サービス開始日: 2022-09-10 (1451日目)
平が好きだという気持ちを自覚する東、一緒になるだけでもイラついたりドギマギする様子が見てて可愛い。2人で撮る写真、東が自分を好きなのでは?と思って距離を取る所がまたもどしい。女子と付き合って上手くいかなかった事があったらこうなってしまうのも分からなくはない…その壁を壊せるか
待ちの姿勢でいく東、それがどう影響するか。なんとか報われてほしい
脳下垂体を損傷した影響で身体の成長が止まり記憶喪失まで起こしていたという麻利亜、中々に壮絶なバックボーンがあったとは思わなかった
ひまわりサーカス譲渡の話もあったがメンバーの話し合いの末の破談、皆にとって思い入れのある場所となったのだからそりゃ譲れない団長代行となった瑞佳、サーカスの未来を賭けてのキルクスコレクションへ。代行とはいえ麻利亜→瑞佳とバトンが渡されるのがいいなと思った
オゴタイの身代わりとなって死んだトルイ、夢の中のシーンでこれからを作るのは兄上と言ってのける所に武人らしい潔さというものを感じられた。これがボラクチンの策略と考えると中々に恐ろしい
原論を手にしたファーティマとその仇であったトルイの死、それでもまだ終わらない。カダクに連れられた先にいたのはオゴタイとドレゲネの息子であるグユクはどういった人物なのか、そしてドレゲネの現在は….
「あに」様呼びはアサの特権、そこをツッコむのがめんどくさくて好き。デラさんの親父であるロウエイに拾われたザシキワラシのダンジとキリ、旦那と子供を亡くしたキョウカさんにとっては彼らが実の子供のようなものだったのだと
ユルとアサ達が笑って過ごせるために、両親の無事を信じて2人が手を取り合うシーンがよかった
何度もループしていたというクロエ、この作品にもタイムリープ要素があるとは思わなかった。2000年間も同じ時を歩むとかしんど過ぎる…
リムルの生存ルートという希望へ、リムルが魔王になるか否かというのは重要な事だったのだなと思った。彼を殺している張本人というのは一体誰なのか
時行の叔父である泰家、手段を選ばずに生きながらえる事に長けた術というものもこの世界を生きる上では大事なのかなとも思った。時行も泰家の影響を受けていたんだなと
京へ行く時行一行、何故か着いて来ようとして帰れとヤジられる頼重には笑った。これも親心のようなものなのか()
手島先生がかつて七さんから貰ったノートに記された「漫画で描きたい100の事」という言葉が消されるも、そのノートが相に受け継がれるというのがよかった。継承される思いというべきか
ネタを仕入れるための島を巡っての取材、色んな場所からネタを思い付ける発想力は大したものだし若い時だからこそ出来る事なのかなとも思う
描きたい事が逆にあり過ぎる、相が秘める無限の可能性。それを手島先生が手に取る流れがまたいい
貰った携帯灰皿を無くして焦る田山、ちゃんと見つけてあげる所が佐々木の優しさなんだろうなと思う
2人が煙草を吸い始めたキッカケ、付き合っていた女性の影響で流れるように吸うようになったあたりが佐々木らしい。かつての佐々木が吸っていた所に影響された田山、お互いの事にどのタイミングで気付くのか
エミリアの名前が…
レイドの参戦や絶体絶命の所でサテラが現れた場面での死に戻り、レイドの登場や蠍と化したシャウラなどカオスな局面になってどうなっていくのか読めないのがまた面白い。レイドが暴食そのものだとは…
セイランの死は現実、回想シーンでのひと時が切ない。2人がイチャコラする所が微笑ましい、マニキュアの塗りあいには唆られる…惜しい人を亡くしたという他ない
人を救っていたセイラン、彼女によって繋がれた命もある。ミミから蘇生魔法の話を聞いたアリは…
各々が思いをぶつけて戦う様子が見ていて楽しかった、姉に冷たく一蹴される珠樹。表向きはあのような態度だったけどその裏に秘めた思いは…
カフェオレvs美緒、最後のやってないとはどういう意味なのか
もう長くないと言われた冬月の命、忘れてくれと言われても今までの事があるから当然ながらそれも出来ない。積み重ねたものというのは一瞬にして崩れてしまう、厳しい展開だけどここから好転するのだろうか…
清六と健吾の過去、戦死だったのか…書庫の謎を解く流れがADVゲームみたいだった
目録を渡すという喜八の決断、その考えには一体どういった意味があるのか
最初のゲームのロシアンルーレット、実弾が入ってないあたり優しいゲームなのかもしれない。アキヤマの3連で弾を入れる作戦やフクナガのアイライナーを使ったハッタリで優位に進めるも相手の罠に勘付くナオ、その罠とは…?
