サービス開始日: 2022-04-22 (1458日目)
ヨレンタにとっては形見のような代物だもんな。反応がお辛い。
壮絶な半生を送り、女性としてめざましく変貌を遂げていたな。変わっていたのはノヴァクだけでない。
ダミアンは確か、新人審問官二人の内もう片方の方だったかな。
ポトツキは逝去されていたが、EDの親子図は新しい子ではなく、路頭に迷って居た頃のラファウだったということか。
演技の最中に反省が入ってしまうミケちゃんに同情してしまった。ミケちゃんはショートケーキとたい焼きの違いとして引き合いに出されてしまったんだろうが、そもそも他に関してマリオコーチの指導は、確かに正しいものだったんだろうか。
光ちゃんの演舞が凄まじくてもはや笑いしか出てこない!フライングシットスピンはノービスでも使うのか、それかやっぱり真似をしてみたってことなんだろうか。
それと、スケートリンクのCGが妙によく映えると思ったが、キム・ヨナがモチーフということなのか。
なによりも氷の描写が素晴らしい。
カメラワークは主人公とそれ以外で線引きをしてるのか手法が違っていたが、ぶちあけると個人的にはやはりこの引きで映すものの方が見やすくも良く思えてしまう。
ただそうすると、どうしても現実と比べられてしまうのかもしれないよな。
可愛かったから胸で暖めたくなっただけですね。
OP時には未だ加入していなかったから追加されていなかったけど、これでようやくOP ED配信される。
強いて言えば、恋太郎は芽衣さんの犠牲的な考え方に納得をしてはいないから、告白の反応をもっと重く見ているはず
ここ二話分、学校のシーンは屋上しか映してねえな!!
対話は いのりに 聞かれている
お姉ちゃんもう大人だった
失敗があってもそれを上書きするほどの事をして、観客の子へ過去のいのりとは裏腹に鮮烈な印象を与えられたのは彼女の一番の功績だと思う。
カメラワークは原作のコマ準拠にしてるのかな?
ポトツキと叔父さんは割と一見やったことは同じに見えるんだが、過去を省みて自らを悔いた方と口を衝いて出た言葉に自己矛盾をして、自分の本懐を貫いた方の違いだろうか。
村に帰れるかは分からなくなってしまったが、もし行き来が叶ったならば、ドゥラカは膨大な資産と『地動説』を天秤にかけ、前半生と裏腹に資金の底を突くまで途轍もないものを得る路を辿るんだろうな。
ミュセル役のメイド演技聴くの久し振り様だ!!
10回クイズで言えなくても、本編では言えちゃうなよ。
どこからが妾なのかもう、家系図の再従曾姪孫がどこかぐらい分からない。
嘘みたいだろ?1話省略してるんだぜ、これで。
…ジャンルなんだっけ、この作品。
司会のアイドルちゃんのキャストは伊駒ゆりえかな、一期にも9話でモブ役として出ていたな。
四皇サイズのヤツは、原作だと実際キャラデザが違ってマツコがモチーフになってるから、確かに原作のこの回は読んでみるべき。
頭撫でが一期からどんどん進化していく。
愛の力で胡桃を真のファミリーの一員にするためだけの回。おまけの恋太郎の彼氏力解放
二期は長編に当たる話が多いから、一話で終わらせたのはド優秀。
ピンジャー被って髪だけ出してると、イルミューイの成れ果てみたいだな。
レクチャーの始まりが人よりダブルスコアで遅れているから、いのりちゃんは精神面でも倍以上、延いては司先生を越せるほどに成長していかなきゃいけない。つまりは基礎を固めるのが、最も尊ばれる選択になるんだな。
EDの犬だけは選手モチーフじゃなかったんかい