すぎて、OPとEDのためだけに見てる。

    普通

    賊の動機があまりにも稚拙でひたすら残念

    良くない

    えええええええ……ここまでさんざん長尺で冗長にやってきておいて、合流した途端にカットしまくるの?まったく意味がわからない。この制作は本当に一体何を考えている…?ここのやり取りこそ、最も丁寧に描かないといけなかった場面だろう。これじゃ秋の葛藤も、春からの粗雑で、自虐も挟みつつ、共に前を向こうと秋を鼓舞する距離の取り方も全然伝わらない。春が感情を顕にしながら秋の護衛官が望みを口にするまで導くやり取りが重要なのに、なぜこんな風にしてしまうのだ…?あちこちカットしながら台詞をそのまま使ったせいで会話がおかしくなっている部分すらある。
    華歳の説明も、竜胆とさくらがほとんどを行っていて雛菊は怯えながら補足しているだけだが、この場面の原作での主役は雛菊だった。雛菊が自分から映像を確認し、皆の前で状況を判断して推測を述べ、自分の過去を話し、感情を開示し、竜胆に寄り添い、呑み込んで前を向くことで陣営を一つにする。雛菊が強く、前を向くことを示すシーンだったのに、本当に意味がわからない…なぜ順序をバラバラにして話者も変え、話す場面すら変える…?まったく意味が違ってきてしまう。
    さらに、ここまで来ても冬はまだ出発してないし、また余計なシーンや会話を追加してるし、冬との会話を後で挟んだせいで竜胆がうじうじ煮えきらないように見えてしまうし、狼星もこの場面で竜胆相手に雛菊の様子を伺うのはさすがにノンデリ過ぎるし、何もかもこの脚本に納得がいかない。

    ここは今までひたすら長く、長く積み上げてきたマイナスをようやくプラスに反転させる場面であり、その会話と感情の変化の過程を丁寧に描くことでカタルシスが得られるはずだったのに、ここでそれを省略して描かないのなら今まで積み上げてきたマイナスは、それを見せられてきた視聴者は一体なんだったのだ?自分たちがやってきたことすら否定するのなら最初からやらなければよかっただろう。

    前半はいまいちでも後半は…と思っていたが、最初からこれではさすがにこの先この制作に期待することは難しいと言わざるを得ない。こんなことするなら何もいじらず素直に原作のまま映像化していればよかったのに。工夫や改変が何も良さにつながっていない。

    狼星かっけー

    共同戦線になりたいとわかってるが
    代行者たち全員同じ場所に集まればあの観鈴にとって好都合じゃない?
    神全部殺したいから

    まぁ
    四季庁の連中にとってこま1つや2つなくしただけだから
    自然に新しい代行者があらわれたからどうでもいいかな?

    今本当に《86ーエイティシックスー》のエルンストが言ったとおり「人類なんてすべて滅べばいいのに」

    10年前の雪辱戦・・・はてさて撫子ちゃんを救えるのか・・・

    いよいよ賊へのリベンジ。春夏秋冬の代行者が集結し始める。前回の雛菊の仕打ちを聞いて、阿佐美は相当参ってる様子。でもそんな辛い目にあった雛菊から励ましの言葉を受けるのが良いね。
    なんか次の回くらいで本気出してきそう!をここ5話くらいずっと続けてるようなもどかしさが….。

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