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  • 記録数 : 254
  • 感想数 : 16

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    みんなの感想

    良い

    雛菊の”死”の回想があまりにつらくて...。エンディング曲の「花筏」のタイトルはここからきてるのかな。

    良い

    部下に対してはかっこいいのに、操を立てるかっこ悪いブリザードマン。春の里さぁ…代行者の末裔から代行者が生まれる。やっぱり雛菊の精神が死んでから、すべて壊したのか。

    良い

    雛菊に子供を作らせようとしていた観鈴が改めてぐうの音も出ない畜生でしかない、私がされていたからあなたも!って理論はやはり無茶苦茶だと思う
    この状況で回想入るのは正直テンポ感が削がれる感も否めない…

    良い

    そんなことでと言ってはいけないが多くの人を巻き込みすぎだろ。
    確かに雛菊が壊れてしまうシーンは今まで無かったけどもう十分伝わってるからやらないものだと。つら。
    はよ来い冬。

    良い

    事情を話す石原さん。じめじめブリザードマン再びw
    誰を信じたらいいか分からないよな、これは……。
    元の雛菊ちゃんの過去で、観鈴さんの娘の名前がノイズでボカされているの細かい。
    元の人格が死ぬ瞬間、三途の川で満面の笑みなのがせめてもの救いか。
    春と冬を繋げてくれる電話が、さくらちゃんにとって救いにもなっている。
    一方、撫子ちゃん救出劇も本格的に動き始めた

    良い

    ホント何処も信用ならんし即席の共闘もなかなか危ういし、だからこそ真に心から信じられるものが無いと人というのは生きてけないかもだが、そんな想いは此の状況を打破する一手となる事か。其れだけで如何にか出来れば苦労しねぇ気もするけど。
    然しやはり相当に病んで狂わされてる観鈴だが、自分が一番酷く辛い目に遭ってんだから他の奴もそんな目に遭って然りと想ってそうな辺り普通にカス過ぎやろ、幾ら病んで狂った経緯と事情が在れど此の所業で悲しき悪役と呼ぶのは一寸…。まぁ結果其れが墓穴を掘る事となったが、今の雛菊としては元の雛菊の復讐でもあったんかな拠点壊滅と脱出は。

    普通

    ただの児童虐待アニメじゃねえか 胸糞すぎるわ

    普通

    ・春も冬も内通者だらけでもう終わりだよこの四季庁
    ・元の雛菊は死んだってそういう……何年も監禁されてたら人格乖離くらいするよね

    普通

    うーん、エグみが強いな
    雛菊がなぜ「死んだ」のかまでようやくはっきりしたけど、そりゃ「死ぬ」わ
    まだ花を散らしていないことだけが救いか
    華歳トップがここまでなった理由がまだよく分からん

    良くない

    うわー反吐が出る

    I am feeling bad with the Animation team.
    They are actually very amazing but the story is simply failing spectacularly.

    良くない

    もう何がなんだか分からん。キチゲー(観鈴なんちゃら)が最初の誘拐の時に何を目的として襲撃したのかも分からんし、結果的に大麻?栽培マシーンとして雛菊使ってて、実子プレイしてるのに、生理来たから(自分と同じ境遇を繰り返すため?に)レイプして子供産ませて次の代行者仕込むという思考も分からん。キチゲーの壊れた話もどういう来歴でどういう意図で襲われて壊れたのかも分からん。みかみ?のポジションも分からん。何もかも分からない。狼星側にいたスパイさんも重要情報握ってる割には簡単に狼星に付く意味不明さ。この情報がきっかけで撫子助かるならカサイ?組織ザル過ぎないか?四季庁に大量のスパイ送り込むだけの金があってのこれ?四季庁も何なんすかね。この世界はザル過ぎないか?胸糞悪い話なのは分かるが、繰り返し繰り返し過去のカットインする暇があるなら分かりやすく解説講座で1話使ってくれ… これで観鈴なんちゃらさん vs 代行者チームでドンパチして観鈴なんちゃらさん負けてよかったねみたいな終わり方だったら何一つ盛り上がる要素もなく、ただただ訳のわからない話をエモい雰囲気出して感動して下さいねっていう制作会社を恨むことしか出来ない。何なんですかこれ…

    元雛菊ちゃんが消失することになった回想はキツイ・・・そして追い詰められている雛菊・さくらを今度こそは救えるのか・・・気になるところ。

    なんというかまぁ…相変わらず下手くそな構成脚本だこと…。中盤〜後半にかけてのカタルシス場面だった合流シーンをめちゃくちゃにしたせいで、代行者陣営は何も良いところがない(春は閉じ込められて後手に回ってるだけ、冬は到着すらしておらず、夏秋は自力で手がかり得られず雑な裏切り劇で情報入手)まま話が進行しており、もはや事件解決に向けた各陣営の顕著な活躍だけでなく、感情面の回収も同時に行わなければ視聴体験としてバランスが取れない状態に追い込まれている。しかし、この先とてもそうなりそうには思えない…このあたりから原作は読んでいないのだが。
    今回に限っても、冒頭での唐突な身内の裏切りと雑な懐柔が流れをぶったぎっているし、狼星が大規模に氷の道を作る必然性も説得力薄め。華歳にそこまで大規模に交通を麻痺させる能力があるとは思えない。そして春陣営の危地をさらに上塗りする過去回想を長々挟んだのに、引きは夏秋陣営とするのはやはり構成がおかしい。春陣営側の危機と救いの希望で盛り上げるならそのまま終わる方が良い(凍蝶はもっと意味のあることを言うべきだが)し、夏秋で引くならここまで長い回想で春冬側を描写しなくて良い。何もかも中途半端すぎる。回想もここで挟むには長すぎ。もっとイメージやフラッシュバックを交えて短くまとめないと見ている方はうんざりしてしまう。

    雛菊の本来の人格はもう戻ってくることはないのだろうか

    私も使われたことある、という言葉が辛すぎる…が、私も耐えてきたからあなたもそうすべきよ理論は令和の倫理観では通用しないんすよ!!(?)

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