病に倒れたナナホシ、元の世界に帰りたいという悲痛な叫びが心にズシンと来るものがあった。若山詩音氏の演技も凄い
ナナホシを救う為に動くルーデウス一行、魔神語がカオスすぎる。そしてキシリカ再び、やはり腹ペコである
楠莉先輩の婆ちゃん、見た目が幼いのは予想してたけど89歳?!それも落としてしまう恋太郎は一体…
皆への紹介のBパート、全員の性格があべこべになってるのは笑った。こういうのも全然アリ
玲琳の正体を見抜く冬雪、普段言わないような事を言ったらバレるのは仕方ない。冬雪に自害はさせない、流石の器の大きさである。手にした健康体は手放したくない!
呪いの陶器を送った相手に気付いた慧月、犯人は1人ではない…?ここからの展開も気になる
西さんの山田家訪問、ドキドキしてしまう2人が見ていて微笑ましかった。西さんからのキスで放心状態になる山田に笑った
受験生で大変な中での息抜き、谷&鈴木の対照的な悩み。悩みが無いのが逆に悩み、深い話だなと思う
平の抱える進路への悩み、指定校だとライバルが出て来るのはわかる。遠くの学校を希望している平に対して寂しそうにする東も可愛い、2人の受験勉強を全力で応援したい
イワンによって斬られる新郷とツガイ達、雇い主もあっさり斬るのが恐ろしい。イワンと手を組んでいる峰山、死体をまとめて団子にするのが中々にグロかった
アスマの笑顔が胡散臭いのはもう仕方ない()
ジャガイモばかりの食卓はしんどい、初演技を見事にやり遂げた瑞佳の笑顔が眩しかった。ライバルのサーカスを目の当たりにした瑞佳と桜翔、ロータスブロッサムはダメでも瑞佳と共に他の技をやろうという決意。彼女達の結束力が高まっている事を感じさせるワンシーンだった
皆での祝杯、これからもひまわりサーカスでやりたいという瑞佳の気持ち。いい流れだった中で麻利亜が…
兵力に差があっても狼狽えないトルイ、彼の凄さというものが伺えるものだった
オゴタイが倒れ毒を盛った疑惑が掛けられるドレゲネ、前回のラストのシーンからしてボラクチンが怪しいように見えるけどその中にまだ裏があるのだろうか
儀式の中でオゴタイを救う為に自ら怪しげな水を飲むトルイ、あの時に不敵な笑みを浮かべていたのは…?
眼鏡を掛けてから世界が変わったかつての手島先生、憧れのへびちか先生の元でのアシの仕事。長嶋茂雄ばりの感覚派の人のアドバイスは確かに難しい…
人間性に問題があっても漫画は面白い、今まで色んなアドバイスを受けてカオスとなったものを破壊して描き直すのも勇気がいるしそれを出来るのも大したものだと思う。手島先生はこの作品のもう1人の主人公であると改めて感じさせられるエピソードだった
見事な舞を見せる鬼夜叉、それを見て観客の前で頭を下げる増次郎。勝負は3戦目へ、母親を失っていた増次郎の過去が辛かった。あの木彫りの人形は形見だったんだなと
溢れたものを救い出せ、そう義満に言われた中で一緒やろうとお互い向き合う鬼夜叉と増次郎。勝負ではなく純粋に皆を楽しませるという事なんだろうか。最後にOPを持って来る演出もよかった
髪を切らないのは縁起の証、頼重の孫…?!あの見た目で一体何歳なんだろう…
頼継も中々の癖強な性格、幼くして特別な立ち位置となってしまった事もあるのか。自分の髪が犠牲になってもいいから助ける頼継を時行の考え、彼もまた近い年頃の相手と向き合いたいのだなと思った
ロウソク代わりにタバコをケーキに刺すヤニねこにはもう笑うしか無い、普段あんな感じなのに誕生日は気にしたり未だサンタを信じてる所が憎めない…
西→カンサイなのが名前の由来、すべりがちだけどツッコミは欠かさないカンサイねこの姿勢はやはり嫌いになれないなと思う
餅つきから何故かループに巻き込まれる大家、最後は自分が逮捕されるオチには笑った。エンドレス餅つきかな?