日本三國

日本三國

  • 視聴者数:2040
  • 評価数:0
松木いっか/小学館/日本三國製作委員会
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  • 記録数 : 296
  • 感想数 : 19

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    みんなの感想

    とても良い

    賀来さ〜〜ん
    殿継の馬鹿ーーーー
    家族の話しだしたら死亡フラグやて
    菅生さん縛られてるのに強すぎる……
    銃声だけが聞こえる時は違う人が撃ってる✍🏻

    とても良い

    安定におもろいな
    息子案外いいやつやん

    とても良い

    あのクソガキがまさかの!

    とても良い

    大和と聖夷が開戦したことを知らず金沢にて呑気に接待を受ける平殿継一行。異変を察知して福井に戻る龍門との対比にもなってるね。聖夷の長尾はこの機会を逃すまいと夜襲を仕掛けることを目論む。平殿継は今までの非礼を詫び、菅生中将と共に金沢の地を脱出することに。ドラ息子だと思ってたけどやるやん。潜伏していた大和の味方のおかげで命からがら抜け出すことに成功した。長尾は輪島総帥に認められたいが故に成果を欲張ったね。ザンネン。
    この一件で大和は聖夷人排斥運動が盛んに。まさに攘夷ってこと?
    青輝は戦禍を見て何を思うか。かなり面白くなってきた!

    とても良い

    平の息子。凡ではない。

    とても良い

    開幕から尊い……! 各陣営を見せていきながら今後どう動くかワクワクしている自分がいる。
    開戦の事実を知らぬまま、嫌な予感を無視して進軍した結果、夜襲を受ける平家率いる軍。

    せっかく家族の件で語り合った人が~不意打ちで殺されたぁぁ~!! 束縛されていてもこの男、強い。
    平家の子は銃の扱いにも長けてたんだな。この件をきっかけに1つの信頼関係が生まれそうである。
    一方、大阪都でデモが起きてて青輝が動き出した。どうなるかな?

    とても良い

    やはりあのハナタレはただのバカではなかった。
    で、そのおやじもただのデブではない。 苦肉の計も考慮してたのではなかろうか。
    息子を犠牲にして何か企んでたのか、龍門を息子に縛り付けることでの企みなのか。

    とても良い

    菅生右中将の体術めっちゃつよっ!
    ハナタレ……やればできる子やったか。
    長嶺左中将、一人で来おった。
    すべてを見抜いて遠方から的確な指示を出しとるかくさんがスゴすぎる!
    夷人追放……この4文字が今の日本のアニメで流れることには大きな意味がある。
    デモとは常に誰かに扇動されて起こるもの。
    何か閃いた青ちゃんさん。いよいよ本領発揮かな?

    良い

    手取フィッシュランド!ウルトラマンまだいるのかな?

    平殿継は単にバカだったか。まあ、バカと言ったら可哀想だから、親を絶対だと思いすぎていたのか。平殿継が裏表ないバカなのはガッカリしたが、その分平殿器の自分の息子すら容赦なく切り捨てる冷酷さが際立ったからいいか。
    あとは平殿器がどう化けるかなんよな。単に裏切り者ならつまらんし、何か「マジか!?」と驚くものがほしい。

    良い

    菅生さんできる男
    平の息子、やればできるしちゃんと頭回るし謝れるし成長したなぁ…

    武兎惇、キャラ立ってたけど退場か

    良い

    川を越えず野営してると思わせ救助。痛み分けか。
    平のボンボンは案外ボンクラ違うのかも。内務卿に付け入る駒になるか。

    良い

    龍門らは福井に引き返す。それを受けて金沢をはじめ各陣営がどう手を打つか。
    長尾がここで殿継、菅生たちを討つというのは全体総意ではなさそうだよな。吉と出るか凶と出るか。夜襲を受けて殿継が菅生に素直に謝るのは彼がその器たりうることの証明なのかもな。
    たしかに戦況がタイムリーに大阪都まで届いてデモまで起こるのは明らかに”意思”を感じる。物語がちゃんと動いて面白くなってきたね。

    良い

    息子を捨て駒にしてまで…あのギャルピ…!

    良い

    ただのバカ息子ではなかった。自らの過ちを認め菅生に助力を求める姿勢は一時的なものか真の信頼関係を築くものなのか。

    良い

    九頭竜城、陥落したのか…龍門、賀来らは福井に戻り体制を整えることに。長尾は龍門達が福井に戻ったことにより菅生達を殺すなら今夜しかないと言った。
    玉置という男と雑談する菅生を見てると家族愛のあるいいひとのように見えたな。長尾は鞭うたれて宴会をしただけ、自分一人だけ何もできていないと焦る彼。ここで夜襲が始まった。
    菅生強いなあ…と思ったら銃を向けられて危ないと思ったらそこにでてきたのは銃を持った平殿継。彼を見て無駄撃ちをするなと菅生は言ったが、自分が信頼している衛兵は彼を守って死んだ、玉置も死んだ。たくさん見方がいるお前とは違うといった。菅生は私を殺してその後どうするのかと聞いた、想像していい未来が見えたなら構わず殺せと言った。殿継は数々の非礼を詫び、菅生の助言を無視し、金沢まで軍を進めた自分に全責任があると言った。どうか私に力を貸してほしいと菅生に頭を下げた殿継。菅生はそれを受け入れ彼を背負って聖夷軍の折ってから逃げ延びるために動き始めた。2人とも傷を負っている状況、殿継は菅生に休んだ方がいいと言っていたが、こんなのは戦で日常茶飯事だといい、嫁さんのビンタの方が痛いといったが待ち伏せしていた長尾に撃たれて万事休す…。
    と思ったら誰だこの人…?と思ったら手取川で止まっているはずの長嶺がこんなとこに。長嶺は潜伏させていた舞台で聖夷兵を一掃し、龍門達と合流するために福井へ引き返すことに。
    青輝と芳経は大阪で止まっていた、デモが起こっていた。なぜこんなにも戦局が広まっていたのかこのデモは誰かに扇動されたものではないかと考えた、機内の大群を動かせば聖夷を落とすことができる。
    平内務卿しかそんなひといないと芳経。聖夷併合が内務卿の武力行使によってなされるかもと。青輝は賀来に言われたことを思い出し何かひらめいたみたいだ。彼は走っていったが何をひらめいたのだろうか。とうとう主人公が輝く時が来るのかもしれない。

    普通

    序盤の大仰で不自然な展開は主人公の退場とともに減り、普通の戦記として多少は見れるようになってはきたが…推しがどうとか尊いがどうとか、しょーもないリアクションを繰り返すシーンをしつこく出してくるのには辟易する。視聴停止したいほどではなくなってきたので、最後まで完走するかもしれない。しかし、半分以上過ぎてこれだと1クールで面白い着地するんだろうか。。

    ずっと鼻水を垂らしてた殿継が大人になることで表情が変わるの、分かりやすい表現だけれど印象的でした

    日本三國 第7話。さすがに聖夷側の策がそんな何でもかんでも上手くいくような展開にはならなかったか。一方、主人公側にはどんな動きがあるのだろう。

    菅生右中将強すぎるし運も良すぎるなぁ・・・そしてこの難局を乗り越えた平のガキくんは見込みありそうだなぁー

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