決闘のルールまで設定を作り込んでた過去の主人公z
死亡フラグに愛されすぎているw
ソルは片手を負傷しているせいで、ヨミ相手に苦戦。
これ、収拾つくのかなw
自分が生み出した厄介なキャラに苦しめられる主人公w
どう説得しても邪推に傾くヨミ、厄介すぎるw
美形の悪役も必要とか考えてしまったばっかりにw
セルフ異世界ロマンス詐欺かなこれw
女子中学生が黒歴史小説2話目に淫獣を書くなw
ソルは暗殺者だから戦闘力あるのな。
アホ毛が回転するのは新しいなw
ソルの疑いを晴らすのはミッションだよね。
コノハを守らないとソルに殺されかねない状況は継続。
転生トラックのタイミングよw
不本意な転生先w
自分が書いた設定とシナリオに苦しめられる主人公w
ギノフォードとソルのイケメンムーブw
モノローグが多い作品だw
魚の朝市、美味しそう。
異世界は生牡蠣も刺身もこっちよりやばいのか。
まあ、日本でも僕は生牡蠣で当たりやすいから食べないけど。
海鮮お好み焼き、たまらん。
ひっくり返すのはヘラじゃなくてコテだ(大阪魂)。
レッドドラゴンを簡単に狩ってくるフェルたちw
クールダウンでかき氷。
お好み焼きをご所望の神々w
確かに実績値はもうSランクだよなぁ。
2期も安定の面白さだった。
アバンのキング、嘘はついてないw
ただ、周りの勘違い忖度だけでS級になれるもんじゃないので、キングには因果律的に何かあるんよな。
クロビカリ、自分をS級で3位だと思ってたのか。
サイタマ氏、やっとエンカウントし始めた。騒音の原因を探しに来ただけみたいだけどw
前口上の長かったオロチ様、ワンパンでやられるw
サイタマはどこまでも平熱。彼にとって大騒ぎするほどのことは何も起きていない。
タツマキはギョロギョロに容赦なかったけど、怪人協会もまだこれで終わりじゃないよな確か。
S級たちはまだ幹部達と交戦。
ガロウはどこに行ったんだっけか。
一旦ここで〆。
第2クールは2027年らしい。ちょっと間が空きすぎでは。
将軍麻鉱を失った左軍は蒙恬の緊急の軍略指揮と飛信隊の奮闘で持ち堪えた。そして、蒙恬は臨時の将軍に。信は廉頗のような直感タイプだけど、まだその域には達していない。補佐する河了貂もまだ軍師としての力量は不足している。羌瘣はいずれは将軍の器。
史実的にも中華統一までは李信より蒙恬の方が功績が多い。けど、この時期はまだ蒙恬・王賁・李信の三将の活躍は記録にないので、キングダムのオリジナル展開。李牧もまだこの時期は趙主力の指揮を執っていない。
河了貂が思わず蒙恬の美貌に見惚れるのは草。
翌日の主戦場は右翼に。
王翦は片腕の麻鉱を失っても別の将を立てればよいだけと考える冷静沈着さ。さすがは戦国四将の一人。
趙軍は王賁を狙うと見せかけて実は亜光将軍を討ち取ろうとしてる気がする。匈奴と戦ってきた敵将馬南慈は個の武が強く、一騎討ちになれば亜光は分が悪い。
けど左翼から呼び戻された飛信隊と沈黙の王賁の動き次第で、趙軍の思惑を覆すことが出来そう。
刑部も個人的に深い恨みがあってのことか。
父を殺された自分が民草の子の親を殺してしまい、動揺する。結局、情けが命取りになったが、船乗りを殺して何の苛責もない天膳もそのうち因果の応報に沈むだろうな。
天膳が主に狼藉を働くようでは伊賀も終わりだな。
船に忍び込んでいた甲賀者に天膳は殺されたか。
甚五郎も海の藻屑に。
残るは朱絹と小四郎のみに。
え、天膳はあれで生きてるのか。
とはいえ最早、朧と弦之介以外は死すべき定めという感じしかしないな。
見事なアッパーカットが炸裂。
テレネッツァは結局捕縛。パルミアの加護は消失したのかな。というか、あのクソ女神はどうなったんだろ。
ジュリアス殿下はヒロイックテイルを公表しないようで。で、パルミア+テレネッツァに対抗するためにはヒロイックテイルの完全発動が必要なのでわざと魅了に引っ掛かったと。
最後、ジュリアスをぶん殴るんかい!w
まあでもこの二人はお互いに弱味を見せない関係でお似合いなのでしょう。その意味で良い終わり方。
面白かったです。
一難去ってまた一難。
葵と銀次を助けた雪ん子たち、かわいい。
チビが吹雪の中では冬眠してたの、呑気で草。
でもチビは雪ん子たちの通訳として有能。
雪見だいふくだ!
