日本三國

日本三國

  • 視聴者数:1988
  • 評価数:0
松木いっか/小学館/日本三國製作委員会
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  • 記録数 : 296
  • 感想数 : 16

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    みんなの感想

    とても良い

    苦肉の計で阿呆ら主力を引きつけて足止めし、本隊は攻め入ってくるの国の状況から見破れるのか。
    九頭龍城主も陥落の危機にあって一番恐れるのが内務卿の権力拡大でよく見えてる。士気を高める口上も立派。しかし7万は多いな。

    とても良い

    聖夷の急襲作戦、例え福井を突破しても大阪まではかなりの道程があり、交通の要衝の金沢に敵軍に居座られては時間をかければ挟撃される恐れもあり補給や撤退もままならなそう…と素人目には独ソ戦や銀英伝のアムリッツァ会戦のような顛末を迎える無謀な作戦にみえるのだがはたして。

    とても良い

    平の子息もホント大将として無能だな…。
    手取川を越えるのは危険だという判断も聞き耳を持たずまんまと聖夷の術中にハマってないか?
    共に進軍していた辺境将軍・菅生だけがマトモなキレ者か。角砂糖ペロペロマンだけど。
    金沢城で宴と称して足止めをくらってしまった。アイドルはまだ残ってるんだ…。
    一方福井では九頭龍城で大和と聖夷がついに衝突。今はまだ名もなきモブによる争いが始まる。盛り上がってきたね。

    とても良い

    金沢周辺を中心に開戦の幕。平最高司令官には逆らえないのがよく分かる。どの策が最適解なのか。
    Aパートで青輝たちが出てこないのは新鮮。
    こんな荒廃した世界でもアイドルはいるんだね。角砂糖にはドクガ盛られていなかった。
    青輝が考える戦場、その可能性もあるな。戦はいつ見ても緊張感がある。誰もが最初はモブだった

    とても良い

    いやぁ、面白いなぁ
    平のせいでつい聖夷に肩入れしそうになるが、どちらが正義とかではないのよな
    平は兎も角、大和には素晴らしい人材がたくさんいる
    きっとそれは他の二国も同様で、三国志同様、やはり魅力的な人材が絡み合う面白さよ

    とても良い

    角砂糖に毒が盛られていなくてよかった
    龍門の部下は男気のあるヤツが多い

    とても良い

    大和のツッコミは聖夷には通じないだとっ!!
    どうしても桜虎さんが若いサナエにしか見えん。
    そして、パパは安倍。民の騙し方がそっくり。
    故の逆張り。かくさん、さすがや。
    農を中心に考えれば、金沢での戦闘はありえない、と青さん気づく。
    屯田兵を工兵として用いれば……
    義長城将、やるねぇ。誰もが最初はモブだった。

    良い

    話の展開自体は好みだが、今のところ話が単純なのが気になるな。知略を軸にした作品なのに、その内容が大したことない。金沢に大和を集めた理由が、単純に自国の戦力を低減するだけ。まあ、そりゃそうかという感じで驚きはない。
    平殿器の正体が明らかになっても驚くかどうか微妙。裏切り者だとしたら「そりゃそうか」だし、ほんまのバカだとしたら敵としての魅力に欠けるし。

    アニメーションは本当好きだな。太鼓叩いてドンちゃんしながらの開戦は良かった。

    良い

    角砂糖の菅生さんおもろい
    平殿継やだなーーー流石に血縁者って感じ

    良い

    ノリツッコミがすごい
    エグいばっかり言ってる
    武兎惇(むうとん)、すごい名前だ

    菅生さん名言集
    承知・結構・角砂糖を一つ・まてや
    …というのは冗談で、只者ではなさそう

    みんな独特で頭が回ってすごい

    あ、あいどるすたあ?
    料理美味しそう

    自分の首に関する決断をサクッとできるのすごい… えっ無視!?
    九頭竜城の皆さんすごい

    良い

    自国を戦場にするのを避けたいと考える奴なかなか貴重だ。未来なのに馬に弓に鉄砲で後退してる。九頭竜城将潔い。これはみんなで玉砕かねえ…

    良い

    縛られ趣味寡黙おじさんを爆誕させたぞ。

    良い

    平の奴らが気に食わなすぎて大和に痛い目にあって欲しすぎる。ただ龍門さんや青輝たちはうまくやってほしいんだよな。金沢にての開戦かと思いきや決戦の舞台は福井。内部でのいざこざのせいで国の危機にもウダウダしないといけないの皮肉だなぁ….。

    良い

    聖夷の苦肉の計なんだろうかと思うくらいリアルなむち打ちを食らう長尾。菅生さんめちゃくちゃ話さないの草。手取川を渡ればもう終わり…それを菅生は平の子供殿継にさいごの諫言を言ったものの聞き入れてもらえず。結果手取川を渡り金沢城を目指すことに。長尾はやっぱり苦肉の計だったみたいで、大和が無能で良かったと安心し、桜虎に褒められると思った龍門はそれを聞いて金沢には向かわないことを決めた。賀来には何か考えがあるのかいったん福井に戻り体制を整えようと言ってきた。菅生はまだ長尾を疑っているがもう宴に参加している人たちもいてほとんど聖夷に騙されているようにも見える。青輝は聖夷が福井に攻めてくると思っているみたいだ、大和と雌雄を決するために聖夷は動く、福井の九頭竜城に攻め入った。
    開戦も間近だ、九頭竜城の面々…非常に厳しい状況で城主の首を差し出せば他の奴を許すと聖夷に言われるが、城主は俺の首を差し出せと言ったが他の衆はその命令を無視するとともに戦うと言ってきた。佐藤の自分たちのことをモブどもとそういっていたが死に際に見る顔は我々モブの顔だという演説はかっこよかったな…龍門達と生きて邂逅してほしいけどどうなんだろうな…。無名の将である彼らは聖夷との開戦をのぞみ一人一人戦っては散っていく道を選んだ。大和と聖夷の戦いがここに火ぶたが落とされた。

    日本三國 第6話。ようやく開戦。主人公の活躍はどれぐらい先だろ。

    金沢は囮で本丸は山側からの奇襲と。佐藤くんはかっこよかったけれど、龍門辺境将軍が来るまで持ちこたえられるか・・・気になるところ。

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