本当に今ヒナに運が回ってきていることをひしひしと感じている。今回千夏先輩に誘われて軽音楽のライブを見に行ったり、朝に練習しているのを発見し会話しているのを見た時はメインヒロインの強さと愛おしさを感じたが、最後の最後でこれ。しかも千夏先輩見に来るって言ってたよね。そこでキスのシーン(本当にはしないと思うが)があるのに何も言わずにたいきが出ているのを見ると……少しやきもきするのでは無いだろうか。
なるほど……この後の展開に注目したい。
紫翠の言葉でなにかヒントを得たのか?猫猫が考える策とはなんなのか。特使大分怖いなおい。
前の話から分かってはいたが壬氏こそ50年前の踊り子にふさわしい人材であったようだ。そして、蛾の成虫が光っていたから月の精に見えたのだろう。壬氏甘えたいモードかな?猫猫と話したい彼がいちばん乙女では。
薬作れないのかよ……ここまで猫猫が作ってたのに?
最後見つかったが……
見るのが遅くなったが、花奈の成長を感じ取ることが出来た。なつえさんと仲良くなりたいという意志で動き始めてまた空回り……と思ったが粘り勝ち。彼女も花奈を認めてくれているし、懐いてきてるとも言っていた。微笑ましいなこれがティーンエイジの強さか……
2人とも自らの意志を壊さずに結束できたのは本当にいいシーンだと思った。
今回はまあまあどんでん返しもあり、いつもよりは楽しめた。たかお先生もさすがにことりに死なれるのは嫌だったのか、はたまた単純に好きだったのかはよく分からないが……
次回の流れも含めて結構ベタベタな展開が続くと予想。
地動説に狂わされた人間、またここに1人。多分あの二人と会った時からこの運命は変えられなかっただろう。
だから、地動説を愛した自分を肯定してあげること。確かに道理にはかなっていないがこのメンタルで様々なことを成し遂げたであろう。ノヴァクは結局あれがヨレンタであるということが、分からなかったのだろうか、それとも感じとっていたのか。
自爆するってもうここまで来たら狂っているな。異端解放戦線のメンツも落ち着きすぎだ……こいつら……
最後見つかったのか……?
ミケの滑り、彼女らしくなかったのは事実だが彼女らしさを失わなかったらもっと強くなれるはず。いのり、初の大会で1位おめでとう!
そしてその後に光の滑りを見て圧巻……そしてコーチであった元金メダリストの夜鷹との邂逅。彼はスケートの厳しさを知っているからこそ暗く容赦ない発言ができるのかもしれない。
遊佐くんに覚えられてよかったね!最初全く覚えられてなかったのに……ちなつ先輩のおかげと言っても過言では無いかもね……。
とにかくがむしゃらに、されど追いついていくたいきにまた青春を感じてしまった。
最後の夢はある意味悪夢?
キャラクターデザインは良いと思ったが、ストーリーが難解だけど浅く個人的に残念な部分が多かった。細かい部分は難しく大きな部分は粗雑なので少し見るのが辛かった。
ネアンと人間という題材自体は悪くなかったので、まとまっていたらもっと面白くなっていたかも…?
最終回になるにつれ予想ができて、期待外れであったかも。ここまで細かくしたいなら本当は2クール必要な題材だったかも。
高順からの相談って珍しいよな。そして本当のことを言っているようには見えなかった。あと、真珠の涙を流す絶世の美女という謎も。特使からの願いだった。というかやり手ババアで草。というか特使は女性なのか。まあそれなら壬氏に話が回ってくることもわかる。やり手ババアがここまでしっかり話してくれたことってあんまりないよな。
美人だがここまで言われるとは?……まあそれは良いとして壬氏に結局回るの草。
上手くいって、邪魔が入っての繰り返し。
精神的にゆらゆらしてしまう気持ちもわかるが、今回は頑張ったのではないだろうか。
三浦くんも頑張ったで賞と言ってくれたし。そして最後の美人、菅野さんが登場。彼女とどういう接点で動くのか。
学校生活も楽しくなってきた。
まだ続くぞ……(迫真)
一旦燃える方法、犯人などがわかったがこれで終わりじゃなく最後はあの爺さんの体まで燃えてしまった。
前回の話で体が燃えた人も炎蔵と関係あったはずなのでまぁ、呪いと言いたい気持ちもわかるが……
前よりは少し面白かったと思う。
ノヴァクも登場、もしかしたらヨレンタと会う機会も……と思うがこれまでのことを考えると悪いように転んでいくようにしか見えないのは俺だけなのか?
信念は呪いとなる。そうかもしれないし、あの頃信念があったヨレンタと同じくらいの年齢であるドゥラカを心配しているのか、憂いているのか。
南雲登場。彼も人気メインキャラの1人。最初マジで急に話し始めたの草だった。ルーとシンは坂本家に遊園地を楽しんでもらうため、懸賞金かけられたサカモトを守るために奔走。
家族を守るために動いてる彼らは必死に闘う。
シンが今回頑張りましたなあ。
最高。やはり人間はこういう現代スポ根に弱いのだ。
練習中に1回も成功せず、母親もいのりを守るための勘違いをしてしまい正直悪い雰囲気の中、滑って最初に転けてしまった。しかしいのりの精神力はそんじょそこらの同年代よりも強く、美しかった。最後に司先生が教えていないことまで成功しそれを見た母親はメダリストを目指すいのりの夢を応援することに決めた。この美しさこそこのアニメの真骨頂。
今期でいちばん面白いアニメが既に決まってしまったかもしれない。
まだまだヒナのターン続く。しかし千夏先輩も負けてはいない。という感じのダービーを見てる気分であった。基本的にたいきはまだまだバドミントンに対して真面目に取り組んでることが分かったが、恋愛も含め両方とも真面目すぎるが故にの壁にぶち当たっている。
解決せずともゆっくりと解けて行けば良い、焦りすぎるなと言ってしまいたいほどに。
花奈の本当の気持ちに出会えた。その起因は吉祥寺先生が見せた西園寺修羅の映像。元々彼女を目指して生きてきた花奈。しかし、それでも勝負から逃げていた。
逃げていた理由もこの朗読が奪われたら自分の元には何も残らないから。とにかくそこに怖がっていた。瑞希先輩が背中を押し、花奈は勝負の道を突き進む!