うおーおめでとう!2人とも勇気を出してがんばった。
怪獣とも対話してわかり合おうとするなんて南くんあんたすごいよ。
良い最終回でした
このまま成長していけば熱線で空飛べるかもしれないな本当に
女子高生の全裸を待ち受けにする変態(怪獣)
アヘ犬
さらっとお腹触ってる所がエッチ
胸スリスリはまずいですよ
メ タ ル 英 才 教 育
ヤバい(本当にヤバい)
南くん側の脳を破壊していくスタイル
プリキュア!プリキュア!(難聴)
自衛隊出撃が早すぎる気もするが
囮役は勿論俺が行く
あ、変態急に落ちつくな
ハルゴンもいつか熱線で飛行するのかな…
南くんがカヲルくんになっちゃうヤバいヤバい
言えたじゃねーか
もう認めざるを得ない、面白い
こんなに設定ガバガバなのにそれを吹き飛ばすような勢いがあって、ギャグとシリアスの温度差がありすぎてついていくのがやっと
そしてここでも関根明良がすごい、天才か?なんでいままで出会わなかったんだ?
ふたりの恋路を進めるのはそう、メタルバンド。
クロエちゃんがメタル好きゆえのOPなのね。
別の男に向ける見たことのない表情に複雑な思いを抱くイケメンくん。俺とは目も合わせてくれないのにな…。
逸る気持ちで思わず抱きつく。違うんです、これは…モッシュです!
急接近しないでよ…!なっちゃうから…怪獣に…。
音楽フェス会場が一気に危険な状況と化した。
ハルゴンが何かを伝えようとしている、ってそこの気持ちは汲み取れんのかい!不器用なイケメンくんだわ!
この姿なら見つめ合えるのにね…。
抑えきれない気持ちはついに言葉となって
想いは通じ合い、告白成功だ!
いつ打ち明けるんだろ。
綾奈ゆにこ大先生、最高の仕事ぶり。
ミサトさぁぁぁん、かと思った。
浜崎あゆみはガチ!
おっさん圧つよっ。
あら~嫉妬きちゃったぁ~からの自爆。
メタルに絶叫する怪獣キタコレ。
うわぁー、南くんもう気づいてるよね?
と思ったら天然か!?
変態怪獣フェチ女の乱入でうやむやに。
と思ったら、クロの決意固まる。
告白キタ━━━( ̄∀ ̄)━━━ッ!!!
おっさん覗き見かよ!
良い寄り。1話1怪獣の展開はさすがに少しお腹いっぱいになってきた感はあるものの、付き合ってからが本番というタイプのラブコメらしく、関係性の進展は十分楽しめる。母親やおじさんポジションは予想していたほどキャラが立っていないものの、友里真夏(CV:関根明良←またお前か? 天才か??)が余りあるほど良いキャラなので十分相殺。今後は「バレそうでバレない」を引っ張るより、早めに正体が判明したうえで、訳の分からない方向へ話が転がってほしい。相変わらず着地点はまったく予想できない。
ライブと怪獣とかいう最高にイかせそうなシチュエーションなのに全然上がらないのやばい!
正直演出下手すぎる!
ちょいちょいキャラが瞬間移動してるのも気になる
まぁでも黒石さん可愛いから個人的にはそれが保持されてればおk
南くんかっこええなあ
アバンの光太郎って人物、気になる。ウルトラ爆音フェス笑った。
黒絵の彼氏です発言ワロタ。ハルゴンが出てきても演奏を続けるバンド、度胸がありすぎる。
そこからのハルゴンと南くん、並びに黒絵ちゃんと南くんのやり取りにときめきが止まらない!
しかし、それがさらにヤバいことを引き起こすってマジ……?
昔の男?加持さんみたいだ。もう付き合い始めた
もうクライマックス迎えたのかな
流石にそろそろバレるのでは!!
というのを繰り返してバレないのかな。
告白やったぜ!
一先ず新汰が漢を魅せはしたものの、其れで結局黒絵が肝心な事を言えず終いになるのはなぁ、まぁ今は想いを確認し合っただけでもヨシだろうけど此の噛み合わなさが今後如何影響していく事か。一方で光太郎は黒絵に凛子に政府と色々板挟みそうな感じだが、そういう意味ではなかなかに苦労人なんかな。
にしても新汰の為に背伸びするくらいにはすっかりガチ恋してる黒絵だが、でもどんだけ真に其の想いを射止められる事やら。一方真夏はなかなかにクソヤバだな。
告白回。
出だしはわちゃわちゃしていたが
綺麗にまとまった。
全体的にはこれまでと同じ展開なのだけど、怪獣化した状態で恋愛の高ぶりがなくなると完全に怪獣化に向かうこと、そして最後はこの状態のまま付き合うことで次回以降は違うリスクと人間関係につなぐ形になったので、まぁ良しという感じ。おじさん的ポジションの人は敵に回るのかと思いきや、黒絵溺愛で立場との間で引き裂かれるかわいそうなポジションっぽく、こっちはこっちで展開次第では面白そう。大人の良いとこ見せて欲しい。黒絵が怪獣だとバレたかどうかはまだ微妙そうだが…
主人公の出自関連は、体質とかでなく1話からずっと家に置いてあって何かあるたびに映ってる卵の殻みたいなやつから生まれてきた人外で、そもそも人間じゃないと思ってたのだが違うのかしら。それだけだと病院で人間判断されてるのは妙で、何かもう一皮くらいは設定あるのかもしれないが、基本的には生物学者時代の母がどっかに探検した先で拾ってきたもので、人間に擬態できるのはその生物の特殊能力とかそういう雑な感じだと思っていた。そっちを掘っても別に面白くはできるだろうけど、個人的にはそこらへんは全然期待してないというか、ここまでの半分ギャグ混じりの展開からはそういう方向の作品ではないのだろうなとは思っている。
原作未読。
4話目にして流石に展開に目新しさがなくなってきたので、新展開を期待したい所。
3話ラストで意味ありげに登場した男が、母親と共に主人公のがなぜ怪獣になる体質なのかの秘密に関わりのある重要人物だと期待していたが、少なくとも今回はそうではなく少し肩透かし。それに加え、ここまで毎回楽しめていた「もう少しでバレそう→結局バレない」というドタバタもパターン化してきた印象。ただ、友里真夏のぶっ飛んだキャラは相変わらず良い味を出しており、作品をギャグ寄りの空気に保つ役割として機能していて面白い。
光太郎という母親の昔馴染み、黒絵の正体を暴くキーとなる人物になりそうかと思ったらもう症状のことは知ってる感じなのね。でも情報は断片的?一部だけが変異する病気みたいなものだと思われてるのかな。
南くん、怪獣状態と目を合わせても赤石さんみたいだと伝えられるの本当に根がまっすぐだ…。それに対してまっすぐ答えられる赤石さんも素敵だ。告白は南くんからなのがカッコいいよ…。
怪獣が襲ってきても演奏は続ける…
主人公のキャラクター性だけめっちゃ濃くて、それ以外が薄いからアニメ全体としてムラを感じてしまう
ハルゴンの手の平の上で見つめあう南くんのシーン、映画のようにキマっていた
バンドの皆さんはハルゴンに踏み潰されるギリギリまで粘って演奏してよく頑張った!
尻尾が生えるシーンが発情感あって素晴らしい