リゼロ見てないオタクなんていないよな?前期のエンドも当然覚えてるよな?と言わんばかりの視聴者置いてけぼりスタートだったけど見ているうちに色々と思い出してきた。
ユリウス、名前を奪われてしまった。
エキドナもとい襟ドナ登場。コロナ禍で暇すぎて部屋で独りエキドナのモノマネをしていたことを思い出した。(本編の話は?)
小休止回。
俺がクラスメイトだったら今まで実力をひた隠しにされてたら普通に不信感しかないけど…。
須藤くんがずっといい味だしてる、一番成長してるんじゃないか彼は。
堀北は生徒会に入る。
KKとイチャイチャしてたのに天沢襲来。ドアラッチ越しにこえーよコイツ。あからさまに怪しすぎるからホワイトルーム生ではないんだろうな。
すげぇ変なアニメが出てきたな。
ある日、素直のレプリカとしてナオができあがった。
最初はふたり楽しく遊んでいたが、やがて素直は自分のやりたくないことをナオに押し付けるようになる。
都合の悪い時だけ彼女を生み出し、また良き頃合いでいなかったことにする。
ナオはレプリカとして生活を送るなかで段々と自我が芽生え始め、高校では勝手に文芸部に所属してしまう。
さて、これからどうなるかな。
左ききの七瀬から言わせてもらうと、スプレーアートだと手が汚れずに済むと思うので、良い。(何の話?)
自分より才能がないやつが、自分より恵まれた環境にいてヘラヘラしてたらそりゃ腹立つわな。
そうそう!クラスで2番目に可愛い女の子ってB級サメ映画好きだしピザを片手に一緒にゲームしたりするよね!よくあ…………ねーーーーよ!!!!!!!!!!!!!
でもいいよな、心地良いフィクションだ。
1話にして制作体制に不安が残る映像だったけど大丈夫かな…。
お母さんがくれた一万円札が福沢諭吉だった、ライアーゲームでさえ渋沢栄一になってましたよ。
パーフェクトな1話。久々に心震えた。
抑えられない好奇心は主人公のサガ。
魔法はその再現性の高さゆえに秘匿とされてきたのかな。
作画作画って普段は言いたくないけど流石に圧巻だったね。
転生者が自らカミングアウトし、その状況を天才婚約者の王子が冷静に受け止めてるという新感覚悪役令嬢モノで非常に楽しいアニメ。
絵を描くことにしか関心がないと思っていた有名画家の母。その母が何よりも大切にしていたのが子どもと過ごす時間であったと、遺された絵を通じて気付かされるステキな謎解きの回。
インターネットで誰かが言ってそうな表面的な社会風刺を灰汁取りオタマで掬って煮ごこりにしましたみたいなアニメ。
場面転換が多いため繋がりがよくわからん、某シャフト作品みたいな画作りも感じた。
ほとんど意味不明だけど、放送時間帯が土曜深夜帯で見てしまえるので現段階では様子見。
有名な曲はとっておきのタイミングで流すのかと思ったらあっさりOPにされていた。
冬の代行者、明らかに重い設定を背負わされてる…。
仄暗い展開は寒い季節のお役目ですね。
1話では詳細に明かされなかったヒナギクの過去、そしてヒナギクを守れなかった狼星たちの後悔。
後悔はやがて自責の念にまで膨れ上がり、彼女が顕現した知らせを聞いても会いに行くことすらできない。
ヒナギクたちはどう思って、る、の、かな。
大切な人を救えなかった過去を抱えつつ、それでも狼星は目の前の救いたい人たちに手を伸ばす。
あの時言えなかった、言葉を添えて。
……ってな感じなんだけど氷ブワーッと生えてる絵面がなんかちょっと面白かった。笑っていいのか、これ?
社会人を迎える前最後の大学4年の冬、灰原くんは今までの灰色の学生生活を後悔していた。もう一度、あの日に戻れるなら…。
原因不明のタイムリープで中3冬に戻った灰原くんは高校デビューのためのダイエットを敢行し、無事にスマートなシルエットで陽キャの仲間入り。
憧れだったあの子とお近づきにもなり、さて、これからどうなるか。
個人的に、灰原くんが同い年ということで応援したい。自分もあの日に戻れたら…と何度思ったことか。
彼がダイエットを頑張っている一方、僕はアイカツ!を元気にプレイしていたよ。
デカパイエルフ(CV伊藤静さん)、流石に現環境最強カードではないだろうか。
ガールフレンド(仮)以来の(仮)アニメ