ドリア一口で銀次が霊力を回復するのすご。
赤い星の色は大旦那様の瞳の色。
銀次は義の星の……哀しき定めよ。
冬の王はでっかいクリスマスツリーだった。
解毒キノコを無事ゲット。
キヨ様は何もしてねぇ!と思ったけど、今回の黒幕を罰することと、天神屋に味方するという大きな役割を果たす覚悟を固めたようで良き。
山賊狼たちが恐れて逃げた存在は何者だろう?冬の王?
豚骨味噌ラーメン、北の地のご当地グルメとして大ヒットしそう。
大旦那様を取り戻すための戦いはこれからだ!
チーズフォンデュはスイスのご当地料理だっけか。
北の地にぴったりだね。と思ったけど、乳製品はかくりよの妖には馴染みが薄いから工夫が必要ってことか。和出汁を入れるとかどうかな。
極光、オーロラはかくりよにもあるんだな。
ティラミスにはマスカルポーネチーズが必要だけど、入手できるのかな。代替的なチーズがあれば良さげだけど。
北の地には春日がいるんだったね。
嫁いできた身の春日も危うい環境にはいるようで。
課題はありつつも、北の地のプロデュースと地固めは進んで行きそう。
後世に残る味かどうかよりも、目の前の人々の心をほぐすもてなしの料理の精神にこそ価値があるとも言えるよね。そのことを示した竹千代様。それを受けてざくろは味方になってくれるだろうか。
雷獣は王の前でいかにも下衆で粗暴な振る舞いをしているというのに、王はなぜ雷獣を咎めないのか。アホなの?それとも雷獣に何か仕込まれたか。
爆笑した。仮面ライダーへの憧れに対して一途すぎる男w
生身でヒグマを撃退する40歳w
ショッカー強盗はショッカー推しの極道の子分たちだったw
すごいなこれ。何という異色作w
夜店のお面じゃなくて、本格的なコスプレをすれば、かなり本物に近づくのでは。
って、女性版もいるのかよ!w
ラヴィスエル殿下の一線を越えた姑息なやり方がまずかったわけだけど、王家に薬を奪われたという噂を広めるという報復もどうかと思う。それは「目には目を」の原始的な同害報復法で、良い方法ではない。
民を騙したりラヴィスエル殿下やガディエルを病いの床につかせたり、それ自体も欺瞞的な加害行為と言えるからだ。間違いには正しい行いで対処するのが王道であるはず。相手が汚いやり方をしたからこちらも汚いやり方でやり返して、後で原状回復というのは大義が立たない。
不適切な報復を持って相手に分からせるというのは最終手段であって、それ以外に方法がない場合にしか適用し得ないし、それが効果的であるケースは少ない。多くの紛争は報復の応酬の連鎖に拠る。
僕には対話による解決の余地があると感じられたので、エレンも腹黒い脅迫的なやり方で返したと言わざるを得ない。そのことで心を痛めて涙を流しても、やったことの意味は変わらないし、仕方のないことだったとも思わない。最後はモフモフだとか笑顔が一番とかでお茶を濁したようにも思える
という具合いに、僕にはこの作品は倫理観に捻れがあるように感じられる。原作由来なのか、アニメの脚本のせいなのかは分からないけども、終盤の作劇の拙さが顕著だったと思う。
大旦那様が邪鬼でも、人格まで邪悪なわけじゃないなら、応援してくれるあやかしは多くいるよね。
優しい銀次さん、叶わぬ恋でも支えて行こうと心に誓うのが切なく健気。