日本三國

日本三國

  • 視聴者数:2066
  • 評価数:0
松木いっか/小学館/日本三國製作委員会
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  • 記録数 : 290
  • 感想数 : 17

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    みんなの感想

    とても良い

    これがとらドラですか?

    やはり凄みのあるキャラが動き始めると面白いね。橋の上での覚悟の茶会は見応えしかなかった。これが本当に空城の計で、たまたまうまくいっただけなのは少しガッカリ。桜虎は人殺しに躊躇しているのかな…?そういう要素はこの作品にはいらないな。

    ようやく主人公の青輝が動き出す。しかも、キーキャラとして。可能性を見込んだ若者に未来を委ねる展開は熱い。楽しみです。

    とても良い

    天下泰平扇子めっちゃ欲しいな。
    龍門さんかっこ良すぎ。

    とても良い

    空城の計、ブラフ

    とても良い

    龍門の「ただそこにいるだけの」気迫に圧倒されて撤退を余儀なくされる輪島。やっぱ男はハッタリですよ。
    期待を背負った青輝くん、軍師としての実力を発揮できるかな?

    とても良い

    輪島総帥サイド。
    龍門が1人で攻めてきたと発覚した時は「ええぇぇ!?」ってなった。しかも余裕そうだ。
    龍虎決戦! 1対1の決闘。これは孔明の罠なのか、龍門よ。
    その場しのぎに過ぎない策の後、次は青輝に任されるらしい。期待を高めていく展開だ

    とても良い

    うわぁ、初っ端から白い蛇を射殺しおった。白い蛇が何の象徴か知ってるんだね。
    この桜虎。サナエに被るわぁ。口だけは達者なアイドル(人気者)。
    一方、龍門さんは籠城して青ちゃんさんの動きを待つか。
    孔明の罠やろそれ。
    名声を餌に罠にかかったね、アイドルちゃん。
    龍門さんそこまで青ちゃんさんを買ってるのか!
    かくさんの咳も気になるね。長くはないかな。

    良い

    民のためブレない龍とその気迫に呑まれた虎。とうに決まった覚悟に怖気付いてては聖夷の根幹に関わってまうな。

    良い

    アイドル的な人気もある女指導者が演説で涙するのモヤッ・イラッとする

    龍門1人!異様だけどかっこいい

    振り回されるツネちゃんさん面白かわいい

    良い

    アイドル的人気や耳ざわりの良い演説で国民を扇動して巻き込み、一大決戦を起こしてまで切望していたはずだった父の仇を目の前にしているにもかかわらず、土壇場で恐れを無してチキンアウトしてしまうようでは将としての器は…戦の趨勢は既に決していそう。

    本拠地を空にし、補給も退却もままならないほぼ全軍をあげての強襲作戦に打って出たからには時間が命、電撃的な勝利に勝利を重ね怒濤の如く大阪に雪崩れ込むしかなく、気勢をくじいたあげくに相手に時間を与えるような行為を将自らするのは絶対有り得ないと思うわけで。

    良い

    ツネちゃんさんはずっと振り回されるんだろうな

    良い

    ついに龍門と桜虎の決戦の時が近い。龍門と賀来は青輝に汲み取って欲しいと期待してるけどそんなにうまく行くのか..?
    結果龍門の覚悟で桜虎を追い返すことには成功。青輝も意図を察して動き始めてるっぽいな。

    良い

    歴史に残る孔明の罠!
    龍門の貫禄で堂々とハッタリされると引いちゃいますよ。

    良い

    龍門の心理戦、空城の計
    青耀は賀来の意図に気付いているような動きの早さ

    良い

    輪島桜虎と龍門光英の決戦が始まろうとしている。聖夷は輪島桜虎の演説により力を増しているように見えた。民のためとか言ってるが最終的には父のためと言っていた。
    龍門は全軍を嶺北に集め、籠城作戦に出ようとしていた、賀来は彼の策に賭けると言っていたが…前出てきていた守山とそして口達者な彼、青輝に託すのだろうか。
    龍門は九頭竜川で時を稼ぐと言っていたが、賀来は失うのは左目だけでは済まされないと言ったが、龍門は真に恐れるのは死ではなく与えられた生を全うできないことといい、彼は戦場に向かった。
    聖夷にも籠城戦だと感づかれていたが、龍門はたった一人で九頭竜川に布陣、橋の上で武装すらせずに茶道具を持って。いったい何を考えているのやら。空城の計と聖夷軍は思ってるようだが。
    空城の計は何も作戦がない状況の捨て身の策である、つまりもうこれしかないというのだろうか…総帥の手で龍門を討って、威光を示せと軍師であるやや吉が言う通り輪島桜虎は動いた。
    輪島桜虎が目の前に来ても彼は動かない、そして弓を放たれた彼は炎に包まれていた。しかしそれでも動かない…それを見た輪島桜虎がは伏兵があるかもしれない、龍門の死が本陣強襲の合図であるかもしれないと彼女はその場から引いた。龍門は一人、次は君の番だ君はどうやって天を諭すか…と呟いた。
    青輝は芳経に大阪を立って福井に向かってもらうと言っていた。芳経は身勝手な彼に意味わからんと言っていた、そして青輝は帝に拝謁しに行くと言った。
    龍門は空城の計を成功させ、聖夷軍は撤退した。しかしそれはただのしのぎに過ぎない。龍門と賀来は若き三角青輝にすべてを託す。一方で聖夷も輪島桜虎の指揮に不信な念を感じている人が現れてきた。彼女の総帥としての資質が問われようとしていた。

    日本三國 第8話。この時点で龍門もその軍師も勝敗の重要な部分を青輝に託すというのは無策過ぎない? 歴戦の優秀な将軍とその軍師なんだから、もっと独力でこの状況を乗り越えられるようなところを見せてほしかったな。ところでその軍師さんだけど、何度かせき込んでいる描写があったのは病死フラグかな? 龍門も今回の一件で大けがを負っちゃったし。

    まだまだ経験が足りんか…

    龍門くんはお茶を立ててただけというシュールで豪快な展開には脱帽しかないなぁ・・・笑。

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